最後の方はカップルが近くに来ても、菜々子は俺の舌をベロベロしてた。
ココまで女が変わるもんかと感心した。
あんな堅物な女だったくせに、その時は普通の甘える女になってたんですから。
それでも即ホテルへ!なんてせず、その後もキスだけを楽しむ間柄で過ごした。
そんな関係に痺れを切らしたのは菜々子でした。
「今度料理作りに行ってあげる」
いつものお礼がしたいから、手料理で俺をもてなしたいって。
1人暮らしの男の部屋に来るって事は、それ相応の覚悟はしてるはず。
人妻相手に良いのかな~と思ったが、頭の良い女がどんな風に変貌するか、どんなセックスをするのか興味は大いにあった。
というわけで旦那が仕事の土曜日の昼に作ってもらう事にした。
駅で待ち合わせをして近くのスーパーで買い出し。
部屋に入ってから周りを気にしないで済むので、まずはたっぷりとキスをした。
上着も脱がず俺に抱き付きながら、菜々子は声を洩らしながらキスをしてきた。
以前よりも濃厚なエロいキスをするようになってたから、それだけで勃起する。
持参のエプロンをつけた菜々子の後ろ姿は、想像以上に女っぽくてワクワクした。
だから後ろから抱き付いたりしてイチャイチャしつつ、わざと勃起したチンコをケツに押し当てたりして反応を楽しんだ。
バッチリ当たってるのにそれには触れず、邪魔しないでよぉ~と笑ってたが。
本気の手料理を振る舞ってくれていたので、その後は茶化すのをやめて大人しくしてた。
昼間っから夕飯並の食事をし、少しだけ酒も飲んで過ごした。
分かっていたが料理の腕前はかなりのもの。
食事が終わってまったりしてると、菜々子が1人で片付けをし出した。
洗わなくて良いっていうのに洗い出したから、そろそろかと思い後ろから抱き付いた。
耳へキスをし、首筋にもキスをする。
「ちょっとぉ~だめでしょ~」
甘えたような口調の菜々子のお腹を抱き、クチュクチュ音を出しながら愛撫しまくった。
勃起したチンコもケツの割れ目に押し当ててやった。
強引に振り向かせてキスをすると、いつものように舌をレロレロしてくる。
こんなに従順な女になるとは、初めて出会った時には想像してなかった。
決して俺はカッコイイ男じゃないし、モテる部類なんかじゃない。
学歴だって菜々子からしたら笑えるレベルだし、普通はシカトされて当然のオヤジ。
なのに菜々子はそんな俺の舌を愛おしむように舐め回してる。
しかも人妻のクセに。
そう思うと今までに感じた事のない興奮が込み上げてきた。
背後から抱き付いたまま、初めて胸に触れて軽く揉んだ。
軽く触っただけなのに菜々子は数回体を激しくビクつかせてた。
持ち上げるように揉みあげると、必ず1回はビクつく。
良い反応じゃねーかと嬉しくなりながら、キッチンで後ろから胸を揉みあさった。
別に変態的なセックスをしようなんて思って無かった。
キッチンからベッドへ移動し、キスをたっぷりしながら前戯を開始した。
思惑通り途中で「シャワー浴びたい」と言われたので交互に浴びた。
横になった菜々子のバスタオルを取ると、スタイルの良さにちょい感動した。
後になって言われたんだけど、どうやら趣味の散歩がかなりのウォーキング効果になっていて、仕事柄運動不足になりがちなのにスタイルを維持できているんだとか。
お腹はペッタンコで贅肉なんて皆無。
でもお尻から腰にかけてのクビレは美しい曲線。
何といっても胸が1番感動した。
菜々子は気痩せするタイプのようで、Cぐらいだと思ってたが余裕でF以上ある。
しかも弾力と柔らかさを兼ね備えた、まさに美巨乳と断言できる胸の持ち主だった。
見た目も最高だったが感度もまた最高レベル。
乳首を舌でペロンと舐めあげるだけで、またもや体をビクつかせるほど反応してた。
乳首を摘まむと魚みたいに小さな痙攣をする。
胸だけかと思いきや、お腹やわき腹を舐めてもそうなるから凄かった。
クンニは恥ずかしがってたけど、舐め始めたら大人しくなってくれた。
これも後に聞いたけど、人生で数回しかクンニを味わって無かったらしい。
旦那が初めての男だから、旦那に数回しか舐めてもらって無いって言ってた。
「なんで?」
「恥ずかしいって言ったらそれ以上してくれないから」
寂しそうな表情でそう言ってた菜々子が少し哀れに思った瞬間でした。
でも俺は得意?のクンニをこれでもかってぐらいやってやった。
ブサイク男がセックス下手じゃどうしようもない。
高校時代からそれに気が付いてたので、それはもう懸命に学び続けました。
加藤鷹さんやAV女優の電子書籍や動画も幾つも見ました。
それを彼女がいなかったから風俗で実践したりもしてました。
だからクンニや指の動きには少々自信があったんです。

コメント
女性の写真ぜひみてみたいです