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ヲタクの逆襲w落とせるもんなら落としてみろと言われ

同級生にイケメン君を連れて行ってもらい友達に事情を説明。すると目の前の童貞扱いされた友達が「じゃーやってみようぜ!」となぜかノリノリに。「だったらお前がやれよw」とふると「こんな俺が?それはムリだろ?まずはお前がやってくれよ」と返してくる。

じゃ~ってことでその場で彼女にラインしてみた。彼氏に今こんな感じでブチ切れられたと。バカにされっぱなしもムカつくので、この中から誰かがチャレンジする。脈がありそうなヤツ選んで?ってw

まだマスクなどしていない顔を全員が晒した集合写真を送ったw

即効でライン電話がきた。なんで彼氏が知ってるの?から始まり、多分スマホ見られた的なオチに。そして最後は「ちゃんと選んでね」と言って切った。しばらくして彼女から、驚きの返信が。

選んでくれたのは俺とその童貞扱い君www

ちょっと面倒なので「童貞扱い君」改め「熊五郎」に改名しますw

そこで熊五郎のラインを教え、俺は別に今まで変わらずってことで始まった。長くなりましたが、ここまでがプロローグとなります。あとはもう堕ちていくだけですのでご安心を。

当然その日の夜に彼氏と大ゲンカ。勝手にスマホ見るなんてあり得ないとかってね。イケメン君は彼氏以外の男とあんなラインしてて開き直るなってブチ切れ。大泣きした彼女が電話してきたので、熊五郎と一緒に3人で逢う流れになった。時間はもう既に23時過ぎ。そして翌日は俺も熊五郎も過酷な実験が・・・w

独り暮らしの彼女が住む駅で待ち合わせ。熊五郎は風呂上りなのかボディーソープのニオイをプンプンさせ髪型はのび太w「なんじゃお前wwwwwww」って大笑い。そんな友達と2人で駅近くのファミレスで待ってると彼女がやってきた。めっちゃ可愛いんです。

いつもと違って部屋着なんだけどさ、なんていうか分かる?あの可愛い系の部屋着ですわ。しかもノーメイクに近いし、プライベートな感じがして妙にエロさが増す。でも顔は泣き腫らしてて笑えない。

そこで3時間です、彼女の話を聞き、なだめ、元気付けた。こんな可愛いから彼氏も心配なんだよってね。そんな男心は分かってあげて・・・みたいなフォロー。熊五郎なんて童貞で彼女なんていた経験もないのに、必死で「そんな事ないよ!」「大丈夫だよ!」って頑張ってた。まぁそんな性格なのです。

そこで3人のグループを作り、その日から俺の負担が減ったw熊五郎は「女の子とのラインて楽しいな!」っていってめっちゃ返信してくれるからマジで助かった。でもその頑張りがその後に続くとはね。

その後はグダグダ感もありつつそのまま。そして世の中がコロナ禍に突入。マスクも無いしどうしよう的な日々。そこでもまたイケメン君と喧嘩が多くなる。部活が休みになる事が多くなり、彼女と遊ぼうとするわけです。でも彼女はコロナが怖いっていう。あんなの風邪じゃん!と言って外食やらデートやらに誘うイケメン君。部活が休みなんてそうないから、今のうちにって思ってたらしい。

そんな愚痴を聞いてあげていたのは熊五郎。でも5月の終わりぐらいからピタッとラインが無くなった。不思議に思い熊五郎に聞いたら「実はさ・・・・」と笑みを堪えられない気持ち悪い顔をしやがった。

「ちょっと待て、お前キモいんだけど?我慢できずに笑みがダダ洩れじゃん」
「分かる?いやぁ~いつか報告しなきゃとは思ってたんだがな」
「何を?」
「あれだよ、アレw」
「何だよ、キモいしウザいから早く言えよ」
「だからさ、もう童貞じゃないって話だよw」
「え?マジ??なにそれ、どういうこと???」
「実はさ・・・・」

熊五郎がいうには、ラインが止まった日の夜、彼女から電話がきたらしい。俺は忙しそうだから話聞いてもらえる?ってね。快諾した熊五郎はまたあのファミレスへ。そこで3時まで付き合ったらしい。もう帰るに帰れない時間になり、なんと彼女から「ウチくる?」という誘い。

女の子の部屋に入るのでさえ初めての経験。途中のコンビニで酒も買ってきたので、それを飲みながら話を聞いてた熊五郎。すると今までずっと言えなかったって話になったらしい。

「ね・・・このぐらいって小さいよね?」

親指と人差し指で10㎝ほどのサイズを尋ねてきた彼女。「なにが?」「アレが」そういわれてピンときた。チンコのサイズね?と。だから率直に「うん、小さいね」とw

「だよね・・・」
「なんで?どうしたの?」
「実は誰にも言えなかったんだけどさ・・・彼氏の・・・がね・・・」
「マジか!あんなイケメンなのに租チンなのか!」
「声おっきいよw」
「ごめんごめんwちょっと嬉しくなってwww」
「えぇ~~なんでぇ?」
「だってあんなイケメンじゃん?勝てる要素ないじゃん?」
「熊五郎くんは・・・もっと??」
「自慢じゃないけどね、このぐらいwまぁ~使った経験ないけどwww」

そう言って伝えたサイズを見て彼女絶句だったらしい。聞いてた俺も絶句だった。だってデカいんだもん。片手の親指と人差し指じゃなくて、両手を使ってサイズを教えてきたからね。

「そんな??嘘でしょ?w」
「嘘じゃないよ?デカいけど使い道がないんだwww」
「うそ・・・そんなおっきいの見た事ない」
「えっと・・・・・見る?」
「イイの?」
「いや、逆にイイの?w」
「見せてくれるならw」
「でも・・・もうフニャってる状態はムリかもw」
「え?どういう意味?」
「見せる話してるだけでもう既に勃起してきたからw」
「嘘でしょwww」

可愛い女の子を目の前にしてチンコを出す、Mっ気のある熊五郎からすると超絶なご褒美w妄想の中で何度もそういう状況を夢見てたらしい。同級生のギャルとか数人に「チンコ見せてみろよw」とか言われて~みたいなエロ漫画っぽい妄想ね。それが叶ったわけだw

「嘘でしょwwwえっ??凄すぎるんだけどwww」

フル勃起したチンコみて彼女あわあわしてたらしい。そりゃ~ね、20㎝級のぶっといマグナムが下っ腹につくほど斜め上に反り返ってるわけだからね、ビビるでしょ~よ。

ちなみに会話は熊五郎が丁寧に教えてくれたものを思い出しながら文字にしています。なんせ頭イイせいかめちゃめちゃ細かい性格なので、真顔で事細かく教えてくれましたから。

「ちょっと、ホントに、これって入るの?」
「だから使って事無いってばwww」
「そ~かもしれないけどさ・・・・」
「たぶん入るよ、だって赤ちゃん産むんだから」
「確かにwでも想像できないなぁ~彼氏のがあれだからw」

こんな会話をしてても、熊五郎はフル勃起したチンコを出したまま彼女の横に立ってたらしいw彼女は彼女で喋りながらチンコをガン見。ついには手が伸びてきて握られたという。

「太すぎるwwwwwww」
「ちょっと・・・気持ちイイから・・・そんな・・・・ね・・・」
「嫌なの?」
「イヤじゃない、むしろ好き、でもヤバいでしょ」
「なにが?」そう言いながらシゴき始めたらしいw

「だって彼氏が・・・」
「彼氏がいる女の子の前でこんなになってるの出してるのに?」
「だって見たいって言うから・・・」
「もっとよく見せて?」
「うん、イイけどさ・・・でもちょっとヤバいかも・・・」
「きもちいぃ?」

もう完全にエロ漫画ですわw「きもちいいの?」と上目遣いで言われながら優しい手コキ。

「こんなに出てきちゃってるじゃないw」
「あぁぁ、ごめん、汚くて・・・」
「そんなことないよ、ほら」

そう言った直後、尿道にチュッとキスをされたらしいwそして我慢汁を舐め取ってくれたという。

「もっとしてもイイ?」
「お願いしますっ!」

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