それにしてもさすがにここでセックスするわけにはいかない。
子供たちがいつ降りてくるか分からないし。
どうするか、このまま中途半端で終わりにするか、考えながら乳首を弄ってました。
奥さんも同じ事を考えていたんでしょうね。
突然フェラが中断され、車に行きませんか?と言われた。
いや・・・ウチのセダンじゃ無理だろ・・・というと思ったが、ふと隣の車を思い出した。
お隣さんはデカいミニバンに乗ってたんです。
しかも停めている場所がウチとの境目なので、動いていても近所からは怪しまれない。
「オツマミとワイン持って行きましょうか」
先に行ってもらった隙に、寝室からゴムを数個ポケットに詰め込んだ。
グラスとツマミを持って、2人で裏にある垣根を抜けました。
さすがに門から出入りするのは気が引けたので。
鍵を持ってきた奥さんと一緒にミニバンへ。
後部座席をフラットにし、置いてあった雑誌をテーブル代わりに。
少ししか飲まずに、またエッチを再開しました。
もう奥さんはヤル気満々で、すぐにチンコを触ってくる始末です。
またキスから始まり、焦らした後に手マンをし、今度はバスタオルを用意しました。
パンツを脱がせて手マンしてやると、本当に潮をふいちゃって凄かった。
こりゃウチでふいちゃってたら、最悪な事になってたなと再認識。
少し飛び散った液体をタオルで拭き、今度はフェラチオの時間です。
奥さんに言われてほぼ全裸になり、乳首舐めもしてもらいました。
最高じゃねーか!と言いそうになったのは奥さんの一言。
「男の人を攻めると興奮する」んだそうですw
Sじゃないけど奉仕してる時に感じてくれると、それだけで濡れが凄くなると。
確かに触ってみると、さっき拭いたのにもうベッチョリ濡れてました。
私もそうでしたが、多分奥さんもシャワー浴びてから会合に来たんじゃないかと思う。
シャワーも浴びずに夜まで過ごしてたニオイは全く無かったし。
こっそり臭マンチェックで触った指のニオイを嗅いだが、ほぼ無臭でした。
奥さんの服を脱がせて全裸にし、仰向けに寝かせました。
カミさんには無いムチムチの体に、ボリューム満点の巨乳に大興奮です。
ゴムを付けてキスしながら正常位で挿れました。
明らかに締め付けが良過ぎるアソコに驚きました。
しかも腰のクネらせ方が、セックス大好きを物語っていた。
少し声を抑えつつ、腰振りは激しくのカーセックス。
もう随分とご無沙汰だったカーセックスにも興奮してしまいました。
圧巻だったのは騎乗位での揺れる巨乳と腰振り振り。
巨乳を揉んでいる私の腕を掴みながら、腰は高速で動いていました。
そして私を見降ろしながら「イッてもイイですか?」と息絶え絶えで尋ねてくる。
「イイよ、思いっ切りイッてごらん」
艶めかしい目で見つめられながら、奥さんがイク姿を満喫しました。
揺れまくる巨乳が波打ってましたw
貪欲というか性欲に限りないというか、物凄く好き者だと分かりました。
シートに手を付かせて四つん這いからのバックでは、ケツを突き出してアナル丸見え。
子宮に亀頭が当たると何度も叫んでました。
奥まで突っ込んで気持ち上に腰を突き上げると、亀頭が子宮をグリンと転がす感じがする。
そうすると奥さんは叫ぶような悲鳴と共に、体をビビビッと高速で震わせてきます。
途中から何を言ってるのか分からなくなり、途中で掴んでいたシートから崩れ落ちて行った。
そしてその直後に激しい痙攣と共に絶頂&潮ふき。
一応さっき敷いていたバスタオルを敷いていましたが、周りに飛び散ってました。
革のシートだったので染み込まずに凄い事にw
聞いちゃいけないかなと躊躇していた言葉を、奥さんは自ら発してくれました。
「彼よりイイっ!」ってw
旦那とどっちがイイ?って聞いてみたいじゃないですかw
だけどお隣さんという事があって、聞くに聞けなかったんです。
なのに奥さんの方から勝手にそんな事を言ってきてくれた。
正常位に戻ると、奥まで入れてとばかりに足を抱える奥さん。
ゆっくりとしたストロークで、アヘ顔のままキスをオネダリまでしてきてました。
そろそろイこうかと思いながら、奥に突き刺したまま腰をグラインド。
すると今度は今まで以上の激しさで絶頂する奥さん。
ちょっと怖いほど仰け反っちゃうし、締め付けが凄くて折れるんじゃないかと思った。
一旦抜いてヒクヒクしている奥さんを眺めつつ、乳首にむしゃぶりついた。
反応し始めたのでまた挿入し、今度は激しい出し入れをしました。
「そろそろ出すよ」
「出してっ!いっぱい出してっ!」
こんな感じの会話をしつつ、ドックドクとゴムの中に射精しました。
射精している最中も、膣内がヒクヒク動いてて気持ち良かった。
車内が暑くて互いに汗だくでした。
ゴムを取ってティッシュで拭いていると、奥さんがにじり寄ってきたんです。
奥さんの汁が根元にベッチョリついていたので、そこを拭いていた時でした。
何も言わずさも当たり前のように亀頭をぺロリ。
「おうっ」と腰が引けましたが、その後は優しくしゃぶってくれた。


コメント
僕も今から38年ほど前、愛知県内にある某大手自動車会社に就職し、配属先の職場の先輩から、社員寮に住む主婦、4、5名ほどと一緒にスナックで飲食しました。そこで、チークダンスがかかったのですが、その奥様方はすごかった、僕の大事な部分に猛チャージ、もう少しで発射寸前でした。
>よりみちさん
詳しく!