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友達のお母さんは美魔女@5P

「またぁ?!w」
さすがに絵里さんは笑いながら言ってきた。
「若いんでw」
「もうダメよ」
「お願いします!1回だけ、先っちょだけでも!w」
「そんなの無理に決まってるでしょ!早くしまいなさいw」

ここで引くわけにはいかない。
キスをしながら何度もオネダリをした。
このままじゃ帰るに帰れないって。
駄々をこねるかのように何度も何度もお願いをした結果、ちょっとだけと許しを得た。
ずっと舌をレロレロさせながらの会話で、これだけでも超興奮してました。
絵里さんはデニムを穿いていたので、キスをしながらボタンを外しジッパーを降ろした。
そして一気に下げると真っ赤なパンツが半分ずり下がった状態に。
穿き戻そうとしたから手を掴んで脱がそうとした。
そしたら絵里さんが後ろを向いちゃったんで、ケツをペロンと露出させた。
必死にパンツを脱がされまいと死守するから、強引にパンツの上からチンコを押し当てた。

パンツを横にズラして亀頭で割れ目に触れた時、ねちょっとした感触が分かった。
この時既に絵里さんは相当濡らしてたんです。
それが分かった途端、またもや興奮度も最高潮に到達。
ケツを掴んで強引に亀頭を割れ目に押し当て、グッと腰を使って下から差し込むように。
亀頭がツゥルンと入った瞬間、絵里さんは驚くほどデカい声を出した。
咄嗟に口を押さえたようだが、明らかに「あぁぁんっっ!」というエロい喘ぎ声。
グングンと亀頭だけを出し入れしながら、じょじょに奥へ奥へと差し込んだ。
半分ぐらい差し込んだ時には、もう絵里さんは口を押さえて喘ぎ始めてた。
「ふぅぅんっ!ふぅぅんっ!」突かれるたびに声を出す。
後ろから抱き付くようにして覆い被さり、巨乳を揉みながら腰を振った。
根元まで入ってみると絵里さんのオマンコはアツアツだった。

そこからはもうひたすら音に気を付けながら腰を打ち付けるだけ。
絵里さんは必死に口を押さえながらキッチンにしがみ付いてた。
ふと下を見てみると、信じられないほどの白い泡が陰毛付近についてた。
そんなに泡立つほど濡らしてたのかと思ったら発狂しそうだった。

覆い被さりながら絵里さんの耳付近で「凄い気持ちイイ」と何度も呟いた。
絵里さんは「うんうん」と何度も頷いてくれてた。
だから我を忘れて腰を振りまくっちゃいました。
「だめっっ!だめっっ!ちょっ!だめっっ!」
絵里さんは俺の腕を掴んできて、必死に抵抗してきた。
シカトして腰を振りまくった結果、絵里さんのヒザがいきなりガクンと折れた。
その瞬間、チンコが折れそうな激痛に見舞われ、腰を引いて引き抜いた。

絵里さんは絶頂をむかえたらしく、ペタンと床に女の子座りで座り込んでた。
壁に手をつき背中が大きく上下に動くほど荒々しい息遣い。
妙に愛おしく感じた俺もしゃがんで後ろから抱き付き「イッちゃったんでしょw」と耳元で少し笑いながら絵里さんに尋ねた。
「もぉ・・」絵里さんはそう言っただけ。

残念な事にその後は絵里さんの腰が抜けたような状態になり、セックスの再開は不可能に。
立ち上がるのさえ1人じゃできないほどで、椅子に座るとテーブルに突っ伏してた。
俺はお茶をいれてあげて手渡し、ウェットティッシュでチンコを拭いた。
拭かなきゃヤバいぐらい根元は汁まみれでしたから。

その日泊まっていこうか、それとも帰ろうか、絵里さんと喋った。
このまま泊まったら確実に続きをするだろう。
暗黙の了解でした。
だからなのか「帰って」と言われた。
照れ臭そうな表情で言われたので、「今度があるなら」と言った。
とりあえず次回もあるという約束でその日は帰る事に。
その前に泥酔した友達を部屋まで担ぎ、玄関でも絵里さんと濃厚なキスをして帰った。
「絶対また今度」何度もそう念を押しながらキスをした。

アルコールが抜けてくると、自分のしでかした事の重大性を再認識した。
いくらなんでもヤッちゃヤバいよな。
やっぱり今度会ったらちゃんと謝ろう。
そう心に決めて2週間後ぐらいに友達と一緒に家へ行った。
この時はもう1人の友達もいたので、絵里さんはいつものように振る舞ってくれた。
いつ言おうかヤキモキしていると、キッカケを絵里さんが作ってくれた。
「ちょっと手伝ってくれる?」
1番背が高いという理由で、玄関脇にある電気の交換。

この前はゴメンなさい!って言おう言おうと心に決めてた。
だけど椅子を運んで玄関の外に出ると、絵里さんとの距離に負けちゃいました。
「なぁに?」という表情をされた瞬間、またもや強引にキスしちゃいました。
何度か「ちょっとダメでしょ」と押し返されそうになったが、絵里さんは不思議な事に拒絶しながらも舌をちゃんと絡ませてくれてた。

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