それ以上のに衝撃だったのは、ケンジの他にいたもう1人の男。
真っ黒で見るからに黒人の男が、パンツ一丁で俺に真っ白な歯を出しながら親指を出してた。
人妻と黒人を素早く交互に見た俺も、どうもって頭をペコリと下げて挨拶。
その黒人はありがちなマッチョではなく、アフリカ系のマラソンランナーみたいだった。
身長は俺と同じぐらいで180cm無いが、棒のような手足に黒光りした薄い体。
贅肉が全く無い体はガリガリで、もちろん頭はチリチリw
ケンジはもう既にカメラを構えていて、無言で撮影が始まってたみたい。
おれはしばし様子見をしつつ、黒人と人妻を観察してた。
黒人はバイブを持っていて、それをテカテカに光ったオマンコに少し入れたりしてた。
入れると人妻が喘ぎ、抜くと「あぁ~ん・・・」みたいな声を出してる。
バイブを出し入れすると腰がヒクヒク動いてて、それはもう信じられないほど卑猥だった。
ケンジが無言で「撮影しても良いぞ」っていう手振りをしたので、忘れてたカメラを構えて撮影に夢中になっていった。
折り畳みベッドを少しリクライニングしてあるので、人妻はちょうど腰掛けてる姿勢。
腕も固定されてるから綺麗な体が全部撮影できた。
腰だけクネらせたり背中を仰け反らせる姿は、とんでもないほどエロく見える。
2種類のバイブを使って、人妻をネブるプレーがしばらく続いた。
俺はもうこれだけでお腹一杯気味w
ケンジが指先で指示をして、黒人が手にしたのはキングサイズのバイブ。
こんなの入るかよ・・・って思うレベルのサイズだったが、入っちゃうからマジで凄い。
亀頭部分がにゅるっと入って、小刻みに出し入れする。
人妻はもう呻きながらだらしなく口を半開きにして感じてた。
俺はバイブを咥え込んでる部分を至近距離で撮影し、バイブの出し入れも少しだけやった。
窮屈だったせいか簡単にヌケなくて衝撃を受けた。
喉がカラカラになるほど夢中になって撮影してた。
でもそれからもっと凄いショーが始まった。
全く見て無かったから気が付かなかったけど、この黒人のチンコがマジ尋常じゃない。
奇形かと思うほどのサイズで、とにかく長くて真っ黒なチンコ。
ありえないっすよ、マジで。
20cmは余裕で越えてて、太さも俺のなんて子供の?とって思えるほど太かった。
缶コーヒぐらいあったんじゃないかな。
そんなデカチンを人妻の口元に近付けると、人妻は舌を出して亀頭を舐め始めた。
まだダランとした半勃起みたいなチンコだったから、舐めてるとグングン硬くなってく。
手が使えないから口だけでデカチンを舐めまくる人妻は、口の周りがベチョベチョに・・。
口の中に亀頭を突っ込もうとしたら、人妻が「おっきいっ!だめっ!いたいっ!だめっ!」って少しだけ咥えて叫んでた。
そりゃそ~でしょwあんなの口に入るかって俺でも思うw
それでも諦めない黒人は、頭を掴んで強引に入れようとしてた。
歪んだ顔になる人妻を撮影してると、妙な事に興奮が冷めていったから不思議。
ケンジは三脚にカメラをセットして、フェラしてる最中にバイブを挿入してた。
俺を見て「ヒヒヒッ」と笑いながら、こっちも撮れよって指をさしてくる。
だから近寄って撮影してみると、ケンジは両方の人差し指で膣を左右に広げた。
先っちょを口に含んだ人妻は呻いてたが、膣からは白い汁が流れ落ちてきてた。
初めて見る膣の中はヒダヒダがあってグロ過ぎる。
クリトリスもデカくなっちゃってて、もうあの顔からは絶対想像できなかった。
そんなオマンコをケンジは笑いながら広げたりバイブ入れたりして遊んでた。
じゃっかん吐き気というか萎え気味になってた俺は、ちょっと中断してお茶を飲んだ。
その間も喘ぎ声は続いてるし、黒人は頭を掴んでるしで凄い光景。
でもクライマックスはそこからだった。
そんなゴムあるの?ってぐらいデカいゴムを被せ始める黒人。
だけどやっぱり根元までは到達せず、長さは全然足りて無かったのは笑えた。
そのデカチンにケンジが渡したローションをつけ、オマンコに擦り付けていった。
ケンジが結合部を至近距離で撮影してたから、俺はそれを遠目に撮影してた。
だけど亀頭が入ってからの光景は、未だに忘れられないほど凄過ぎた。
さっきのデカバイブを咥え込んでたから、痛がりもしなかった人妻さん。
だけどグングンと奥まで突き刺されると、狂ったように喘ぎ出したんです。
喘ぐというか叫んだり呻いたりしてたって感じでしょうか。
とにかく何を叫んでるのか分からないほど凄過ぎた。
「いやぁぁーっっ!なにっ!?ちょっ!おっきいっっ!おっきいよっっっ!!」
うわうわ言いながらデカいデカいと叫ぶ人妻。
そんな口を黒人が唇で塞ぐと、またもや狂ったように舌をしゃぶりまくってた。
黒人の舌を音を立てて卑猥に舐め回す人妻を見て、ぶっちゃけドン引きしたw
そんな2人の間に手を入れて、ケンジが人妻の乳首をつねり上げてた。
それにも反応し過ぎな人妻は、もう理性なんて残って無い反応を続けてた。
1回目の昇天はすぐにやってきて、人妻はただ突かれてるだけで激しく痙攣してた。
イク時なんて何言ってるか分からなかったけど、「ぎぃやぁぁーっ!」とか叫んでた。
直後に脱力しちゃってたから、チンコが引き抜かれて少しの休憩。
その間にロープを解かれてリクライニングも倒され、自由になった人妻はグッタリ寝てた。
目隠しだけは取らないようで、人妻は体を激しく動かしながら横向きになってた。

コメント