ゴソゴソという物音と布団の動く音が聞こえた直後だった。
おいしぃ~~という声の後にチュッ!チュッ!という音。
そして幼馴染みの悶える声w
マジ?と思っているとやっぱりマジでフェラチオが始まった。
あの奥さんからは想像できない卑猥な音を出しまくるフェラチオ。
ジュッポジュッポ音が響きまくってた。
しかも途中で幼馴染みに向かって「気持ちイイ?」とか尋ねてくる。
「ここ?こう?」とか言いながら、恐らく舐めまわしてたっぽい。
フェラチオは5分ほど。
その後は幼馴染みに誘われてシックスナインをしてたっぽい。
シルエットがエロかったなぁ~。
しかも舐められて奥さん声出まくりw
「いやんっ」とか「だめっ」とか言いつつ、チンコをじゅぶじゅぶしゃぶる。
幼馴染みがストップをかけるほど激しかったみたい。
知らなかったがヤツは少し早漏っぽいw
「もう我慢できないのぉ?可愛いぃ~」
「ちょっ!ヤメろって!イッちゃうだろ!」
「だめぇ~まだイッちゃだめぇ~」
実に楽しそうなプレーをしてやがる。
完璧に奥さんが主導権を握っていて、幼馴染みを焦らして楽しんでた。
そんな焦らしプレーの後は、奥さんが勝手に騎乗位で挿入。
「おっきぃぃ・・・・・」
苦しそうに呟きながら挿入していく光景が見てるように分かる。
幼馴染みも呻いてたしね、キモかったが。
ふと見ると、カーテンから差し込む薄明かりに照らされて、奥さんのシルエットがハッキリと見えていた。
それまで幼馴染みの上に覆い被さっていたから見えなかったみたい。
奥さんは既に全裸だったのか、オッパイ丸出しだった。
幼馴染みにオッパイを揉まれ、その腕を掴んで上半身を揺らしてる。
まぁ~初めのうちはゆっくりした騎乗位だった。
それでもエロいなぁ~って思いながら見てた。
でもそのあとの奥さんを見て、まさに目が点になるほど驚いた。
次第に盛り上がって加速していく動き。
焦らすようにゆっくり上下に腰を動かし始めてた。
マンコでチンコを包み込んでシゴくような動き。
これには幼馴染みも呻きながら「ヤバい」を連呼。
早漏気味なヤツにとってはゆっくりでもイカされちゃいそうらしい。
それを奥さんは楽しんでるのか、嬉しそうな口調で「気持良いの?」と尋ねたり「イッちゃだめだからね」などと言っていた。
しかもその合間に「あぁぁ・・気持良いぃ・・」とか呟きながら。
すっかり俺の存在を無視した二人に正直戸惑った。
ここまで忘れされるのかと。
もしかすると俺の存在を利用してるのか?とさえ思い始めた。
でも幼馴染みはそんな事をするヤツじゃない。
絶対恥ずかしがるような性格の持ち主なのは昔から知っている。
まぁ奥さんの事は知らないが、幼馴染みに関しては俺を忘れ去ってるっぽい。
そんなような事を考えながら騎乗位を続ける奥さんのシルエットを眺めてた。
「もうだめ、もっとしてイイ?」
奥さんは幼馴染みにキスをしながら何度も確認をとっていた。
幼馴染みが何かをボソボソ呟いた直後、奥さんの腰振りが激変した。
それまではゆっくり上下に腰を振る動きだった。
だけど今度はグラインド、擦る系に変化していった。
これがまたエロくて激しかった。
まるでAVでも見てるような錯覚に陥るほどの腰振りだった。
出し入れされるよりも幼馴染みは擦る系の方が我慢できるらしい。
さっきまでとは違って今度はオッパイを攻撃しまくっていた。
なんと・・・なんと!奥さんの乳首引っ張りまくってた。
摘んで振り回してやがった。
それを痛がりつつも腰を振りまくる奥さん。
ドスケベ過ぎた。
うおぉぉーーすげぇぇーー!と感動したほど。
でもそんな感動は3分も続かなかった。
あまりにも激しく動いてたせいか、幼馴染みが遂に俺を思い出しやがった。
突然「あっっ!!」と小さな声を上げた直後、奥さんを抱き寄せた。
「しーっ!」という声が聞こえ、なにやらゴニョゴニョ聞こえた。
恐らく俺の事を喋ったんだと思う。
奥さんの声すら聞き取れなくなったから。
慌てて布団を被る二人を見た直後、天井を向いて寝たフリをした。
少しして幼馴染みが近寄ってきた。
薄目で見ていたら、やっぱり寝てるか確認しに来た。
寝てると分かった後、音から想像するに服を整えたっぽい。
しばらくすると起こされ、布団で寝るよう言われた。
寝惚けたフリをして俺は部屋を出た。
でもその後は二人が気になって寝るに寝れなかった。
物音がしなかったので、大人しく寝たっぽいが。
次の日の朝、何事もなかったかのような奥さんを見てゾクゾクした。
こんな色気ゼロの子が・・・・と思うだけで勃起してくる。
脱いだら割りとオッパイも大きいしスタイル良さ気だし。
幼馴染みは良い嫁さん見つけたなぁ~しみじみ思った。
おしまい。
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