見えにくい低い場所にそれぞれの車を、しかもちょっと目立たないように離して停めることが出来た。河原はそんなに石ころはゴロゴロしておらず、やや苔むしていてヌルヌルした感じだ。早速俺たちは全裸になり、ちょうど死角になる河原の低いところで童心に帰ったようにキャッキャとはしゃぎながら水の掛けあっこ。川の水はやや冷たい。
滝はそんなに激流ではなかったためにちょうどいい感じで、水を浴びながら抱き合ってキスをする。俺も秀子さんもヘビースモーカーなのでいつもタバコ臭いキスになるが、それはお互い公認だまあ、歯を磨いて無いヤツよりはマシだよね!?
秀子さんのボリュームあるおっぱいをモミモミし、彼女も俺のいきり立った巨根を優しく擦る。彼女の成熟しきったEカップのおっぱいを託し上げて年季の入ったドドメ色で粗目の乳首を上向きにして、打ち続ける滝の水に当てると彼女も「アヤ~ン…!」と悶えた。
お互い次第に息苦しくなって洞窟の中へ…。外の光の入りやすい手前側は広く、地面はフラットで岩場もそうゴツゴツとはしていない。足元には川に繋がる浅くて大きな水溜まりが淀んでいる。
用意周到にマットを持参してきた秀子さんだが、水の冷たさと洞窟内の冷え冷えとした空気のせいか彼女は催して、「おしっこ…。」と囁いた。そうと聞いて「ねえ、俺、秀子先生のおしっこするとこ見たいなぁ…。いいッスか?」といきなりリクエスト!
秀子さんは一瞬ビックリしたものの、「俺君なら全然OKよ!変態だね~、ホントにもう…。」とその一言で平然と快諾してくれた。「秀子先生だって変態でしょ!俺も敵わないよ~…。」とツッコむと、秀子さんは「アハッ…。そうだよね~。負けたわ~…。」とすっとぼけた。五十路の美熟女の放尿シーンにお目にかかるのは俺は初めてで、秀子さんも人前でおしっこを見せるのは初めてらしいが、それでも彼女は躊躇いも無く誇らしげに堂々と、それもなんと立ちションをし始めたのだ!
秀子さんの剛毛まんこからおしっこが見事に放物線を描き、滝の音にかき消されることもなくシィィィ…と豪快な音を立てて放出され、水溜まりにジョボジョボジョボッ…!と注がれる音が洞窟内に響き渡る。何度見ても最高にリアルなエロシチズムを覚えるのがこの「熟女のおしっこシーン」だ。
そんな放尿は秀子さんのような美魔女が一番絵になる。正に「小便小僧」ならぬ「小便婦人」で無類の芸術だ!俺が「イエイ(^o^)v」とピースをすると、気持ち良さそうにおしっこをしながらノリノリで意気揚々と「イエイ(^o^)v」とピースを返す彼女の度胸満点で奔放な仕種に刺激された俺は拍手をして下品にヒューヒューと指笛を吹いてエールを贈り、自分も立ちションをした。
「わぁ~、元気なおしっこね~!!」と秀子さんも手を叩いて歓喜する。
普段はモータースポーツに長けた勇ましい仕事バリバリの『デキるキャリアウーマン』秀子さんの、おっぱいも剛毛まんこも丸出しの全裸でしかも男勝りに立っておしっこをする年甲斐も無くはしたない姿は空前絶後の史上最強の生で見たエロスで、イキな熟女の卑猥な大サービスだった。
おしっこを見せ合いっこした後は、お互いの汚れた性器を川の水で洗いっこしてまずはクンニ!『もはや俺専属』と化した秀子さんの磯臭いアワビまんこは黒々としていてもさすがに膣の奥はまだ赤みが残っている。ヒダは若干うるけてシワもあるものの、ヌルヌルしたクリトリスは自然に勃起していて軽く刺激しただけで濡れてしまう。
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