2人は喋りながらソファーに向かってきた。やたらと女が楽しそうで、男の腕に抱き付いたりしてる。ソファーの近くに来た瞬間、息が止まるかと思った。その甘えてる女が知り合いだったから。思わず友達を見ると、友達もみな引き攣った顔をしてた。全員気が付いたみたい。まぁ気が付かない方がおかしいんだが。
その女ってのは同級生の母親。一緒に遊んだりはしないけどってレベルの知り合い。小さな村だからそいつのお母さんだって顔見知り。だから間違えようが無かった。俺達は固唾を呑んでじっと動かず観察してた。
おばさんはロン毛男に抱き付き、自らキスをし始めてた。顔を左右に振りながらキスしまくってる。男はおばさんのケツを揉みながらキスに応えてる感じだった。しばらくキスをした後、おばちゃんがソファーに腰掛けた。座ったおばちゃんは男のベルトを外し始める。男を見上げながら嬉しそうに喋ってた。「こんなに硬くなってるじゃない」「嬉しいぃw」子供だった俺には衝撃的過ぎるエロい会話。
半勃起っぽいポコチンが出てくると、おばちゃんは笑顔でシゴき始めた。男はおばちゃんの頭を撫でながらヒソヒソ喋ってた。しばらくするとおばちゃんが亀頭を舐め始め、笑顔で見上げながらまた亀頭を舐め回す、という事を繰り返してた。俺はフェラチオを初めて見た。衝撃的だった。知り合いがやってるってのもあって、ホントに衝撃的だった。
おばちゃんはその後ジュルジュル音を出しながらしゃぶってた。男に頭を撫でられて嬉しいみたい。フェラだけでも衝撃的だったが、その後の前戯は更に衝撃的だった。2人とも全裸になって、男がオマンコに頭を埋める。するとおばちゃんが以前見た女とはまた違った喘ぎ声を上げ始めた。「うぉんうぉん」て感じの変な喘ぎ声。色っぽいとか艶っぽい喘ぎ声って感じではなく、どっちかっていうと動物系w
あの時はよく分からなかったけど、多分手マンをしたんだと思う。足を開いたおばちゃんが、凄いデカい声で叫んでた。その後はおばちゃんが男に跨って腰を動かすセックス。男は静かなもんだったけど、おばちゃんがずっと五月蝿かった。こんなに喘ぐもんなの?と友達に質問したほど。その後はバックでセックスは終了した。多分中出しだったんじゃないかな。男は激しく腰を振って急に動かなくなり、しばらくしてポコチンを抜いた。そのポコチンをおばちゃんがまたしゃぶってた。
服を着た2人が喋りながら消えたのを確認して、俺達は大きく溜め息をついた。マジでアレはヤバいでしょ、と。どう考えてもおじさんじゃないから浮気だよね、と。話し合った結果、俺達の胸の中にしまっておく事にした。じゃないとこれは家庭崩壊とかそんなヤバい話に発展しそうだしって。ま、そりゃそうだよねw
ちなみにその後、そのおばちゃんを何度も見かけた。どこにでもいる普通のおばちゃんで、当時41歳だったっけかな。エロさを感じさせるような人じゃなく、ホントごく普通のお母さんという印象。まだまだ女盛りで若い筋肉質のイケメンと浮気してたんだろうね。もしかしたら旦那さんとはセックスレスで欲求不満だったのかも?おばちゃんの浮気現場はその後も頻繁に目撃したし。特に土曜の昼過ぎは。
セックスレスだったとしても、あの頻度を考えると・・・・相当な淫乱だったと思われるwしかも山の中とは言え野外だからね、いわゆる青姦。シャワーも浴びてないチンコを当たり前のように嬉しそうにしゃぶってたし。大人になった今思うけど、イケメン相手だとはいっても、かなりのスキモノですよね。今でもあの当時の友達と会えば、この時の話で盛り上がる。浮気してたおばちゃんや家庭の事情は知らないが、随分経った今でも共通の話題です。



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