この前の金曜日、同級生のフェラチオを目撃してしまった。授業が終わって部活もやっていない俺はいつも通り帰宅。でも途中で忘れ物に気が付き学校へ戻ったのです。
バイトもあったし早く帰りたかった俺は、こっそりと裏門から入りました。そして非常階段を駆け上がっていった時、階上で何やら喋り声が聞こえてきたのです。
女の子の声が聞こえたので、内心ため息が漏れた。男だったら別に意識しないけどさ、一応ね、女子相手だとどんな子だろうと意識しちゃうし。
でも急いでるし・・・上がっていこうとした瞬間、聞こえてきた声に心臓が跳ね上がりました。
「ほらぁ~こんなに出ちゃってるじゃなぁ~い」
ウソだろ?って思っちゃうレベルのエロい会話wちょっと上からって感じの口調なのです。
「もっと舐めて欲しいの?ジュルッ・・ちょっとぉ~苦いじゃない、このお汁」
これはもしやフェラチオしてるのでは?!と心が躍る。思わず立ち止まり耳を澄ませてみた。
「ここ?ぅぅんっ・・・ジュポッジュポッ・・・ビンビンじゃない・・・ジュポッジュポッ」
間違いない、めっちゃしゃぶってる音が聞こえる。にしてもだ、こんな外階段でフェラチオなんてしてるカップルがいたとは・・・・けっこう真面目なヤツ等ばかりなのでめっちゃ驚きだった。
それにしても演技が下手なAVみたいな会話。こんなん笑うわ!って思いつつも聞いてしまう男の性。
「だめだよ、そんなされたら、出ちゃうってば」
「まだだめぇ、もっと我慢して、おちんぽ舐めたいんだから」
「でも我慢できないってば」
「うふふ、我慢しなきゃダメよ、じゃないと飲んであげないんだから」
初めて男の声が聞こえてきたかと思ったら、めちゃめちゃ気弱でどう考えてもM男。そう、まるでM男を弄ぶ痴女みたいな、そんなカップルに思えるのである。
「だめだって!そんな激しくしたら!」
「飲んで欲しい?」
「うん、飲んで欲しい」
「じゃ~お願いして?」
「マサヒロのザーメン全部飲んで」
「うん、全部飲んであげるね?いっぱいお口にちょうだい」
おいおい・・・急展開過ぎんだろ!と焦る。そう、このまま待機するか覗くか迷っていたから。もうこのままだと迷ってる時間もない。というわけでスッと覗いてみた。目に飛び込んできた光景に超興奮。
階段の一番上に腰掛けてる制服姿の男、コイツが面白いことに目隠しをしてやがんのwんでその前にしゃがんでフェラチオをしている制服姿の女子。階段の下から覗いてる俺には、その子のスカートの中が丸見えなのです。しかもノーパンなのでオマンコが丸見えなのですw
いや、オマンコだけじゃない。アナルとオマンコのセットで丸見え。マジでビビるレベル。しかも無毛のパイパン状態だからオマンコもよく見えてる。ぱっくり少しだけ開いてるオマンコがね。
しかもよく見るとテカテカに光ってる。これが俺にとって人生初の生オマンコだった。
フェラチオしてる口元はよく見えなかったが、頭が激しく動いてるのはよく見えた。でも俺は完全にオマンコとアナルしか見てないw時間にして20秒とかそんなもんだったと思う。
そのまま口内射精になり、全部飲んだみたい。目隠し彼氏は呻いてるしキモかったw
時間がない俺は少し下に降りた。そしてわざと「やっべぇ~~~」とか言いながら音を出しながら階段を上がっていったんです。あとちょっとって所で、バタンと扉の締まる音が聞こえた。
というわけで俺は遠慮なく小走り。同じように校舎の中へ。するとそこには見慣れない男女の同級生がいた。俺に背を向けるように立つ彼女、そんな彼女と向き合うように立ってる彼氏。
申し訳ないが、彼氏は完全にチー牛っぽいタイプwそして彼女は150㎝あるかないかの低身長のおチビちゃん。いわゆる地味系の子で、メガネをしてるのは確認できた。チラッと俺を見たから。
何事もなく素通りして、教室に入って忘れ物を取り、また外階段へと向かった俺。また戻ってくるとは思っていなかったんだろうなwその2人、またしても外階段に出ていたんですw
廊下にいないから、てっきりもうどこかに行ったのかと思っていた俺。何の気遣いも躊躇もなく扉を開けると、階段の最上部に腰掛けるチー牛彼氏の上の跨って、対面座位の体勢になってる彼女の姿が。
完全に俺と目が合い、あっ!やばっ!って顔してた。
なんつーかな、あんな真面目そうで地味で遊んでそうもない2人が、めっちゃエロい事をしまくってるという事実を突きつけられたわけで。チー牛とか地味とか言ってるけど、俺なんて普通に童貞だし。
なんかさぁ~人生観が変わっちゃったというか、興奮とかって感じよりも心が折れたような、そんな気持ちになりました。あのオマンコにチー牛の野郎はチンコ挿れてんだもんな~。
悔しいんでこのままそっくりな話を仲の良い友達に喋りまくっといたwみんながみんな「マジ?あいつが??」ってなってた。人は見かけによらないというか、んや~複雑っすなぁ~
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