俺はそれに待ったをかけるも彼女も完璧にエロくなっていて、ここじゃ埒が開かないと「ね、あたしと遊ぼ!!」と秀子さんのお誘いで彼女の家に行く事になった。秀子さんはこのように実にサバサバとしていて奔放な性格である。
引き続きエロトークかなと思いつつ、運転代行で彼女の自宅へ向かった。なかなかキレイな一軒家でそこに独り住まい。「お邪魔しま~す!!」と秀子さんのお家に上がると彼女は何と、上着を脱ぎかかっていて、「お互いにたまってるから、あたしみたいなババァでも良かったら一緒にシャワーしてそれからイイ事しよ!!ネッ…。」と軽くウインクしながら呼びかける。
酔いが回ってか、エロおばさんと化した彼女の豹変ぶりに驚きの限りに俺はすっとぼけて「・・・・・・・・・。」→無言。
いくら溜まってるとはいえ、さほど男馴れしていない高齢熟女、いわゆる「セカンドバージン」がいきなりこんな想像を絶する淫らな行為に出たためか、俺は驚愕していたが正直俺の肉棒もウズウズしており、秀子さんは「起ってるよ!俺君の・・・。男の下半身って素直だよね~!」と嘲笑する。
俺「えへ・・・。すんません!でもババァだなんてとんでもないですよ!秀子先生はまだまだイカす美魔女ですよ!」
秀子さん「あら、上手いのね!!でも、そう言ってもらえて嬉しいわ!!」
ほとんど面識の無い行きずりの男性の前で堂々と裸になった秀子さんの成熟した女体が現れた!さすがに肌の艶は無いが、張りはまだ若干残っており、中年女性にありがちなシワもシミもほとんど無く、釣り鐘状のEカップの豊乳。年季の入った乳首は粗めでドドメ色だが、こりゃ加齢のために大目に見るべきだ。でも、乳首はジャストサイズ!
段腹になってはいなくて、腰回りはけっこう肉付きが良い。そして桃尻!!(死語=笑)。まんこにはまるでウニの殻のようにトゲトゲしく全く手入れされていない天然のありのままの真っ黒で卑猥な剛毛がこんもりと隆起しながら逆デルタ状に縦長に生えている。彼女はそんな裸を誇示するように「俺君も早く脱いでチンチン出して見せなさいよ!」と促す
ソッコーで脱いだ俺。「凄~い!!立派なチンチンだね~!!」と秀子さんも俺の巨根に惚れてるようだ(笑)
風呂場もけっこう広くて、のびのびと洗いっこが出来た。俺はふざけて、「秀子先生のアソコ、男っ気なくて汚れてるでしょうから、洗わせて下さい!」とボディシャンプーを用意した。「お願~い!!」と開脚する秀子さんの年季の入っていて黒ずんだアワビがこんにちは!!シャワーを全開にして彼女のややしなびたクリトリスに直撃させる。
「アウッ・・・!」もう感じたのか彼女もネを上げた。指先にちょこっとボディシャンプーを塗ってくすぐるように彼女のクリトリスを撫でる。
「アキャッ・・・!気持ちいい~!その調子ぃ~…。」と彼女のテンションも上がってきた。同じようにおっぱいもコチョコチョするように洗うと、彼女もこの歳にして敏感なのかくすぐったがってキャッキャッと笑いはしゃぐ・・・。
今度は秀子さんが洗う番。秀子さんは俺のを手に取り、「素敵~・・・。こんな大年増でビンビンしてもらえて嬉しいわよ!!」と俺の勃起した巨根を撫でながら感激する。対面座位のスタイルで俺の肉棒をピストン運動をするように気合いを入れて洗う・・・。手コキも彼女は久々のせいか、ややぎこちない感じだが何とか俺も発射!それから俺のケツの穴はほじくるように洗っていた。



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