中指でGスポ周辺を手前に奥にと撫でて行きました。
その間もクリトリスは舐めたり吸ったり。
ゆっくりのなぞりから時々押し込む様な動きをしたり、今までの努力をフル発揮。
自ら足を全開に広げ、腰を浮かせるような体勢のユキエ。
あんな美人で憧れの存在だった女が、俺のクンニ&指マンで喘ぎまくってるんです。
想像すらできなかったユキエの喘ぎ声。
それはもう「あんあん」ではなく「んぁぁーっ!んやぁぁーっっ!」と叫び系だった。
汁が出まくりだったから指を動かすと卑猥な音も響きまくってましたし。
それは突然やってきました。
完全にケツが浮いてる感じで腰を上げてきたユキエは、叫び声と共に果ててくれたんです。
「もぅだめぇぇーっっ!だめぇーっ!んひゃぁぁーっっ!!」
さすがにクリ舐めは中断されましたが、指は折れるかと思いました。
そのぐらい激しく腰をヒクつかせ、痙攣しているような動きでしたし。
でもそこからが凄かった。
指は入れっぱなしだったから、ゆっくり抜こうとしたんです。
するとその動きでまた腰がガクガク痙攣し出す。
あれ?まだイケる?と思ったので、再度手マン&クンニを再開。
するとモノの数秒でまた激しく痙攣し、叫び声と共に果てるユキエ。
面白くなってきた俺は、何度も何度も続けました。
憧れの女が俺の指でイキまくってるなんて最高な気分でしたから。
何度目だったかは定かじゃないですが、ラストは何を言ってるのかすら分からない喘ぎ声。
んぐぅぅーっっ!とかひぃやぁぁーっっ!とか叫んでました。
痙攣が止まらなかったので指を抜き、顔を覗きこむと口を大きく開けて「ハッ・・・ハッ・・・ハッ・・・」と過呼吸状態でした。
これはヤバいかもと思いましたが、次第に息が整い出したので安心。
軽くキスをすると薄ら目を開けて抱きついてくるユキエ。
その表情だけでも射精するかと思ったほど、妖艶で可愛らしい顔でした。
力が入らない・・・というので腕枕をしながらしばしの休憩。
寝ちゃってる?と思うほど静かになるから、少しだけガッカリもしてました。
このまま終わりかも・・・って。
でもユキエはいきなり上に這い上がってくると、キスをしてきてそのまま胸にもキス。
乳首舐めるの?と驚きましたが、ユキエは当然のように乳首を舐めてきました。
そして舐めながらチンコを握り、軽くシコシコとシゴキ始めてた。
少し萎え始めてたけど、キスされてフル勃起。
ユキエの唇がお腹、下っ腹を移動し、竿にキスをされてビクンと反応。
生温かい舌の感触が竿に伝わり、裏スジをねっとりと舐め上げる感触。
時折チュッとキスをしている舌使いは、巧みに動き回ってる気がした。
そしてついに亀頭に舌が触れた瞬間も、またビクンと反応。
カリ首や裏スジを舌先で舐められ、チュルンと亀頭が口の中に入った時の感動ったらねぇ。。
背筋がゾクゾクするほど感動しました。
手慣れた感じなのか、ユキエのフェラは元カノとは比べ物にならないほどでした。
下手な風俗嬢よりもよっぽど上手いレベル。
捩じるようなローリングもしつつ、口の中では舌が絡み付いてくる。
そして玉袋さえ普通に舐め回してきて、金玉に吸い付いて転がしてくる。
その間はしっかりシコシコしてるし。
旦那さんに仕込まれたんだろうな~と思いながらフェラチオを堪能してました。
少しバキュームが強くなって激しくなってきたので、思わず起き上ってフェラを中断させた。
じゃないとこのまま口の中で出ちゃいそうだったから。
「このままイッちゃいそうなんですけどw」
激しくイキまくるユキエを見た後だったからなのか、さっきよりも普通に喋れた。
「そう?イキたいならイイよw」
「頼むからそれは勘弁してw」
「じゃどうしたい?w」
「それはもう入れさせて頂きます!w」
「入るかなぁ~~w」
セックスを始める前の態度に戻っていたユキエに安堵し、棚からゴムを持ってきた。
「つけてあげようか?」というユキエを制止して、自分で装着した。
何度も何度もキスをしながら、チンコで軽く擦って汁をゴムにまとわりつけた。
風俗嬢に「じゃないと痛いから」と言われた事があったのでw
それでもやっぱり痛かったみたい。
亀頭はにゅるんっと入っていったが、少し入れていくと苦悶の表情になるし。
「痛い?」
「ちょっと・・・てか苦しいw」
まあこんな反応もいつも通りなので、ゆっくりと浅い出し入れをする事にした。
ゆっくり抜いたり入れたりを繰り返しながらキスをする。
あのユキエが下から抱き付いてきて目を開けたまま舌を絡ませてくるんだからヤバ過ぎです。
徐々に入れていっていたので、しばらくすると半分ぐらいまで挿入していました。
「もうかなり入ってるよ、痛い?」
「痛くは・・・・ないw」
「もっと動いてイイ?」
「お願いしますw」
相変わらずのおちゃらけ具合だったが、腰を振り出してからは叫びまくり。
根元まで入る前に亀頭が子宮に当たったので、グリグリ擦るように腰を動かした。
ゆっくりの出し入れとグラインドを交互に繰り返していくと、また脚が腰に絡み付いてきた。
だからグラインドに絞って動いていると、物凄い力で抱き付いてきて、そのまままた昇天。
イキっぷりが激し過ぎて驚いたが、やっぱり何度も果てる事ができるみたい。
脚が絡み付いてたからグラインドしかできなかったけど、何度も何度も果ててくれた。
やっと脚が解けたので、出し入れをするとそれでもまた果てる。

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