続いての69では俺が上になって、彼女の激しいマン臭を息いっぱい吸い込んでテンションアップしたが、彼女のフェラはブランクが長いせいかややがさつでイマイチだった。彼女の歯が俺の巨根にちょくちょく当たる。そして、むせながらようやく俺の発射されたエキスを飲み干した。
その晩は秀子さんのベッドはシーツもタオルケットも絞れるほど濡れてしまっていて、彼女はイきやすく濡れやすいことがわかった。ラストは俺流の締めくくりの定番で、秀子さんを優しく抱きしめて映画みたいな柔らかいキス!精液とエッチ臭の染み付いた敷布類は全て取り替えて、裸のまんま抱き合っておやすみなさい!
翌朝は「俺君、ホントはあたし、凄く寂しかったんだ!みんなあたしの事、デキる女だとか、鼻っ柱が強いとかからかって言うけど、こんな老けてしまったオバサンなんて誰も見向きもしてくれなかったんだ!こんなあたしを女と思って気に入ってくれてホントにありがとう!」と秀子さんも長らく溜まっていた欲求不満をとりあえずこれで発散できたと感謝してキスをして俺を送り出した。
その後は、この五十路のデキる美魔女キャリアウーマンの秀子さんとはバコバコとセックスをしまくることになる。尚、彼女のもとへ行く時には生のタコのパーツは必須である(笑)秀子さんの真っ黒な「ウニとアワビ」が濡れて待っているからね…。
閉経しても、過激な変態セックスを欲する五十路熟女のまんこ恐るべし!彼女とはいくつまでセックスできるかなぁ…。
続く…。



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