オヤジ「ありゃなぁ~、地元じゃ有名な無人島で”おまんこ島”って言うんだぜ。今の時期たま~に若者が入って好きなだけべちょべちょやって遊び放題の楽園なんじゃ。良かったら行ってみねえか?」
驚きながらも顔を合わせる俺と秀子さんだが、またとないチャンスに秀子さんは無言で首を縦に振って俺に合図する。
俺「マジっすか!?お願いします!!」
オヤジは状態半分で言ったつもりだったようだが、横で聞いてたおかみさんが、「おやおや、やっぱりそうかい!?若いねぇ…。ならば食べたら行こうかい!!」と切り出す。でも、どうやって…!?心配は要らない!おかみさんの兄だと言う漁師風の爺さんがお店に現れて、「おう、来いや…。海綿(チンポをからかっての意味=俺のこと)とアワビ(まんこをからかっての意味=秀子さんのこと)」と俺たちを船に誘う。
貴重品は老夫婦に預かってもらい、救急用品(絆創膏とか包帯とか)だけを持ち、俺達は爺さんに船に乗せてもらって沖へ出た。そして爺さんはかなり田舎なまりの口調で
「おめぇたち、どっかの都会から来たんだろうがこりゃいがった(良かった)なぁ~。あっこなら誰さも見つからんでおまんこできるんだで。やりたい放題よ!今日は誰も来とらんから貸切だどぉ~!」と飄々とガイドする。
俺達「ありがとうございます!よろしくお願いします!」
爺さん「ただな、掟があるんだ。」
秀子さん「掟…?」
爺さん「簡単よ!島さ着いたらすっぽんぽんになってぇ、海神様に手を合わせんと罰当たるで!今そこに船着けるからよ着いたら脱げや!」
俺「わかりました!!ヤッホー♪」
秀子さんもガッツポーズをしている。無人島に着いてすぐ俺と秀子さんは脱いだ。すぐ上の岩場に祀られている神棚が海神様で、全裸の俺と彼女は律儀に「二礼二拍手一礼」をした。
爺さんは「よしゃ!良いど!お~お~、わしゃもう裸見ても起たんが、お邪魔しちゃ悪りぃから夕方くれえ(くらい)になったら迎えに来っからよ!水入らずで楽しんでこいや!」と言って船を出す。
総面積約500メートルほどの無人島で、岩場から更に上がると島は比較的草木は少なく、ほとんど砂地でこれは思いっきり乱れられそうだ。野生動物も海鳥と魚介類以外はいなくて安全だし…。
まさにパラダイスだ。一糸纏わぬ秀子さんと俺は手をつないで、真夏の照りつける太陽の下、なまめかしい声を上げて素っ裸でスキップする。揺れる俺のいきり立った巨根と秀子さんの熟したおっぱい。トライアスロンで鍛えた彼女の熟女ながらの強靭でエロい裸体が眩しく踊っている。
若返ったように恋人気分に浸る2人。風も無く、誰一人いないビーチで汀に寄せる小さな波を浴びながらお互いにうつ伏せになって佇む。キレイな貝殻を手に取って微笑む秀子さんの姿も可愛い。
「さあ!しようよ!今日俺君のはシフトレバーだよ!腰がアクセルで舌はクラッチだからね!あたしがチンチン掴んだら補助ブレーキで検定中止だからね!」と息巻く秀子さんもアソコは濡れており、俺は立ち姿勢で年季の入ったドドメ色の乳首を舐めながら挿入。
いわゆる彼女の仕事内容にあわせた「教習セックス」である!意味は直ぐにわかった。「まず1速!ローから初めて!」と彼女の指導員らしい合図。出足はゆっくりクラッチを繋げる感覚だが、エンストしないようにエンジン回転数がギアより高めな意味合いで、それに合わせるように彼女のクリトリスを優しく巨根でツンツン突く。
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