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五十路の美魔女キャリアウーマン・秀子さん。第4話「勇ましいライダースーツ姿の熟女教官とおしっこ三昧」

ようやく開いたが彼女の剛毛は数本抜けてしまい、彼女は痛がりながらもその剛毛を俺にプレゼントしてくれた。そのまま俺は全裸になり、磯臭くなって濡れた彼女のアソコを手マン&クンニしてあげた。

「アウッ!アウッ!……。」

勇ましい黒革のライダースーツの前を開けて悶える半裸の秀子さんの姿に興奮する俺めがけて、イッちゃったのか勢いよく潮吹きをした彼女。俺の顔にびっちょりとかかったが、このライダースーツの半裸姿での潮吹きシーンは半端なくエロかった!

俺も奇声を上げて秀子さんに襲いかかり、剥き出しになっている彼女のおっぱいにむしゃぶりついた。「ア…。ア…。」と短いかすれたような喘ぎ声を上げる秀子さん。「先生もツナギ脱いでスッポンポンにちゃいなよ!」と俺は彼女に言うと、「お待たせ~!」と秀子さんもライダースーツを一気に脱いで素っ裸になり、全裸青姦プレーになった。

俺たちは生まれたままの姿で荒れた岩場で追っかけっこをして、秀子さんはお得意の「痴魔女サービス」でおしっこを垂れ流して撒き散らしながらキャーキャーはしゃいで駆け回り、そのエロさに奮起する俺を自らのお尻を突き出してお尻ペンペンをして誘惑する。

「捕まえたぞぉ!!痴魔女先生~…。」と俺はまた彼女のおっぱいを後ろからむんずと鷲掴み!「キャッ!」と艶かしい声を上げる彼女にこれも後ろから人差し指をおしっこと愛液でびっしょりのアソコに挿入してクリトリスを軽く叩くように刺激!

「ウッ!アハ~ン…。」と悶えた秀子さんだが、次の瞬間俺たちはいきなり足を滑らせて下の水溜まり(とはいえ海水)にザバーンと落っこちてしまった。水溜まりの底はけっこう深かったがフラットでお互いケガをすることなくそのまま抱きあってkissしながら俺の肉棒を挿入して中出しの連発!

荒ぶる喘ぎ声をあげながら悶絶する秀子さんの表情がこの日ほど妖艶に見えた日は無い。入道雲の広がる青空の下、勇ましい還暦間近の変態美熟女と五十路間近の変態中年男は潮風の香るこの誰もいない険しい岩場で獣のようにおもらしを繰り返し、激しく性器を重ねる。

秀子さんはキリッと引き締まった黒革ツナギのライダースーツを脱げばもう素っ裸というギャップに興奮する今回の俺の「エッチな献立」はこの上なく刺激的な野外プレーだった。この日は日没後も海辺でヤリまくってお互いに精液とおしっこまみれになり、結局帰宅したのは深夜だった。

こんなに天真爛漫で開けっ広げなセックスと放尿プレーのできる普段は精悍なキャリアウーマンの五十路の美熟女なんてあなたはお目にかかったことはありますか?あなたはそんな痴魔女とセックスできますか?そして、中出しはできますか?

続く…。

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