ここから酔いに任せて褒めまくった。
「また呑みに行きましょ」
美奈代さんにそう言われ、最後にはメアドも交換する事に成功した。
旦那さんがいる時は返信できないけど、忙しい人だから大丈夫よって。
彼女なんていなかった俺は、その日から毎日のようにメールした。
次第に分かってきた事は、流産以降旦那さんとはセックスレスだという事。
元々プチセックスレスだったけど、あれ以来1回も無くなったみたいです。
1年ぐらい前から美奈代さんのお母さんも同居中。
だからあんな風に時々呑みにも行けるようになったと言ってた。
時間に余裕が出来たとはいえ、人妻さんを気軽に誘うわけにもいきません。
誘えずに悶々としてたある日、美奈代さんから呑みの誘いがきた。
「またあの店で呑むから来ない?」
2人で会うわけでは無く、偶然その場に居合わせた風で呑まないかという。
もちろんメールしてる事や誘われた事は内密で。
さっそくあの時の友達を誘ってみると、イヤイヤながらも付き合ってくれた。
偶然を装って店で合流し、前回よりも大騒ぎのまま近所のスナックへ行った。
オバチャン軍団の中にスナックのママもいたのでほぼ貸し切り状態でした。
話が反れるけどホントにオバチャンパワーって凄いですね。
スナックに流れてからは、友達に遠慮する事無くベタベタしっぱなし。
デュエットの時なんて強引に抱き付いたりしてたしなぁ。
キャバクラみたいに両端でピッタリ体を密着させて座ってる姿を、旦那さんが見たら目が点になるどころの騒ぎじゃないかなと思いました。
そんな大騒ぎの中、俺と美奈代さんはほとんど絡まなかった。
変に勘繰られたらっていう心配があったから。
急展開していったのは帰り道です。
友達に送って欲しいとか取り合いになった後、バラバラになって帰りました。
次の日に友達から電話が来てビビりましたよ。
だってあの中にいた40代でポッチャリした奥さんに襲われたって聞いたんですww
1軒家の門を入って庭を横切ってる時、いきなり抱き疲れてブチューっとキス。
抵抗すると「イイのよイイのよ」と言われ、何度もブチュブチュキスをされたとか。
しかもキスをしながら股間を揉み揉みしてきて、「ほらぁ~硬くなってるじゃない」とウフフって笑いながら弄られたみたい。
最終的には生チンも触られてシコシコされたって嘆いてた。
俺も他の奥様方を送り、美奈代さんをマンションに連れ込みました。
「もうちょっと喋ろうよ」って誘われ、「じゃウチで?」「うん、イイ?」って。
心臓バクバクのまま部屋に入り、お茶を出す前にブチュ~っとキス。
美奈代さんは待ってましたとばかりに激しくレロレロと舌をしゃぶってきました。
脳内スパークとはまさにこの事。
我を忘れた俺も必死に舌をしゃぶりながら、初めて美奈代さんの胸を揉みまくった。
痩せてるけど揉んでみると手に余るほどのボリュームでしかもブルンブルン。
揉み上げると溜息交じりの吐息が漏れてきて、自然と俺のチンコもモミモミ開始でした。
ベッドに押し倒すと「最後まではダメ」と力無い声。
「何で?」
「だって・・・最後までしたら・・・」
「じゃ~入れなきゃOK?ww」
「う~ん・・・どうしようww」
このやり取り中もブチュブチュとキスをしあってた。
服を脱がそうとするとシャワー浴びてないからと拒否される。
仕方なくパンストの上から手マンしたが、驚くほどベッチョリ濡れてた。
嫌がってる素振りはしてるけど、手マンしてると腰がクネクネ動いててエロい。
直に触ろうとしたが手を跳ね除けられ、結局パンストの上からしか触らせてくれない。
隙を見て・・・と思いながらキスに熱中した。
何度もチャレンジしたが、その後30分以上も直では触らせてくれなかった。
このまま生殺しかよって思い掛けた時、とんでもない言葉を美奈代さんが口にした。
今でもあの顔と声は脳裏に焼き付いてる。
「最後まではできないから口でしてあげるね」
チュッチュとキスをしながら至近距離で見つめ合いながらそう言われた。
恥ずかしながら、女にこんな卑猥な言葉を言われたのは人生初でした。
20代後半にもなって経験人数は3人しかいませんでしたし。
元カノ達にはこんな事を言ってくれる子いませんでしたし。
舞い上がってしまった俺は「うん!うん!」と強く頷いてしまいました。
美奈代さんは上に乗っかってきて、襲い掛かるようなキスをされました。
ホホを手の平で挟まれ、顔をグルグル振り乱しながらのキス。
キスをしながら喘ぐような吐息を洩らす女に初めて出会いました。
興奮し過ぎて俺は必死でしたが、美奈代さんには余裕があったようです。
ホホから手が離れたかと思ったら、胸を撫でた後に股間へと伸びてきました。
ジッパーを下げられて中に手が入ってきて、トランクスの上からチン棒を揉み揉み。
グッと突っ込まれて強引にトランクスの中へ入ってきた手は、手慣れた感じで亀頭に触れた。
指の腹を使って擦り上げるように亀頭を弄られ、それだけでもイッてしまいそうでした。
パンパンに張った亀頭の裏側を親指の腹で擦られた時は、情けない声まで出たほどです。

コメント