寝転ぶ美奈代さんの体からバスタオルを取ると、左右に少し広がった巨乳が目に飛び込んできたので、焦らしなんてせずに乳首にしゃぶりついた。
コリコリに硬くなった乳首を舐めたり吸ったりするだけで、切ない声が聞こえてくる。
テクなんてまるでない荒々しい乳首舐めなのに、感じてくれて凄く嬉しかったです。
乳首をしゃぶりながらアソコを触ると、もうそこは既にグチョ~っと濡れてました。
まずは定石通りにクリトリスから弄った。
皮から少し顔を出してるようなクリの表面を小刻みに擦った。
切ない声から喘ぎ声に変わってた美奈代さんの腰はビクビクしてた。
面白くなってきて乳首とクリの2点攻めに徹した。
腰をクネクネさせてたかと思ったら、次第にクイクイ突き上げ始めてた。
触り難いので指を入れてみると、膣内の圧迫が凄く、まるで指に吸い付いてくるかのよう。
出産してるから少し緩いんじゃという先入観は一気に吹き飛びました。
中指1本でもキツい膣の、まずはGスポットを擦った。
美奈代さんは俺に抱き付いてきて、段々と激しい息遣いになっていきました。
途中で何やら「イイ」「気持ちイイ」とか言ってたけど、夢中になってて聞き逃してた。
指を入れてからも腰をグネグネ動かすから、やり難くて仕方が無い。
最終的には手の平でクリを圧迫するようにピタリと付けて手マンした。
ただGを軽く擦ってクリをグリグリ圧迫してただけです。
なのに美奈代さんは簡単にイッてしまいました。
「うぅぅ。。だめっ。。もうだめっ。。」
構わず手マンを継続してると「イッちゃうから」「イッちゃうよ」と訴えてくる。
それでもシカトしてると強く肩を掴まれ「ダメっ!もうだめっ!イクよっ!ねっ?イクッ!」と切羽詰まったように訴えてきました。
「うん、イッて。イッてもイイよ」
そう言った途端に激しく腰をガクガクさせながらイッちゃいました。
こんなもんじゃ気がおさまりません。
即クンニを始めました。
「待って!ちょっと!だめっ!まってっ!!」
構わずクンニをすると、ひやぁっ!という声が聞こえました。
陰毛薄いのかなと手マンで気が付いていましたが、クンニしてほぼパイパンだと分かった。
割れ目の左右には陰毛は無く、クリの上の方に若干あるだけ。
天然なのか手入れしてるのか分かりませんでしたが、舐めやすいのには変わらない。
左右に割れ目を広げて思いっ切りクンニしました。
別にクンニ好きでもないし得意でもありません。
ただ前に書いた地元のクンニ好き友人からよく聞いていたクンニの仕方です。
皮の中に隠れたクリの根元を舌先で舐め、尿道も膣も、周辺も丁寧に舐め続けた。
そして最後は高速クリ舐め。
気が付いた時には美奈代さんに頭を掴まれていて、腰を浮かせるから押し付けられてた。
そんなに気持ちイイのかなと思うほど、美奈代さんは激しく喘ぎまくりでした。
腰まで動かして舌の動きに合わせてくるエロさもあります。
クリ舐めでまたイカせる事に成功し、「もう許して」と言われてもクンニを続けてました。
そしてまたイカせると、今度は太ももを閉じて抵抗されました。
本気で舐めさせないようにしてたので、諦めて上半身に移動しました。
美奈代さんは待ってましたとばかりにキスをしてきました。
俺の唇周辺は美奈代さんのマン汁でベチョベチョなのに、それを舐めるようなキスです。
そして当たり前のようのチン棒を触り始め、今度は俺へのご奉仕タイムになりました。
相変わらずのテクで気持ち良過ぎて、またしても口でイカさせそうになりました。
でもそこはグッと我慢し、ゴムを付けて念願の初挿入です。
正常位で足を開かせ、亀頭で割れ目を何度も何度も擦りました。
待ち切れないとばかりに腰をクイクイ動かしてきます。
やっと亀頭をあてがってニュルリと挿入すると、締まりの良さがハンパ無かった。
吸い込まれるように奥へと挿入していくと、根元まで入る前に奥へと到達。
今まで感じた事のないコリコリした突起物の感触をかなり亀頭に感じました。
出産すると子宮口が分かりやすくなる。
友達が言ってた言葉が思い出され、これが子宮口かぁ~と思いながらゆっくり出し入れ。
マジで気持ち良過ぎでした。
馴れてきてからは激しく腰を動かせましたが、この時は動けませんでした。
激しく動いたら即イキしそうな予感がしたんです。
入口も中も奥もムギューッと締め付けてくる、まさに名器と呼べるオマンコです。
出し入れを断念した俺は、亀頭で子宮口を転がす事にしました。
これが当たりだったらしく、美奈代さんの狂いっぷりは凄かったです。
途中で下から強い力で抱き付かれ、気が付けば腰まで振られてました。
しかも足を腰に絡めてきていて、カニ挟みされた姿勢で、です。
亀頭がゴロンゴロンと子宮口を転がす度に、耳元でやらしく喘いでました。
「すごいっ!硬くて凄いのっ!」
聞いてもいないのにそんな事も言われました。
「気持ちイイよ、こんなに気持ちイイの初めてだよ」
「嬉しいっ!アタシも凄い気持ちイイ。だめぇ。またイッちゃいそう」
「イッてもイイよ、俺のでイッてよ」
「うん、イッちゃうね。イカせてっ!このオチンチンでイカせてっ」

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