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失恋旅行中の子と過ごした3日間@5P

どんだけ今まで我慢してきたんでしょうね。
足を開いて膝裏を抱えるようにした姿勢で奥まで出し入れすると、首にぶら下がるように手を掛けてきて俺の唇をブチュブチュしてきてた。
すげぇーーって感動してたらすぐに「イッちゃう」とか言い出すし。
やっぱり焦らしたいので動きを止めると、またもや勝手に腰を動かすんです。
なので抜いてやると「だめぇぇ」と言いながらチンコを握って勝手に入れようとする。
ここまでエロくなるんだなと本当に感動した。

正常位でゆっくりの出し入れなのに、彼女は簡単にイキそうになる。
だから焦らしまくるとやっぱりおねだりしてくれた。
「上でやらしく腰振ってくれる?」
イカせてくれと懇願する彼女に聞いてみると、するからイカせてくれと言われた。
というわけで正常位で1回イカせてあげた。
オマンコからチンコが押し出されそうになるぐらい、膣がムギューっとなってた。

彼女は約束した通り、上に乗って腰を振ってくれた。
元彼にこんな腰振りしてたのかな~って思いながら、揺れる美乳と可愛い顔を見てた。
とにかく激しい腰振りだったので、危うくイカされるかと思った。
だから一旦抜いて、バックで突くとこれまた喘ぎが凄かった。
定番の窓に手をつかせての立ちバックでは、自らケツを突き出してくるエロい子。
「外から誰か見てるかもよ、このオッパイ見られてるかもよ」
「だめぇ~恥ずかしいよぉ~」
「立ちバックをみんなに見せてあげようぜ」
「いやっ!いやっ!だめっ!いやんっ!」
バッツンバッツン後ろから突き上げながら言葉遊びをして楽しんだ。
彼女もそうとう興奮したようです。
「誰かに見せてやれ!」なんて言いながら立ちバックでイカせてあげました。

疲れたというからチンコを抜き少し休憩をした。
こんなに気持ちが良いエッチしたどのくらいぶりだろ・・・
彼女がそんな事をボソッと呟いてた。
「んじゃ~人生で最多の昇天を味わおうぜw」
そういって俺はグチョグチョのオマンコを舐め始めた。
「汚いからだめっっ!!」
軽く抵抗されたけど、クリを舐め始めたら喘ぐんだからねぇ。

彼女も自分のマン汁でガビガビになったチンコをジュボジュボしゃぶってくれた。
その姿に興奮して再挿入。
激しさは必要ないので、正常位でゆっくり出し入れをしてキスを楽しんだ。
これを彼女も喜んでくれたみたいで、腰に足を絡めてきたり抱き締めてきたりしてくれた。
最後は激しく出し入れした後、お腹にダクダクと大量の精液を発射した。
左右に流れちゃって酷いことになっちゃったけど、二人で笑いながらティッシュで後処理。
その後はまたシャワーを浴びた。

「今までのエッチって何だったんだろうって思う」
酒を飲みながら彼女がそう呟いてた。
「いろいろ経験して大人になっていくってなもんでしょw」
「そうみたいね。なんか信じられないぐらいスッキリしたw」
彼女は元彼への想いをすっぱりと断ち切ることができたみたい。

挿れはしなかったけど、キスとかクンニとかフェラとかして戯れあってから寝た。
次の日の朝、シャワーを一緒に浴びてまた戯れあった。
ホテルのレストランで朝食を取り、昼前に二人で観光に出かけた。
ホントまるで恋人同士みたいなデートでそれはもう楽し過ぎた。
夕方帰ってきてシャワーを浴びた後、またセックスに勤しんだ。
20時過ぎまでの数時間、たっぷりゆったりとしたセックス。

手羽先が食べたいという彼女とホテルから出て食べに行き、酒も飲んでご機嫌で帰ってきた。
部屋でも酒を飲み、またセックスを楽しんだ。
彼女は前日よりもエロさを増してて、焦らすと逆に襲い掛かってくる。
俺を押し倒して勝手に入れては、腰を振り出してイこうとする。
それを止めようとする攻防を繰り広げたりする変なセックスだった。
最後は俺の精子を口で受け止めてくれて、しかも飲んでくれた。

楽しかった時間はあっという間に過ぎた。
連絡先は聞いちゃダメだみたいな空気があったから、もう逢えないと思ってた。
だから朝起きてからも2時間も最後のセックスをした。
彼女は「もうできないよ」といってたが、きっちりと数回昇天してた。
そして昨晩同様に俺の精子を口で受け止めてくれて飲んでくれた。

昼前にチェックアウトし、駅近くで昼食を取った。
「もう帰らないとだね」
彼女のその一言で終わりを感じ、新幹線の改札でお別れした。
最後の最後まで「また会いたい」っていう言葉が出なかった。
彼女が言わせない空気を醸し出してたからなんだが。

彼女との時間のお陰で、またゼロから頑張ろうっていう気になった。
数日間の帰省ですぐに都内へ戻り、知り合いのツテを頼りに仕事を探した。
そして無事に就職する運びとなり、今でもその職場で働いてる。
夢の様な時間を過ごさせてくれた彼女には本当に感謝してる。
俺のとって彼女は女神そのもの。
今頃どうしてるのかな~って時々思い出しては股間を熱くしてますw

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