スマホ表示での検索⇒ツイートしました

五十路の美魔女キャリアウーマン・秀子さん 第3話「モータースポーツに長けた臭マンな熟女教官のおしっこを見せてもらった」

時折、俺のサンドペーパーのような髭と彼女のウニの棘の如き剛毛な陰毛が擦りあってジャリジャリと砂を噛むような音をたてる。

渾々と湧き上がってくる彼女の濃度の高い愛液はまるで餡掛け汁のようにとろみがあり、指に取って粘らして糸を引いて遊ぶオレを軽く小突く秀子さん。

交代で今度はイラマチオ!

彼女の(上の)唇はフィット感が凄く良く、口も比較的大きいので、フル勃起時約19センチの俺の巨根はすんなりと受け入れることができる。

肉棒を彼女の喉の奥を下手に刺激しないようにかつ、歯に当てないようにくわえてもらい、ワイドな彼女のベロのお世話になる。非常に遅漏な俺ゆえに彼女の顎も毎度くたびれがちだが、この日は大量に射精し彼女の口からも溢れ出るほどだった。

よだれのように下顎に垂らしてワンクッション置くように俺のをゴクリ! 今回はちょっと苦しそうだ。口から納豆のような糸を引いて秀子さんは川の水でうがいをする。ちなみに俺のエキスは牡蛎のような苦味があるそうだ。そうして持参したマットを敷いて、彼女を押し倒して、キスをして舌を彼女のと合わせる。ヌルヌルした川藻をちぎって彼女の乳首に当ててくすぐる。

「アヒッ!つ、冷たい!」

彼女は川藻にも感じていた。わき腹とうなじと股間をもくすぐると、「ヒャ~ッヒャッヒャッヒャ!」と笑いながら絶叫した。面白くなってきたとばかりに俺もそぉっと彼女に挿入。周りの温度が冷たいのか彼女は一瞬硬直した。くすぐり続ける俺は彼女の足をちょっと引くように突き上げる。

「アヒ~ッ!アアッ!ア…、アァ~ッ…!」「ヒッ!ヒヒッ!ヒヒヒ…ッ!ヒヒヒャ~!」

秀子さんの甲高い喘ぎ声が洞窟内にこだまする。挿入とくすぐられる快感がセットで並行している。彼女のアワビまんこの締まりも冴えている。それに呼応するように力むも床はヌルヌルした岩場なのでマットごと滑ってしまい上手くいかない(泣)

挿入したまま、段差のあるところへ移り続行!!ようやく彼女のGスポを突ける体制にできて、これでグー♪それから秀子さんと初のアナルセックス!

彼女もアナルは数十年ぶりらしく、俺もあんまり要領は得ていないが、とりあえず立ち姿勢でバックから彼女の片方のおっぱいは引き続き川藻でくすぐり、もう片方は川ゴケを塗りたぐってヌルヌルした手で揉むようにしていよいよ挿入。

「ヒョ~ッ!アヘヘ…!アヘヘッ!」と絶叫する秀子さんにドバッと中出しした瞬間、彼女はヒクヒクしながら「ア…。」と息づいて、またおしっこを漏らした!彼女の足を伝って垂れ流されるおしっこは湯気を立てていた。

これもまたエロ過ぎる!こんな山奥のしかも滝の中の洞窟の中ならいくら喚こうとお構いなしだとばかりに結局こちらも計6ラウンドにまで及んで、俺と秀子さんはこれ以降、おしっこプレーにハマって、『放尿デュエット』もした。

今となっては俺と会えば変貌する彼女は美魔女を飛び越えて正に絶世の『痴魔女』だ!俺46歳、秀子さん56歳当時の事で、この中高年カップルが本能のままにこうもえげつない変態じみたセックスを繰り返すなんて、端から見て猿のようだが、俺たちにしてみれば楽しすぎるゲームなのだ。

またまた続く…。

タイトルとURLをコピーしました