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憧れの同級生がなぜかセフレに@6P

焦りました。
何でシャワー?まさか俺とヤル気?いや、そんなはずはないよな、と焦りまくり。
それを悟ったのか「大丈夫!襲わないから!」とニヤニヤしながら言われました。
腑に落ちない俺でしたが、新しいバスタオルとスエットを渡しました。
そして地獄の様な時間が30分ほど。
あのユキエがすぐ近くでシャワー浴びてる。
ガタッ!とドアを開けたら全裸のユキエが・・・
想像するだけで勃起しまくりです。
俺は意味も無く腕立てをして邪念を振り払いました。

やっと出てきたユキエはスッピンでしたが、びっくりするぐらい可愛い。
化粧を落としたら幼さが出てきて、アタフタするぐらい可愛かった。
「眉毛無いっすよ・・・」必死に考えて出た言葉がそれw
「麻呂みたい?」とおちゃらけるユキエ。
不思議な雰囲気の中、主導権はユキエにある空気。
きまずいので俺もシャワーを浴びると言ってその場から逃げた。

昔からモテる事も無かった俺は、半年ぐらい前に風俗で抜いたっきり。
コレはヤバス。。と思って、スッピンのユキエを思い出しながら風呂場で抜いといた。
これでひとまず我慢は出来そう。
スッキリした気分で部屋に戻ると、ユキエは勝手にベッドで横になりながらTVを見てた。
「随分とリラックスしてますな・・・」
「なんかねぇ~w」
「一つ聞いておきますが、もしかして泊まる気ですか?」
「えぇ、そのつもりで御座いますが?」
「一応俺も男なので、それは如何なものかと」
「もしかして襲い掛かってきちゃう?w」
「そんな勇気もありませぬが、もしかしたら有りうるかと」
「はいはい、じゃカズ君はソファーで寝てね?」

転がされてる感ありありだったが、俺にはそれだけでも嬉しかった。
電気を消してソファーに寝転び、TVを見ながら学生時代の話をした。
そのうち眠気が襲ってきて、知らないうちに寝ていました。
「ちょっと!ちょっとぉ!」
体を揺すられて目が覚めた瞬間、目の前にユキエが座ってた。
ビックリして「うわっ!」と跳ね起きたら「そんなにビックリしないでもw」と笑うユキエ。
「こんなに可愛い女の子がいるのに放置する気?w」
「それはもう・・・人妻さんですからw」
「ねぇねぇ、そんな状態でよく言うね?www」

指差されて気が付いたが、股間は思いっ切りテントを張ってた。
さっき抜いたはずなのに完全にフル勃起中。
実はこれには理由があったんですが、その時は恥ずかしさで死にそうでした。

「寂しくて1人で寝れないの?w」
「うん、心細くてw」
「隣で寝てあげようか?w」
「そうしてくださる?w」

変な会話の後、並んで寝る事になった。
もうこの時点で手を出してくれと言ってるようなもん。
でもあのユキエだと意識すると、どうしても勇気が出なかった。
それを打ち破ってくれたのはユキエのほうでした。

「カズ君てさぁ~今まで何人と付き合ってきた?」
「聞いちゃう?聞いちゃうの?」
「うん、聞いちゃうw」
「情けないですが、2人だけで御座いますw」
「うっそー!マミちゃんともう1人だけ?」
「はい、所詮そんなもんですからw」

マミちゃんてのは同じ学校の後輩で、3年の時に付き合ってた彼女。

「ユキエは?」
「えっ?聞いちゃう?w」
「もちろん聞いちゃいますよw」
「1人だけで御座いますw」
「マジで?マジっすかっ?」
「うん、マジでw旦那以外とは無いww」

そこから軽く下系の話に突入する。
驚いたのは「最近良くなってきた」っていう告白。
「昔ってさぁ、ただ痛くて早く終わらないかなぁって思ってたのね」
「へぇ。。。」
「でもここ2~3年ぐらいで、やっと人並みになったっていうか」
「人並みって?」
「良さが分かってきた感じ?w」
「まぁ女は30からっていうからね」
「まだ20代なんですけどw」
「それでも遅いねぇ、もう毎晩旦那さんを求めまくり?」
「それがもうオヤジ丸出しでw」

年上の旦那は最近もう元気が無いらしく、半年に1回あれば良い方らしい。
軽くセックスレスだとか言ってた。
そして会話はなぜか俺のチンコの話に。

「ねぇねぇ、ずっと聞きたかったんだけど」
「なんでしょうか?」
「カズ君のっておっきい噂w」
「どーなんすかねw小さくは無いようですがww」
「さっき見たら凄くてw普通よりおっきいんでしょ?w」
「誰から聞いたんだよw」

合宿で風呂に入った時、デカいデカいとイジられた記憶はある。
でも女の子の前では誰も言わなかったと思っていた。
でも付き合ってる奴らが喋ったらしく、知らないだけでみんな知ってたみたい。

「やっぱりさぁ~見せて?w」
「はぁ?何でそうなる?」
「だって今まで1人のしか見た事無いしww」
「超恥ずかしいんすけどw」
「ほらほら、照れないで見せてごらんなさいw」
「ちょっと待って、今おっきくするからwww」
「どれどれ・・・」
「うわっ・・・」

突然ユキエの手が伸びてきて、触ろうとしてたチンコを先に触られた。
ビックリして腰を引いちゃったが、すぐにまた手が伸びてきた。
焦りまくってた俺はしばしの無言。
ユキエは優しく撫で回すようにスエットの上からチンコを揉んできた。
ほんの数十秒でフル勃起になると、ユキエは「超凄いんですけどw」と言ってきた。
もう我慢なんて無理な話です。
ユキエの手を掴んでパンツの中に入れて、直でチンコを握らせた。
信じられなかったが、ユキエは握ると馴れた手つきでシコシコとシゴキ始めた。

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