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惚れてた子のセクロスを目撃②

積み重ねたマンガの上に乗って覗くと、そこにはやっぱり彼氏と由美がキスをしている光景がありました。
由美は彼氏に抱き付きながら、見るからに積極的にキスをしているんです。
彼氏の方は由美の巨乳を揉んでいるらしく、胸の前でモゾモゾと動いています。
これは最悪なもんを見た!とマジで焦りました。
由美は時々トイレの方を気に掛けながら横を向きますが、すぐにまたキスを始めているんです。
この2人ってそんな関係だったのか・・・とショックで仕方がありませんでした。
横を向きながらのキスで、由美の舌が彼氏の口に入っていくのも見えてしまいました。
あんな顔して自ら舌を捻じ込んでるなんて・・・
しかも目は閉じていますが貪るようにキスに集中しています。

壁に手を付きバランスを保ちながら、俺は食い入るように見ていました。
由美がクローゼットの方に押し倒されると、いつもとは違った表情の由美が見えました。
一瞬こっちを見た感じがしたのでドキッとしましたが、すぐに目線が彼氏に移っていきホッとしました。

っていうか彼氏とか書いてると紛らわしいので、彼氏=Aって事にしておきます。
彼女は彼女のままで続けますね。

由美の上に覆い被さるAはまたキスをし始め、巨乳を揉みまくりです。
上から横に体を移動したので、由美の巨乳を揉んでいる手が目の前でハッキリ見えました。
あの巨乳を好き勝手に揉んでやがる・・・怒りに似た感情が湧き起こりましたが、それに反して俺の下半身はギンギンです。
2人は添い寝するような体勢でキスをしながら抱き合っていました。
そして遂に俺は由美の裸体を目の当たりにしたんです。

「だって来たらヤバいじゃん」
「大丈夫だろ、音するしスグ隠せばバレないじゃん」
「えぇぇ~・・・そっかなぁ~・・・」
「下着は脱いでこれだけ着てれば余裕だろ」

Aに言い包められた由美は、Aに手伝われながら下着を脱ぎ始めました。
ブラはちょっと手こずっていましたが、脱いだ下着は横のバッグへ。
そしてAが由美のキャミを捲り上げた時、ちょっと横に広がった巨乳が露わになったんです。
柔らか過ぎて仰向けに寝ると、スライムのようにデローンと左右に広がるみたい。
その巨乳をAが揉みながら、チュッポチュポと舐め始めました。
舐めている箇所は見えませんでしたが、俺には感じて口に手を当てながら声を我慢している由美の顔が丸見えです。

Aの手が下半身に移動し、手マンが始まりました。
由美の表情はいっそう厳しくなり、「んあぁんっ」という小さい喘ぎ声が漏れています。
巨乳丸出しで手マンされながら感じる姿に、俺は思わず勃起したチンコをイジり出しました。
ハーフパンツだったんでこれ幸いにとw

「マジでお前変態だな、なにこんな濡らしてんだよ」
「だってぇ・・・んもぅっ・・・・んっ」
「聞こえるだろ?この音。そんなに気持ちイイのか?」
「やめてっ・・・聞こえちゃうからっ・・・」
「気持ちイイのか?」
「んっ・・・気持ちイイ・・・だからヤメてっ・・・」

なんだよこの展開は・・・あの由美が普通に淫乱女みたいな扱いになってんじゃん。
その後も「気持ちイイです」とか「もっとして」とか言わされてて、それを聞くたびに俺はシゴきまくりです。
そんで遂に見たくなかったフェラチオが目の前で始まりました。
しかもまた「舐めたいです」とか言わされちゃって。

Aが今度は仰向けになって、由美が下半身の方へ移動しました。
焦りを感じているのか由美はキャミを降ろして、下着以外は元通りになっています。
その姿でAのイチモツをしゃぶり出したんです。
Aの方を見ながら「んふっ」とか笑ってるし、長い舌を器用に亀頭へ絡みつけてたり。
由美が亀頭を舐め回してる・・・もうそのままシゴいてたらイキそうでした。
こんなとこで出すわけにもいかず、俺はシゴくのをヤメて由美のフェラを見てました。

由美のツバでテカテカになるチンコを見て、羨ましいやらムカつくやらで大変です。
あの幼いイメージだった由美が、ホホをへこませてジュルジュルしゃぶってるんです。
Aへの目線といい竿を長い舌でしゃぶりあげる姿といい、もう俺の中で完全に由美へのイメージが壊れました。
長く感じられた由美のフェラがAによって中断され、由美が上に這い上がってきてまたキス。
Aは由美のキャミを捲り上げ、腰までたくし上げていました。
もう2人の共同作業みたいな動きで、そのままゴムもつけずに騎乗位で入れ始めたんです。
由美の白いケツがクネる様に動き、互いにチンコを触る事も無くそのまま挿入。

続く

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