微笑みながら彼女が亀頭にキス。何度もキスをした後は舌が亀頭をねっとりと舐め回していったという。これが驚くほど気持ち良くて立ってられなかったらしい。なのに彼女は座らせてくれないw
「脚がぷるぷるしてるよ?w」
「あまりの気持ち良さで・・・」
「そんなにきもちいいの?ここも?」
「はいっ!こんなに気持ちいいとは知りませんでした!」
焦る友達は俺にも笑いながら言ってた。「なぜかめっちゃ丁寧語になってたよ、俺」とね。完全に攻められるドMなヲタクのデカチン野郎と、痴女ってる超可愛いSなJD。
「やっぱりおっきくて口に入らないw」
亀頭は頬張ってくれたらしいが、それ以上は厳しいとの事。でも熊五郎はそれだけでも十二分に気持ち良くて、なんならもうイキそうなぐらいだったらしい。そんな気持ちを察してくれたのか・・・・
「したい?」
「はいっ!」
「入らないかもだけど・・・してみる?」
「お願いしますっ!!」
完全にエロ漫画ですわ。ベッドに行って彼女がオマンコ見せてくれたんだって。
「目の前で見るの初めて?」
「はいっ!」
「グロいかもよ?いい?」
「そんな・・・見せて下さいっ」
そういって壁に寄り掛かりながらM字で脚を開いてオマンコご開帳。なんとつるつるのパイパン。そんなオマンコを彼女自身がくぱぁしてくれたらしい。めっちゃ顔を寄せたら我慢できなくなったとかで、そのままクンニしちゃったらしい。無我夢中のクンニw
「だめっ!舐めちゃだめっ!」
そう言ってた彼女も逃げる事も無く、足は開いたままだったという。だからイヤじゃないんだと思いそのままクンニを続行。おのれの唾液なのかマン汁なのか分からないぐらいベチョベチョに。
途中から彼女に頭を撫でられたりしてたらしい。歓迎されてると思い舐めまくったという。
「ね・・・ここに挿れるんだけど・・・・わかる?」
指で膣穴を確認。そのままズブブブッと人差し指を挿入しいく。キツい。マジでこれじゃ~チンコ入らない気がする、そんな心配はすぐに消し飛ぶ。彼女に言われるがまま3本まで入ったらしいからw
「ほぐさないと入らないと思うw」
彼女も心配だったのか、指を増やしていって馴れさせようと必死。よく分かってない熊五郎は、こんなもんなのかなって思いながら指を出し入れしてたらしい。
いざ挿入。
笑える話、やっぱりここでコンドームを装着しますわな。でもキツい。彼氏が使う普通サイズだから伸びるけどパンパンで厳しい。サガミだったから余計ね。
結局諦めて生チン挿入。
「病気とか無いと思うから・・・いいよね?」と彼女。
「こちらこそイイんでしょうか!」と正座してたという熊五郎。
正常位で亀頭が吸い込まれて行った時、そのまま心まで吸い取られて行く気がしたらしい。「ゆっくり、ゆっくりね」と言われつつの挿入。でも半分ほど入ったところで「ちょっと休憩w」と言われる。
「凄いwもうミチミチのパンパンて感じw」
熊五郎を見上げてエロい顔して彼女がそう言ったらしい。ミチミチのパンパンて面白い表現だなとw
そしてそのまま動かずにいると、腕が絡みついてきて抱き寄せられ、初めてのキス。何をどうして良いのか分からないわけです、童貞なのでwだから彼女の舌が入ってきた時はパニック。
「どうしたらいいのか分からないですw」
素直にそう伝えると、舌を絡ませてって実践しながら教えてくれたという。マジでさ・・・・なんなん?て羨まし過ぎる。そこらの女の子と・・・っていうなら別にって話。めっちゃ可愛いの知ってるからさぁ。。。
ベロベロのベロチューをしているとデカチンが奥に到達したらしい。「奥まで来ちゃったね」と彼女に言われ、あぁ~この感触が子宮口なのか~と実感したらしい。
痛みもないようなので、ここからは見よう見まねの腰振り。
「ぜんっぜん腰動かないのな!w」と笑いながら俺にデカい声で報告してた熊五郎。彼女が動いてくれてやっと形になったみたいな事をいってた。なんせ彼女めっちゃ喘ぎまくりだったらしいから。
しかも声が出ちゃうって事で、タオルで口を塞いでたらしい。
そしてやってみたかった騎乗位。もうここでも彼女が勝手に腰を振り、勝手に脱力して抱き着いてきて、また起き上がって腰を振るの繰り返しだったみたい。
「それってイッてたんじゃね?」「うん~~そうなのかなぁ~よく分からなかったよ」
バックもしたらしいが、腰を振れずに四苦八苦。結局あきらめて正常位に戻し、キスをしながらゆっくり腰を振ってたらしい。彼女は熊五郎の舌をしゃぶりながら必死に喘ぎ声を我慢してたという。
怖かったのでかなり前に引き抜いて、自らの手でシコシコ。それを見てた彼女が「アタシじゃイケないの?」と悲しそうな顔をしてきたらしい。
「中で出ちゃったらヤバいと思って早めに・・・」
「そっかw安心したw」
そう言って咥えてくれたんだって、亀頭を。竿をシゴキながら亀頭をちゅぱちゅぱ。限界に近かったこともあり、あっというまに頂点へ。
「もうイキそうですっ!!」
そう言ったのに彼女は頷きながらしゃぶりつづける。我慢できなくなってそのまま口内射精。あまりの気持ち良さに自分でも気が付くぐらい声が出ちゃったらしいw
初めてのセックスがあんな可愛いJDで、しかも生挿れで口内射精。しかも半分ほどゴックン。
笑えるのはその後。シャワー浴びたいっていう彼女には従わず、そのままクンニしまくったらしい。どこをどうしたら気持ち良いのかを聞いて、舐めたり指を入れたり。これを1時間以上www
気が付けばもう外は朝。チュンチュン小鳥が鳴いてる朝。なのにずっとオマンコを舐めてたらしい。
そしてそのまま2ラウンドへ突入し、午前中の授業をブッチしてヤリまくってたという報告だった。しかもその日からほぼ2日に1回は部屋に呼ばれてセックスをしてきたという。
「回数でいえばもう40回以上はしてる」
「マジで?まだ1ヶ月やそこらなのに?」
「だって毎回2~3回はしてるしな」
「それで彼女は大丈夫なのか?お前のデカチンでw」
「馴れてきたら余裕みたいだぞ、彼氏のじゃ物足りないっていつも言ってるから」
熊五郎のおかげで彼氏とは喧嘩しなくなったらしいwもう怒る気も失せるらしい。
もう完全に腰を振れるようになった熊五郎に対して彼女は何度も失神しているらしい。初めの頃は焦ったらしいが、今は軽くお尻とか肩とか揺らしたり叩いたりすると戻るのを知ってるという。とくにバックで突いてると失神しちゃうらしい。マンペもぶりぶりするし、凄いよな、女って!とか言うんですw
「お前のせいでオマンコがばがばになっちゃったんじゃね?w」
「そんなことはないよ、彼氏もイクらしいから」
もう当たり前のセフレ状態らしい。初めはちょっと迷いもあったが、今は流れにのってるとか。
「だってあんな可愛い子、もう巡り会う事なんてないだろ?」
「確かに・・・俺もお願いしたいぐらいだよ」
「言っておこうか?」
「マジ?じゃお願いしますw」
でも実現せずw彼女からラインがきて「君はダメw」とひとこと。まぁデカチンでもないし、好みでもない俺としてくれるわけがないわな。だから作戦を変えて熊五郎に頼み込んでムービーをもらった。
目隠しをしてる彼女が全裸でベッドで仰向けになってる。モジモジしてる彼女の乳首を軽くツンツンしたり、足を広げてオマンコを見せてくれたり。もうたかが1分やそこらの動画だけど感無量。今でも神動画としてバックアップもしてるぐらいお宝にしてる。
俺達も既に社会人なのだが、なんと熊五郎、今でも彼女とはセフレ関係が継続してるらしい。彼女も相変わらずあのイケメン君と交際中なんだとか。素晴らしい女の子ですわ。



コメント
エロさは物足りないけど読み物としてはめちゃめちゃ楽しめた!