風呂上がりにお互いに真っ裸のまんまもう一度冷えたビールで乾杯して、いよいよ彼女のベッド・・・と思いしや彼女は突然冷蔵庫を開けた。何をするのかと思ったらサランラップに包まれた巨大なタコの足を取り出して、それをお湯を入れた小さな鍋でにいれてガスレンジにかけて煮始めた。
わけのわからん俺…。
秀子さんは次に本棚から一冊の本を取り出して開いて俺に「これ、しよう!!」と言い出して、そのページには葛飾北斎の春画『蛸と海女』が掲載されていた。なるほど!!だからタコの足を温めていたのだな。人肌ほどに温まってたところで彼女はタコの足を取り出して俺に渡す。秀子さんのアソコもびしょびしょで、漆黒のマン毛も光っていた。キッチンの床に滴り落ちる彼女の愛液もイヤらしく映り、俺もテンションは上がってくる。
いよいよその「イイ事」が始まる。ベッドに仰向けになってガバッとマン開する彼女は誘惑するように「あなたのデッカイの入れて~!」と懇願する。こりゃどう考えても「セックスの好プレー珍プレーだな~。秀子先生もこれ使って毎日オナってるんだな~。」と思いつつ、タコの足をゆっくりと彼女の濡れきったどす黒いアソコに近づけた。
「ちょい待てこれなら…。」と思った俺はこれまたふざけてタコの足で秀子さんの黒ずんだアワビを上下にくすぐった。「キャッハハハハ…!ア~…。イッヒッヒッヒぃ~…!」と笑いながら乱れまくる彼女のアソコから噴き出すように渾々と溢れ出る愛液が俺に飛び散る。
同時に秀子さんのアソコは海を干して乾いたような匂いがして、やはり長いこと下半身はご無沙汰してることが感じられたが俺はその臭みには発奮しまくり!
ヌルヌルしたタコの足で年季の入ったヒダをくすぐって、もはや洪水状態の熟女のまんこ。ゴロンゴロンと転がって喘いでいる秀子さんのまんこに一気にタコの足をズブリ!「ヒッ!!」、「ア~・・・!!オホホ~ン!!イッヒッヒッヒぃ~!!」と絶叫してヨガり狂う彼女。
かき回すようにタコの足を動かす俺。タコの足を抜いた瞬間、彼女はいきなり「ヒィッ!」と悲鳴を上げて猛烈な潮吹き!痛いくらいの勢いで俺の顔を直撃したが、構わず俺は今度はぐっしょり濡れてフニャフニャになったタコの足で秀子さんの乳首の周りをくすぐった。
「ゲッヘッヘッヘ~!アギャーッ!アギャーッ!」と下品に絶叫しまくる彼女はもはやこれだけでエクスタシー状態だ。そして俺はタコの足でうなじをくすぐると再びおっぱいからクリトリスへと往復させてくすぐる。長い前戯だったが、引き続きタコ足プレーと同時進行で愛液で氾濫した秀子さんの剛毛に覆われたアワビに俺の巨根を「お待たせぇ~!」とゆっくりと挿入した。
今度は彼女はしゃっくりをするように「ヒクッ!ヒクッ!」、「ア~、太いチンチン・・・、太いのイイ~っ!」と痙攣気味にかすれた声でのけぞり返る。彼女の上半身をタコの足で縦横無尽にくすぐり、下半身には巨根を挿入してかき回すようにアワビを突きまくる。
俺もタコのように彼女に身体に絡みつく。「ネチョッ…、ネチョッ…。」と音を立てて、ここに中年男女の性器が結合している。引き続き笑い声を上げながら悶える彼女はもはやアクメに達していた。秀子さんは子供を産んでいない事と、一時期トライアスロンをしていたせいか、まんこは抜群の締まり具合だ。
秀子さんのまんこから漂う猛烈にイカ臭い淫臭にたまらなく興奮した俺は「ああ、先生、俺もう、イッちゃう…。」と拙劣な声を上げると「い…、いいわよ!!残らず…だ、出しちゃって…。あたしもう…もう、”ジ・エンド”したから遠慮は要らないわ~。」と即中出しをOKしてくれて、俺はついに彼女の閉経したまんこに多量にドバッと中出しをした。
剛毛はびっしょり濡れていたために、チクチクとはしていなかった。そして俺は「いただきます!!」と叫んで生臭くなったタコの足を一気にガブリと食べた。秀子さんの愛液が染み込んでいて、塩辛い味がした。「お~…!やったね!さすが変態!偉いぞ~!」と秀子さんは太鼓判を押すように絶賛した。



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