安くて狭い部屋に入ると、人妻は躊躇なくベッドに倒れ込んだ。
このまま襲ってくれと言ってるような腰からお尻のライン。
上着とスカートが捲れて、艶めかしい太ももが露わになってた。
焦るなと自分に言い聞かせながら酒を用意し、人妻を起こして乾杯した。
俺は対面の椅子に座り、奥さんはベッドに上半身だけ横になった姿勢。
上着を脱いでそんな姿勢をするもんだから、胸元もデルタゾーンも無防備過ぎる。
腕の感触で分かってた胸は割りと大きい。
そのオッパイの谷間が胸元から少し見えてて興奮してくる。
今まで経験した事の無い状況に、俺は必死にアイディアを絞り出した。
「疲れてるみたいだから肩から背中のマッサージしてあげるよ」
AVかよ!って情けなくなりますが、俺が出したアイディアはそんなレベルw
だけど人妻は嬉しそうに「ホントにぃ?!ありがとぉー!」って言ってくれた。
しかも自主的にベッドへうつ伏せになって寝てくれたし。
腰のくぼみに跨ってまずはちゃんと肩甲骨付近のマッサージをした。
し始めて早々にこの人妻がエロ過ぎる声出すもんだから困った。
「んっっ・・・・ふぅ~んっ・・・・・うぅぅんっっ・・・・・はぁぁ・・・ぅんっ・・・・」って。
「あぁぁ・・・・気持ちイイ~・・・・あぁぁぁっっ・・・凄い気持イイ・・・」とかも。
鼻にかかるような色っぽい声なもんで、俺の股間は当然のように硬くなってた。
背骨から腰にかけて指圧していくと、さらにそのやらしい声が。
太ももに座ってまるでケツの割れ目にポコチンを沿わせるみたいな体勢で指圧。
もう完璧にエロい人妻としか見えなかった。
腰を指圧してたら腰がクネクネと動き始めるしさ。
そのままグッグッと押したり押し込んでバイブみたいに震わせたりした。
それに思いっ切り反応してくれるから嬉しい。
調子にのってそのままケツの上も指圧。
そしたらそこも気持イイなんていうから、ケツ全体を指圧してみた。
これにも気持ちが良いってエロ声。
「足も疲れてるんじゃない?」
そういって今度は太ももをマッサージしてみた。
それにも気持イイって言ってくれたら、もう完璧にエロマッサージ状態。
パンストが邪魔になってきたから「これじゃ伝線しちゃうから脱いだ方が良いかも」って言ってみたんですよ。
ダメかなって思いきや「そうね」ってあっさり。
俺に背を向けるようにベッドに腰掛け、スルリスルリと手慣れた手付きで脱いでいった。
俺にパンツとか見せない絶妙な脱ぎ方が逆にエロかった。
同時に俺も「暑くなってきた」とか言いながらYシャツを脱いでTシャツになった。
脱いでる間に人妻は準備OKになり、また同じようにうつ伏せになってた。
ふくらはぎをマッサージし始め、次第に太ももを触っていった。
足を少し開かせて内側とかを念入りに優しく指圧した。
スゥーッと内側を指先で触ると、素晴らしき反応を見せてくれた。
ケツがビクンと上に突き出て、同時に太モモも小刻みに小さく痙攣。
足の付根の方向へ押し込むようにスライドしていき、とうとうスカートの奥へ。
偶然を装いながらアソコ周辺に手の甲を少しだけ当ててみた。
すぐに手を引いたけど、明らかにケツがビクンと跳ねてた。
しかも奥さんは何も言わず、ただ黙ってるだけ。
間違いというか偶然ですよって伝えたかったから、しばし真面目に指圧してた。
でもまたグゥゥーッとスライドさせていったとき、また手の甲をアソコへ。
するとまたしてもケツがビクンと数回。
こうなってくるともう歯止めが効かない。
内側の太ももを重点的に指圧していった。
ブルブルブルって押し込みながら震わせると、ケツが何度も突き出たりする。
優しく撫でるように触ると、思いっ切り体をクネらせるぐらい反応を見せてくれた。
ここで我慢の限界。
足の付け根付近を撫でてた時に、当たり前のようにアソコを触った。
パンツの上からだったけど、凄い濡れてたのが分かった。
触れた瞬間、体がビクついてた。
マッサージしてる風にケツと足の境目も指圧したけど、中指と人差し指でアソコの割れ目を上下に擦ったり小刻みに触った。
中指がクリトリスに触れた時、人妻は明らかな喘ぎ声をあげてた。
口を押さえてるのか少しこもったような声。
容赦なくクリトリスをパンツの上から刺激してやった。
もうその頃には指圧なんてしてませんでしたw
凄いなんてもんじゃなかった。
こんなにエロい女と出会った経験がなかった俺には、まるでAVみたいな気がした。
パンツの横から指を滑らせてみると、そこは驚くレベルの濡れっぷりです。
さっき出会ったばかりの男に手マンされて、こんなにも濡らす人妻がいるなんて。
汁まみれになった指先でクリを擦りまくった。
そしたらもう我慢しなくなったのか、人妻はケツを突き出すような姿勢をし出して、隠す事もなく卑猥な喘ぎ声を上げ始めてた。
これがまたデカい喘ぎ声で激しすぎ。
まさに熟女系のAVに出てる妖艶で淫乱なAV女優みたいな。

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