スマホ表示での検索⇒ツイートしました

清純系女子大生の激しいド淫乱な喘ぎ声@4P

彼氏とは比べ物にならないほど気持ち良くしてくれるチャラ男。
聞くまでもないが、イチャついてる状態でも「ミー君の方がイイ」と断言する。
ちなみにチャラ男君はミー君というアダ名。
でもミー君は大学も途中で辞めた子なので、不安定な生活を送っている。
だから結婚は考えられない、でも体の相性は抜群、どうしよう・・・という悩み。

「イイじゃん、彼氏と結婚しても俺の肉便器でいれば」
平然と彼女を肉便器とか性奴隷とか言っちゃうミー君。
彼女はそれを嫌だとも思ってないのか、平然と答え始めるから凄い。
「ん~でもさぁ~結婚するとバレた時怖いもん」
「じゃ別れるしかないな」
「えぇ~やだぁ~ずっと一緒にいたいよぉ~」
そう言った直後からチュッチュパッとベロチュー音が始まった。
そしてそのままいつものセックスへ。

この日はミー君気分が良かったのかな、言葉攻めがそれはもう激しかった。
「俺の何になりたいんだ?」「お前は俺の何だ?」「このマンコは誰の?」
もう自分に酔い痴れてるんじゃないかってぐらい痛い質問攻めw
それに彼女は喘ぎながら嬉しそうに答えてるんだ。
「ミー君の肉便器です」とかさぁ。

盛り上がりまくった2人は最後にいつもと違う方向へ向かっていく。
なんかね、窓を開けて彼女の上半身を外に出したバックをしてたっぽい。
見えちゃうとしきりに気にする彼女に、ミー君は遠慮なくピストンしまくる。
パンパンと激しいピストン音が聞こえ、直後になんと「どこに出す?」と。
いつもなら尋ねずに「口に出すぞ」的な流れ。
なのに尋ねるから彼女は「どこがイイ?」と逆に尋ねた。
するとなんと「なか」という。
「だめっ、中はだめっ、だめよっ」とちょっとマジな反応の彼女。
なのにミー君は「中に出すぞ」と意気込んでる。

必死に「中はダメッ!許してっ!お願いだからっ、あっあっんっ!」と抵抗。
なのにミー君は聞く耳を持たず、「中に出すからな!」と断言する。
「中に出すぞ!オマンコの中に!俺の精子出すからな!」
「いやぁーっ!だめぇぇ~~っ!!あんっあんっはぁんぅぅっっ!!」
「いくぞおぉぉっっ!!!」
「だめぇぇぇ~~っっ!!!!」

聞いててもう入り込んじゃってる俺は「どうなった?どこに出した?」と焦るw
でもミー君はちゃんと外に出したらしい。
このイジメに彼女は中に出される直前に失神したっぽい。
「おい!おいっ!」という声とペシペシ叩く音が聞こえた。
しばらくして寝惚けたような感じの彼女の声が聞こえてきて俺もなぜか一安心。

この音源はもう殿堂入りだった。
とにかくストーリーがあって最後は彼女の失神というサプライズが凄い。
中出しされたら最悪なくせに、出されそうになって失神するとは。
こんな彼女を彼氏が見たらどう思うんだろう。
そう思ったらもう興奮しないわけがない。

そんなお隣さんがいて、俺も日々辛かったけど頑張れた。
だけどある日からそんな日々が一変する。
思い起こせば事の発端はコレからでした。

ある日の夜、いつものように0時過ぎに帰宅した。
鍵を鍵穴に差し込もうとしたが入らない。
あれ?と思い覗き込んでみると、なんと鍵穴が半透明の固形物で塞がってる。
一瞬何が起きてるか分からなかったが、実はボンドらしきモノを注入されてた。
部屋に入る手段がないので、鍵屋さんに電話して来てもらった。
鍵は取り替えになるので、その日はチェーンだけをする形となったよ。
そして朝に大家さんの家へ行き、事情を話して処理してもらった。
交換費用はもちろん俺持ち。

犯人にはまったく心当りがない。
まず第一に、俺がここに住んでる事を知ってる人が少ない。
上司に聞けば同僚も分かると思うが、なんせブラックなので俺以外も帰りが遅い。
最寄り駅は教えてるけど住所まで教えてる友人はいない。
しかも忙しくてうちに呼んだ友人もいないし女もいない。
単なるイタズラかなと思うことにした。
でも違った。

それから2週間後、またヤラれた。
「もしかしたらまたヤラれるかもしれないよ」
鍵屋さんに言われた言葉を思い出した。
こんな恨まれるような事をした覚えもないのに、なぜ??
もらっていた名刺に電話をして、また同じ業者さんに交換してもらった。

という感じで、1ヶ月ちょっとで合計3回も被害にあった。
さすがにこれは警察に通報しべきだろうという話を大家にした。
でも妙に及び腰の大家。
そこでなんとか証拠をと思い、隠しカメラで撮影する事になった。
偶然友人に山と動物を愛するヤツがいて、そいつにビデオカメラを借りてきた。
そこまでの高画質じゃないが、人相などは完璧に分かる映像が撮れる。
いわゆるトレイルカメラってヤツ。
赤外線センサーで感知すると自動的に撮影される。
大家が扉の斜め前に業務用の荷物を置き、そこに仕掛ける事になった。

カメラを仕掛けてから、毎晩チェックした。
鍵が刺さるので犯人は当然映っていない。
ホッとして今度はお隣の喘ぎ声をチェックす日々。
すると少し忘れかけてきてた1週間ちょっとした頃に犯人が動いた。
また帰宅して鍵を刺そうとして気が付き、急いでカメラを回収してた。
そのまままた外に出て、近くのファミレスへと向かった。
チェックしてみると、そこには驚くべき人物が映ってた。

タイトルとURLをコピーしました