目も開いてないのに、なぜか必死で舐めてくれるメグちゃん。
この子って・・・単にエロいだけ?
顔はまぁ~まぁ~普通だけど、脱ぐとナイスバディーだし。
イイ~じゃんイイ~じゃん。
あんまりウマいとは言えないフェラ。
入れちゃおうかな・・・
って事で、メグちゃんの上に覆い被さりキス。
首に腕をまわしてきて、ちゃんと積極的なキスしてくるメグちゃん。
そのまま亀頭でマンコを刺激してると
『ねぇ・・入れて・・・ハァハァ・・・ねぇ・・・入れてっ』
完全に起きてんじゃね?
というわけで挿入。
ズブズブ~っと根元まで挿入。
「あっヤダ・・・あんっやっ・・んっ」
締め付け抜群!濡れも抜群!
巨乳の揺れも最高じゃんと。
ガンガン腰を振りまくってると、いきなりメグちゃんの目がパチリ!
腰を振りまくりながら
「気持ちイイ?メグちゃん?」
「えっ・・・やっ・・・なんで?・・・ねぇ・・あん!あっあっ・・」
正気に戻ったのか?
それとも演技なのか?
しっかり感じつつ、一応目覚めましたって感じ。
とりあえず腰は振り続けてるんで、キスしてみたんすよ。
そしたら自分から舌入れてくるし、完全にセックスを楽しんでるご様子。
「ねぇ~メグちゃん、どんな体位が好き?正常位?バック?」
「いやっ・・・だめっ・・えっ・・あっ・・バック・・・あん!」
「バックが好きなの?じゃ~やってあげるね」
チンコ抜いて四つん這いにさせて挿入。
もうガンガンパンパン突きまくり。
そしたら喘ぎ声がハンパじゃねぇ~。
近所迷惑になる!ってぐらいハンパじゃねー。
「あんっあんっっんっ!あっあっあっ!あんっ!あんんっ!・・・」
枕に顔を押し付けさせて、ケツを引っ叩きながらバック!
アナル丸見えで、白い液体出しながらのマンコも丸見え。
ちょっとやってみたかったから、その白い液体を小指ですくって・・・アナル攻撃!
「あっヤダ・・ソコっ・・ダメっ・あんっやっ・・んっ」
およよ?感じまくりじゃん?と。
だからそのまま小指を少し入れてみると、ヌルリと簡単に入っちゃって。
第2関節まで入れて腰振りまくったらヤバいヤバい。
「んんーーー。んっんっ!あんっ!やっ・・・やだっ!イクっ・・・」
って簡単にイっちゃったぞと。
小指をグリグリ動かしながらチンコ出し入れしたら、何回もイきまくり。
イクたびにガクンガクンするから分かりやすい子。
正常位に戻して、ガンガン突いて腹発射。
チンコはドロドロの液体がべっちょり。
しばらく余韻に浸って、とりあえず小指を偉いに風呂場へGO
フルチンでトイレに入ったらまだ寝てるレイちゃん。
しかもヨダレ垂らしてるし。
チンコだけシャワーで洗ってベッドに戻ると、メグちゃんは全裸で爆睡。
ウェットティッシュで綺麗にしてあげたけど。
パンツとTシャツは着せてあげて、本日も終了!
次の日の昼前にレイちゃんが起きてきて、一緒に寝てる俺たちにビックリ(笑)
メグちゃんとはメアド交換して、二人を駅までお見送り。
レイちゃんなんて俺に感謝しまくりで、迷惑掛けてゴメンと謝りまくり。
イイよ~生乳堪能したし!なんて言えず、イイ人を演じる俺(笑)
その後レイちゃんとは会っていないが、メグちゃんとはヤリまくりました。
実は彼氏がいるらしく、オレはセフレって事で。
彼氏が早漏でヤバいんですって。
欲求不満を解消しにオレんちに来るとか来ないとか。
メグちゃんとは結構変態チックなセックスしたんで、
いつかまた機会があればメールしますわぁ。
って、こんな体験談でイイ~んすかね?(笑)
終了。
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