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五十路の美魔女キャリアウーマン・秀子さん。第4話「勇ましいライダースーツ姿の熟女教官とおしっこ三昧」

アクション映画なんかでお目にかかる特殊部隊のコマンダーのように精悍なスタイルの彼女はいきなりジッパーを下げて、内部は一糸纏っていない事を俺に明かした。「さ、行くよ!!後は後でのお楽しみよ!!早く着なさい。」とジッパーを上げて俺を誘った。

荷物は俺の小さなリュックに詰め込んで、いよいよ出発!秀子さんのバイクは黒いイタリア製のドゥカティ・モンスター1200Rで、その年の春に新車で買い換えたばかりだ。

黒いSHOEIのフルフェイスのヘルメットで、秀子さんのバイクに股がる姿は正にミッドナイトライダーとかブラックライダー、チャーリー・エンジェルズ、そして車種つながりで「女・マトリックス」そのもの!

これだけでも俺はかなり悩殺されてしまったな(笑)

ベテランの車校指導員であり、教務課長という肩書きを持つキリリとしたキャリアウーマンで、元々モータースポーツウーマンの彼女は4輪車、2輪車をともに駆ることに長けており、若い頃はオンロード競技のスプリントレースやオフロード競技のモトクロスやトライアルなどのなどで鍛えたテクニックは完全無欠と言っても良いくらいで、交機隊とのコンテストにもしばしば出場し、男性隊員からも拍手喝采だったと言う。

また、普通じゃバイクでは走れない冬季の北海道ツーリングにモトクロスのバイクに特注のスパイクタイヤを装置して単身で挑戦し、宗谷岬や摩周湖などへ行ったり、4輪車ではアルテッツァで雪上ドリフト大会にも参加したことがある勇敢さで「アクセルターンのおばちゃん」などと呼ばれたほどだ。

孫がいても不思議ではない齢で還暦間近だが、男も泣いてしびれるお転婆なスーパーレディの一面があるからこそ彼女とのセックスにも変態プレーにも燃えてしまうな!!2人乗りが解禁された高速道路をタンデムで颯爽と走り抜けて、向かった先はいつぞや遊んだ海辺の方向にバイクを進めた。

俺は図星で後ろから秀子さんのおっぱいを鷲掴みにした。革ツナギを着ているせいかいつもよりは硬さを感じる彼女のEカップバスト。それを見越していたのか彼女は平然と飛ばし続ける。

それに意地悪してか秀子さんはけっこうな急カーブでハング・オン(レースでよくある、コーナリング時に地面スレスレにバイクをバンクさせること)して俺をハラハラさせた。

さすがに俺もちょっとビビったな…。しかしそれにしても熟女ライダーにしては凄すぎるバイクテクニックだ!!脱帽!

人っ気の無い海辺に到着し、「こぉら、いつまで握ってんのよ!?」とおっぱいから俺の手を払いのけて振り向き、シールドを上げたその隙間っから見える秀子さんの変貌したような鋭く切れた眼差しがこれまた精悍に映えた。

ヘルメットを脱ぎ、彼女の表情が和らぐとバイクを叢の陰に置いて浜辺へ。とは言っても、ゴツゴツした岩場が多くて、その中にまるで怪獣が口を開けたような形状で、陸地からはうまいことに見えにくいポイントをようやく発見した。

「ここでいいかな?」と俺が振り向いて訪ねると既に秀子さんはジッパーを下ろそうとしていたが、そのジッパーが下がって前を開けていて半裸の彼女の剛毛な陰毛に絡み付いて引っ掛かっていたのだ!

内心興奮状態の俺もジッパーを下げにかかるが、彼女のアソコは俺が先程おっぱいを握った際に感じていたのか濡れていて、滑って上手くジッパーを動かせない。

真っ黒な秀子さんのジャングルを目の前にしてあくせく引っ掛かった陰毛をジッパーから抜いて行くが、彼女も焦り気味に悶えている。

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