竿をゆっくりシゴき始め、時々思い出したかのように亀頭を弄る動き。
既に主導権は美奈代さんに移っていました。
俺はもう成すがままです。
楽しむかのようにチン棒を弄ってた美奈代さんは、嬉しそうな顔でキスをしてきます。
美奈代さんも興奮しているようで、男を誘うような妖艶な表情でした。
強引に引っ張り出されてたので苦しくなり、自らベルトを外してジーパンを下げました。
それを待ってたのか、美奈代さんはゆっくり下半身へと移動していきました。
トランクスの上から亀頭や竿にキスをし、少し歯を立てて甘噛みまでしてきます。
すげぇ~~と湧き起こる興奮を感じました。
と同時にシャワーを浴びてない事を思い出し、思わず口走っちゃいました。
「シャワー浴びてくるよ!」
美奈代さんから思いもよらぬ答えが帰ってきて驚きました。
「ううん、大丈夫よ」
大丈夫なわけが無い。
もう浴びてから半日近く経過してるし、何度放尿したか。
焦る俺をよそに、美奈代さんはトランクスを当然のように下げました。
洗って無いチン棒を見られ、臭いかもしれないニオイを嗅がれ、恥ずかしくて堪りません。
なのに美奈代さんはおもむろに亀頭へ何度もキスをしてきました。
吸い付く様なキスに身震いを覚えました。
何度目かのキスの後、生温かい舌が亀頭を這った感触が走りました。
その瞬間、恥ずかしながら「はぅ」と声が出てしまいましたww
そこからまるで夢のような時間でした。
覗き込むと美奈代さんは、根元を指で支えながら亀頭を舐め回してました。
クルクルと円を描くように舐め回す姿は卑猥過ぎます。
こんな美人な顔なのにこんなエロいフェラするんだ・・・
知らずと息遣いが荒くなってる事に気が付き恥ずかしかったです。
フェラチオをされて我を忘れるなんて初めての経験でした。
それはもう上手いなんてもんじゃなかったです。
馴れていると言うべきか、熟練の技というべきか、男の気持ちが分かってるフェラ。
舌使いやバキュームも、そして手コキも全てが圧巻でした。
最後の方には顔を捻じるようなローリングフェラをされて限界でした。
「もうイキそうですっ!」
思わず上ずった声で伝えました。
美奈代さんはチン棒から口を離し「イッてもイイのよ」と優しく言ってくれました。
より激しさを増したバキュームフェラにやられた俺は、大量に射精していきました。
それをリズミカルに吸い上げるような動きで、腰の奥が痺れる感覚でした。
悪いという気持ちがあったので、急いでティッシュを手渡しました。
美奈代さんはニコっとしながら精液を吐き出し、すぐさまチン棒をまた咥えました。
今度は優しくねっとりとしたフェラでした。
感無量・・・その言葉がピッタリです。
今までしゃぶってた事も忘れ、俺は美奈代さんの唇に吸い付きました。
その後またしばらくディープキスをして過ごしました。
「シャワー浴びたらしてもイイの?」
「うぅ~ん・・・分かんないw」
「俺だけ気持ち良くしてもらって悪いよ」
「そんな事無いわよ、アタシも凄い興奮しちゃったし」
「今度は俺が気持ち良くさせますww」
「あはは、じゃその時はお願いねw」
何度もキスをしながらイチャイチャして喋ってました。
ウチにきて1時間半ぐらい過ごし、美奈代さんは帰って行きました。
近所の目を気にしてエレベーターホールまで見送りました。
その日から俺はもう我慢できずに狂ったようにメールしました。
旦那にバレたらヤバいので、他の子にしてもらったような書き方で送りました。
こんなに興奮したのは初めてだとか、気持ち良過ぎて失神しそうだったとか。
もっとイチャイチャしたい、今度は俺が気持ち良くさせたい、などなど。
褒める事も忘れず、凄い美人に出会って幸せなんだ~とか送っておいた。
実は美奈代さんの方が我慢できなかったんだと思う。
フェラしてもらって2週間後、美奈代さんはウチへやってきました。
金曜の19時に来ると言っていたので、スーパーでお惣菜を買って来ました。
ワインを持って来てくれたので、チーズや生ハムなどを食べながら呑みました。
家を出る前にシャワーは浴びてきた、そう言ってたのでもう遠慮しません。
ワインを半分ぐらいしか飲んでなかったけど、キスをしてベッドに押し倒しました。
「ダメよ、まだダメ、待って」
口ではそう言ってましたが、キスをすると抱き付いてきます。
だから巨乳を揉みながらたっぷりと舌を絡めあいました。
前回よりも冷静だった俺は、美奈代さんの顔を見ながらキスを堪能しました。
これだけでチン棒はギンギンです。
やっと裸が拝めると思いきや、シャワー浴びたいとまた言われた。
大丈夫だよって言ったのにガンとして譲らないので浴びさせる事にした。
「俺も浴びようかな」
「アタシが来る前に浴びたんでしょ?」
「まぁ~ね」
「じゃイイじゃん」
そう言うなら別にイイかと思い、言われるがまま酒を飲んで待ってた。
バスタオル1枚で出てきた美奈代さんは「恥ずかしいから電気消して」という。
はいはいお安いご用ですよ!と豆電球だけにし、薄暗くしてあげた。

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