そう言ったら抱き着いて来ちゃってそのままキスされた。
ねぇ~っとりとした舌使いのキスがエロ過ぎた。
思わず巨乳を揉んでみると、お返しにとチンコを弄ってきた。
あの頃とは違って俺も積極的に舌を絡ませると、甘えるような顔でキスしてくる。
服の中に手を入れて乳首を探り出し、摘んでクリクリすると喘ぎ顔が凄かった。
こんなにエロい顔をする女に出会った事がない!ってマジで思った。
「だめぇ。声出ちゃうから」
「そんなに感じちゃうの?」
「うぅん。乳首ダメなのぉ」
そう言いながらも俺の舌をベロベロと舐めてくるエロ女。
ちょっとキスを中断でもしようもんなら「もっとキスして」と強請ってくる。
でも舌を絡ませながら喋ってくるから、どうにもキスが中断する。
玲子ちゃんはキスをしながら喋るのが普通みたいw
中学の時にこんなふうにキスしたかったって言われた。
俺の事を好きで好きでたまらなくて、見るたびにキュンキュンしてたんだってw
だからあの後に俺が逃げ回ってたのがショックだったと知らされた。
「恥ずかしくてさ、嫌いとかそんなんじゃなかったんだよ」
本音だけど少々苦しい言い訳をしておいた。
そしたら「だったらもっとして」とキスのオネダリ。
さらにはジッパー下ろされて、チンコを捕まれ、亀頭をグリグリ指先で転がされた。
「ちょっと待ってwすげぇー気持良すぎなんすけどw」
「んふっwもっと気持ち良くしてあげる♪」
まさに弾むような、語尾に音符が付いてるような、そんな口調だった。
玲子ちゃんは躊躇する事なく、さも当然のようにチンコを引っ張り出してペロリ。
「懐かしいw」満面の笑顔でそう言いながら亀頭をペロペロと舐め始めた。
これがまた素晴らしく気持良かった。
優しく竿を指でシゴきながらの亀頭舐め。
亀頭だけを舐めたりしゃぶったりするから焦らされてる感が凄かった。
だから思わず頭を手でグイッと押し込んで強引に咥えさせてみた。
唸り声を出しながら奥まで咥え込み、苦しいかな?と心配したが舌が絡みついてくる。
チンコを吐き出す時でさえ、ちゃんと舌を絡み付けてくるから凄い。
これを境に玲子ちゃんの激しいディープスロートが始まった。
さすがにしゃぶる音がし出しちゃって周りが気になる。
玲子ちゃんは気にならないようで、モロにジュポジュポ鳴らしてた。
「音凄すぎw」
思わず俺がそう言うと「ダメ?」と甘えた顔をする。
「周りにバレバレだよw」
「違うとこ連れて行ってくれる?」
潤んだ目で見つめられたから、瞬間的に「うん」と素直に答えちゃいましたw
今日は仕事をいつもよりも早めに切り上げてる。
だから朝の5時頃までなら大丈夫だと言う。
全然余裕じゃん!と思いながらタクシーを拾って郊外のラブホへ直行した。
タクシーの中でもオッパイ押し付けて密着してくる。
太ももを撫で回すと股間を弄り出す。
降りる時に勃起してて恥ずかしいぐらいだった。
部屋に入るなり抱き着いてきて初っ端からブチュブチュとキスをされた。
昔と変わらぬ強引さに、負けるか!と俺も応戦した。
お姫様抱っこをしてベッドへ連れて行き、上に覆い被さってキス&巨乳揉み。
嫁以外の女は久し振りだったので、必要以上に興奮してた。
そんな俺の荒々しさが良かったのか、嬉しそうな顔で舌をしゃぶられた。
あの頃は見れなかった玲子ちゃんの全裸。
出産してるから恥ずかしいって言ってたけど、大人の色気がムンムンの体だった。
ちょっとポチャっとしてたがそれがまたエロく見える。
AV女優の初音みのりみたいなイメージ。
肌なんてポニョポニョしてて触り心地良いし、何よりピンコ立ちした乳首がエロ。
思わず揉みまくりながら乳首に吸い付いた。
周りを気にしないで良い状況になると、玲子ちゃんの喘ぎ声はウルサイw
たかが乳首なのにそんなに喘ぐかね?ってぐらい喘ぎまくりだった。
パンツの上からでも分かるぐらい濡れてた。
でもすぐにシャワー浴びたいからと中断させられ、一緒に浴びる事になった。
俺の体を丁寧に手で洗いながら、部室での事を喋ってた。
俺の童貞を奪えたのが玲子ちゃんにとって最高の思い出なんだとか。
「あの時してくれなかった事してね♪」
嬉しそうにそう言われたから、「変態的な事してあげるよw」と宣言しといた。
予告通りベッドでいきなりのクンニからスタート。
随分ヤリこんでるはずなのに、キレイなオマンコだった。
しかも濡れ方がハンパ無い。
クリを舐めてるだけでトロトロと流れ出てくる。
両方の親指で左右にオマンコを開き、全体をじっくり舐めてあげた。
そして玲子ちゃんは俺のクンニで本気イキ。
お返しにとフェラされた。
まずは上に乗ってきてキスから始まり、乳首も足の付根も丁寧に舐めてくれた。
玉袋から蟻の戸渡りまでそれはもう隅々まで丁寧に舌で舐めてくれた。
やっと亀頭を舐めてくれた時にはガマン汁がドロドロw
それを嬉しそうにまずチューチュー吸い、なぜか「あはっ」とか言われた。
その後やっと本気のフェラを体験し、嫁とのテクニックの差を実感した。
んまぁ~~上手いなんてもんじゃないw

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