スマホ表示での検索⇒ツイートしました

隣から聞こえる同級生の喘ぎ声@3P

盗み聞きするようになって1ヶ月ぐらいした頃だったと思います。
急いで帰るとまさにテレフォンセックスの真っ最中でした。
音をたてないようにクローゼットへ入り、耳を付けて聞いてみると衝撃的な音がする。
完全に電子音のブゥゥゥーっというバイブ音です。
低く鳴り響くバイブ音と共に、水瀬が喘ぎまくっていました。

「太いの入ってるの!もっとしてぇ?もっとぉぉ」
「オマンコに入ってる・・奥まで入ってるよぉ~」

マジでヤバいほどリアルに聞こえてきてて、その日は帰宅早々シゴきまくった。
水瀬はバイブを使うと10分もしないうちにイクらしく、聞けるタイミングが難しい。
週に1回聞ければイイって感じで、俺はその日をいつも楽しみにしてた。
でももっと凄い日がやってきたのは言うまでも無い。

彼氏は社会人で、かなり忙しいみたいです。
しかも遠距離恋愛中らしく、頻繁に会う事も出来ないみたい。
そんな彼氏が連休中にやってきたんです。
電話で来るのを知っていたので、俺はバイトを休んで機会を狙ってました。
東京駅に昼頃待ち合わせ、デートした後戻ってくるっぽい。
食材を買って夕方から待機していると、帰ってきたのは22時過ぎ。
待たせ過ぎだぜぇ~とワクワクしているのも束の間、すぐに喘ぎ声が聞こえてきました。

「サトル君待ってよぉ~待ってってばぁ~あぁんっ、待ってってばぁ~」

甘ったるい声がして、2人はベッドへ来たらしい。
そこからはもう水瀬の喘ぎ声が耳を付けなくても聞こえるようになった。
これがまた凄くて、どうやら彼氏はドS君みたい。

「アヤコ、欲しかったんだろ?」
「うん、欲しかったのぉ、サトル君のオチンチン欲しかったのぉ」
「早くしゃぶれよ、ほら」
「あぁぁん、もうおっきくなってるよぉ~」
「いきなりしゃぶるなよ、舌使えって」
「ゴメンなさい、こう?あはぁん美味しい・・オチンチン美味しい」

こんな感じでしたよ、マジでw
彼氏は風呂にも入っていないチンコをすぐにしゃぶらせ、舐め方に注文をつけてた。
そんなフェラチオがなんと30分以上も。
水瀬~~そこまでチンコ好きなのかよぉ~~とニヤけてしまいましたねw

前戯も全く無いようで、フェラの後に即挿れてました。
挿れてからの喘ぎ声も素晴らしく、普段以上の声のデカさで喘ぎまくってた。
それがもう「オマンコ、オマンコ」連発し過ぎ。
その時1番興奮した会話は「だってぇ動いちゃうんだもん!気持ち良くて腰が動いちゃうんだもん」と水瀬が喘ぎながら言ってた会話。
騎乗位で腰振っているようで、激しく振っているんだろうなと思いました。

でも残念だったのは彼氏の早漏。
挿れてから10分少々で「出すぞ!」とか言い出しちゃって。

「お口に出してっ!飲みたいの!サトル君の飲ませて!」

相変わらず水瀬はドスケベ丸出しだったのは嬉しかった。
彼氏の「イクぞ!イクぞ!」の後は、彼氏が何度も呻いていてキモかったw

「おいおい、もう出ないよ」
「だってぇ・・だってぇ」

出し終わったチンコをずっとしゃぶっていたのか・・・
聞く事に専念したせいで、俺は射精する事が出来ないで終了です。
でもまた始まるかもしれないと期待していたが、何もなくその日は終わって行きました。

次の日は朝からデートのようで、帰ってきたのは20時頃。
酒でも飲みながらイチャイチャしているのか、エロいというかウルサイ2人です。
昨晩から悶々としてた俺は、ちょっとイライラしてました。

しらばくすると動く物音がして、シャワーが何とか言い出してた。
キタァァー!と思って俺も風呂場へ。
このアパートは、幾つかの部屋同士が換気扇繋がってるっぽい。
俺の部屋は水瀬の部屋と繋がっているようで、水瀬が風呂で歌ってる声とか聞こえてたし。
換気扇を止めて静かにしていると、遠くからキャッキャキャッキャとはしゃぐ声。
しばらくすると水瀬の「あんっ!あんっ!」という声も聞こえたが、やはり壁越しに聞こえるレベルには到底及ばない。
諦めて部屋に戻っていると、20分ぐらいしてやっとセックスを始めてくれた。

風呂でヤッてたから前置きも無く、いきなり声が聞こえたかと思ったら「あん!あん!」という喘ぎ声と、パンパン肉のぶつかり合う音がする。
パン!と鳴ると、あんっ!と叫ぶ水瀬。
やはり早漏らしく、何度か激しく動くと静かになる。
でもそうなると水瀬が卑猥な言葉を連呼するので堪らない。
誰に仕込まれたのか、水瀬はとんでもない淫乱女でした。

その日の夜は1回戦で終わったが、また精子を飲んだらしい。
そのタイミングで俺も射精したからスッキリ寝る事が出来た。
朝になると隣からはしゃぐ声が聞こえてきて、10時頃からまたセックス開始。
昼間だから声を堪えているようで、そこまで卑猥な事を言って無かった。
でも面白い会話を聞けた。

タイトルとURLをコピーしました