サワサワと優しく触ってるからじれったくなった。
「もっとこう激しくしないと!」
俺は股間に手を伸ばして服の上から手の平で手マンするように触った。
すると奥さんは「んぁぁんっ!」と軽くアゴが上がる。
いくぞ!と一気にその手をバイブレーションさせ、激しく動かしまくった。
口に手を当てて堪えてた奥さんだったが、「もうダメよ・・ダメ・・やめよう?」と切ない顔。
「ヤメてもイイけど、だったら奥さんも本気で触ってよ」
またもやキュロットパンツだったが、ブカブカなので手を入れる事は簡単。
見えないんだから手を入れてやってよ、とチンコをシゴきながらリクエスト。
何度目かのお願いにやっと折れた奥さんは、俺からは見えにくい右足の方から手を入れた。
そして俺を見ながらオナニー開始。
これがとてつもなくエロく、奥さんの顔がいつもとは違う気弱な表情に変わってた。
途中から下を向いてしまったので、その隙に俺はオッパイを触った。
体をひねって逃げようとしたが、立ち上がってガッシリ揉んだ。
奥さんの目の前にチンコがある状態になり、そのまま揉みまくった。
すると奥さんの抵抗は全くなくなり、俺に揉まれながらのオナニーへ。
互いに無言のまましばらく続いた。
俺も思い出したかのようにシゴき始めたりしてた。
「どう?濡れてる?」
「うん・・・」
「どのくらい?」
「凄いかもw」
弱々しい笑顔で上目遣い。
クラクラするほど可愛く見えてしまい、俺は我を忘れましたw
しゃがみ込んでもう片方の足からキュロットパンツの中に手を入れたんです。
腰を引いて逃げようとする奥さんでしたが、手が中の奥さんの手に触れると動きが止まる。
その手を掴んで強引に動かしてやった。
本当にディルドが入っている。
パンツの上から凹っとした物体を掴み、小刻みに出し入れしてみた。
実際にはパンツが邪魔で少しの出し入れしか出来なかったんですが、それも十分だった。
奥さんは完全にエロモードに突入していて、俺の手を跳ね除けようともしない。
もう成すがままで座ってる。
俺はヒザ立ちになって、奥さんの胸に顔を押し付けた。
乳首があるであろう辺りに口と付け、顔を左右に振ってみた。
久し振りだったんだろうなぁ。
奥さんは俺の頭を抱き締め始めちゃって、受け入れOK状態になってた。
そしてそのままキス。
一気にスパークしちゃった!って後になって聞いたけど、実際そんな感じだった。
キスした途端に俺に抱き付いてきちゃって、舌を積極的に絡めてくる。
夢中になってキスをしていると、俺より余裕がある奥さんは・・・なんとチンコを握ってきたんですw
はうっ!となりそうになる俺でしたが、やらしい手コキを堪能しました。
もう下半身は触って無かったけど、まぁディルド入ってますからねw
走り出して止まらない感じだったんだと思う。
奥さんを立たせて奥にあるベッドへ押し倒しました。
服を捲り上げてブラをズラして激しく乳首に吸い付いた。
C~Dぐらいのオッパイは肌が綺麗で真っ白。
でも乳首がカチカチに立ってて、弾力のある乳房が堪らんかった。
夢中で揉みながら吸いつき、乳首を舌で転がすと喘ぎ出す奥さん。
久し振り過ぎるセックスに緊張と焦りがあった俺は、急ぎすぎましたw
いきなり下半身を触り出し、キュロットの上からマンコ撫でまくった。
ただ・・・撫で回すように触っただけです。
なのに奥さん、いきなり体を仰け反らせたかと思ったらイッちゃったんです。
ウソでしょ?と思いましたが、余韻に浸ってる時のビクつきもあり。
「もう?イッちゃいました?w」
「うん・・イッちゃいましたw」
まだまだこれからでしょ~とまた触ろうとすると、マジで嫌がる奥さん。
一度イクと敏感になり過ぎててムリだとかなんとか。
そりゃ~ないぜ・・・と思っていると、抱き付かれて体勢が入れ換わった。
上に乗ってきた奥さんはまずはキスをしてきて、シコシコと手コキをしながらの乳首舐めまでされて、しっぱりとフェラチオまでしてくれた。
会う前にシャワーを浴びているとはいえ、少し恥ずかしい感じがした。
でもそれ以上に奥さんのしゃぶり方がエロいし気持ち良いしで困った。
さすが大人の女・・・っていう卑猥な舌使いのフェラチオ。
時々俺を見てくる目もエロさを倍増させる。
最高だ・・・天国だ・・・と思ってた時、思わぬ邪魔が入った。
なんと携帯に旦那さんからの電話。
「早めに終わったんだって」
「もう帰ってくる?」
「あと1時間ぐらいで」
「そっかぁ・・・」
エロモードが一気に遮断された感じなり、気まずい雰囲気になり始めた。
それを打破しようと、また俺は抱き付いて乳首を舐めまくった。
奥さんもその気だったんだと思う。
もう迷いもなく、俺がキュロットを脱がせると腰を上げてくれた。
パンツはベチョベチョになっていて、脱がせるとディルドが刺さってるw
それを引き抜くと奥さんに奪われたが、やらしいオマンコは丸見えに。
俺は躊躇することなくそこにチンコを挿入した。
ちゃんと急いでゴムは付けましたけどねw

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