スマホ表示での検索⇒ツイートしました

失恋旅行中の子と過ごした3日間@5P

「クリちゃんだけじゃなくてその下の方もこうやって・・・」
掌をクンニするかのように丁寧に舐め上げた。
そしたら彼女モジモジしちゃって、しかも感じてきたようでした。
「ちょっ、あぁ、だめ、うん、あぁ」
なんとも言えない彼女の言葉に俺も興奮を抑える事ができなくなった。
サッとオシボリで手を拭いてスグに彼女の横へ移動。
その直後に肩を抱いてキスをした。

「むふぅっ」と変な声を出してた彼女は、俺にされるがままにキスされてた。
「キスもあんまりしてなかったんでしょ?」
「うん」
舌をレロンと入れると彼女は「はぁぅっ」と言いながら舌を絡めてきた。
もうそこからは怒涛のディープキスでした。

彼女の耳や首筋、頭を優しく触りながら舌をしゃぶりあった。
彼女の方も俺の肩に手を乗せてきて、最後には俺と同じように耳などを触ってきてた。
どのくらいキスしてたのか、二人して唇の周りがベチョベチョになってた。
唇が離れて互いに照れ笑いをし、オシボリで口の周りを拭いてあげた。
そしたら嬉しそうな顔されちゃって、胸がキュンとなった。

「お風呂行ってこようかな」
チュッチュッと何度もキスをしてる中、彼女が恥ずかしそうにそう言った。
「酔ってるから危ないよ」
「大丈夫よ!」
「だったら俺も付いて行くから」
「よし!行こう!」

キスをしてた時とは違って急に元気になった彼女とお風呂に行った。
このまま何もせずに終わるんじゃないか、そんな不安は確かにあった。
でもこんな可愛い子とあんなキスが出来たんだし、それでも良いかって思いもあった。
フラつく体を支えながら1度彼女の部屋に行き、着替えを持って大浴場へ。
念入りに体を洗って暖まってから風呂を出た。
入り口のすぐ横に椅子とかテーブルがあるので、自販でお茶を買ってそこで待機。
2度タバコを吸いに離れたが、随分と出てこなくて心配だった。
やっと出てきた時は「大丈夫?出てこないから心配したよ!」と言ってしまったほど。

「さぁー飲み直そう!」
もう寝るからとか言われるかと思ってたけど、彼女はまた俺の部屋に来るという。
これはOKのサインだと理解した。
彼女は髪をアップにしてたので、うなじが超色っぽい。
それでも攻め込む機会を作れなかった俺に、彼女の方から助け舟を出してくれた。
マッサージが得意だと言い出し、俺にしてあげるという。
「おっ、おう、それじゃしてもらおうかな」
ベッドに寝るよう言われたのでうつ伏せに寝た。
ちょうど腰の上に彼女が座ってきて、俺の肩甲骨辺りをマッサージしてくれた。

柔らかい彼女のお尻とアソコの感触で頭がいっぱいです。
当然チンコもギンギンのガチガチになっちゃってました。
マジで気持ちが良いマッサージに、思わず寝そうになっちゃいました。
「今度は俺がしてあげるよ」
勃起を隠しながら体勢を入れ替え、彼女の上に跨って肩を揉んだ。
「んぁぁ~ん」みたいな声出すもんだからもう無理です。
色っぽい首筋に引き寄せられるように、思わずチュッとキスをしてしまいました。
「いやぁんっw」と首をくすめられたが、今度は耳にキスをした。

完全に爆走モード突入でした。
勃起したチンコをケツの割れ目にあてがい、首筋や耳を愛撫しました。
彼女はやらしい声を出しながら体をモジモジさせてるだけ。
グッと力を入れて仰向けに寝かせると、至近距離で目が合って、直後にディープキス。
彼女も俺に抱き着いてきて、もつれつ様な体勢になりながら唇を貪った。
こんなにエロいキスをされたのは人生で初めて。
しかもこんなに可愛い子と。

キスをしながら胸を揉むと、舌を絡めながらの吐息がエロい。
手の平サイズ以上のボリューミーで柔らかいオッパイでした。
ホテルの浴衣を着てたから、左右に開けば簡単にブラが目の前に。
そのブラに包まれたオッパイにむしゃぶりつきましたよw
背中のホックを外してブラを上にずらし、現れた可愛い乳首をチュッパチュパしまくり。
俺の頭を抱くようにしながら喘いでくれてた。
自ら言うだけあって、乳首はそうとう敏感みたい。
舌先で舐めたり転がしたり、吸ったり唇でハムハムすると震えながら感じてくれてた。
乳首だけで体がビクビクするなんて超感動です。

たっぷりと乳首を堪能したので、そこから本題のクンニへ。
「よし・・・・舐めてやるw」
恥ずかしいので笑いながらそう言って彼女のパンツに手を掛けた。
脱がせると即座にパンツを奪い取る彼女に「濡れすぎた?w」と聞いた。
「馬鹿w」困惑した顔が超可愛かった。

「よしっ!」といって俺は頭を突っ込んだ。
「やだっww」頭を押さえ付けられたが、力はそんなに入ってなかった。
だからすぐに唇がアソコに到達。
足を開かせてクンニを開始したが、既に濡れたアソコは凄い事になってた。

苦しくなったけどそこから必死にクンニをした。
クリトリスを中心に丁寧に舐めたり吸ったり。
指で左右にパックリ開いて、尿道や膣口も丁寧に舐め続けた。
本当にクンニが久し振りだったようで、それはもう素晴らしい反応でした。
初めこそ声は途切れ途切れだったが、途中からはもう我を忘れたような喘ぎっぷり。
さらには俺の頭を触ってきて、両手で頭を挟むような感じで手を添えてきてた。

タイトルとURLをコピーしました