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ロリ系ムチムチの若妻@6P

「本当なんですか?」それが遥希の悩み。
初めて見る逆上した旦那の話も聞いて欲しかったみたい。
「AVってのは本当の願望が出ると俺は思うよ」そう答えた。
だって実際そんなもんでしょ。
嫁さんは体とかセックスで選ぶわけじゃないけど、AVはほぼそれだけで選ぶし。
「やっぱりそうなんだぁ」それを聞いた遥希は落ち込んでた。
「でも結婚てそれだけじゃないからね」
俺のフォローに「でも・・・・」と言葉を詰らせる。

先にも書いたけど、子作りは29歳の誕生日からとこの時聞いた。
だからなのか、なんと現在はセックスレス中!
あっても3~4ヶ月に1回程度の頻度。
「彼の願望とギャップがあるからしたくないのかも」遥希はそう思い始めてた。
「夫婦はセックスだけじゃないからw」
「でも大切ですよねぇ!?」
「そりゃ~ね。。。どっちかが性欲旺盛だとね」

なんとなしに気が付いた事があったので少し探りを入れてみた。
「だったらさ、逆に遥希ちゃんは旦那に何を望むの?」
「えぇ?!何って?」
「どうされたいとか、何をされたいとか」
「アタシは別に。。何をっていうか。。うぅ~ん。。。」
「あのさ、もしかして旦那も遥希ちゃんもMなんじゃない?」
「あぁ。。。そうかも。。。」
旦那は完全にドMだとAVの内容からして思ってた。
普段の遥希の態度からもMっぽい気がしてた。

「だとしたらちゃんと話し合った方がイイかもよ?」
「うぅ~ん。。。なんて言おうw」
「そうだねぇ~毎回どちらかがSになるって決めるとかw」
「えぇぇ~~アタシできませんよぉw」
「でもそうした方が旦那は喜ぶと思うし、レスも解消されると思うけど」
「どうしたら良いんですかね?ww」
「例えばさ、旦那に。。舐めたいの?ほら、舐めたいならお願いして!とかw」
「言えない!絶対言えないwwww」

いつの間にか普段の遥希に戻ってて安心した。
遥希もそう感じたのか、夕方には「話してスッキリしました」ってお礼言ってた。
俺に相談したからって悩みは解決はしなかったみたい。
でも気分はスッキリしたらしく、それ以来何かと喋ってくるようになった。
「昨日見ちゃったの!」と楽しそうに俺に報告してくるのは、旦那が新たに仕入れたエロ動画の内容だった。
「アタシも日焼けしちゃおうかなw」
そういう遥希に「ダメダメ、遥希ちゃんにギャルは似合わないってw」
かなり楽しい会話をする仲になってた。

それからちょっとしてからだから、4ヶ月目に突入した頃だと思う。
「もう絶対ダメ!やっぱり諦めた方がイイみたい!」
会った瞬間にそう告げてきた日があった。
聞けば昨晩久し振りにセックスをしたらしい。
でも旦那はあんまり乗り気じゃないし、遥希だけが攻めるセックスだったとか。
「してあげるのは好きだけど、何にもしてくれないの!超最悪でしょ!」
プンプン怒る遥希が猛烈に可愛かった。

「ほら、自分で開け!舐めてやらねーぞ!とか言われなかった?w」
「言われるわけないじゃない!w」
「こんなに濡らしてやらしい女だな!とかは?w」
「ヤダぁw言われたらキュンキュンしちゃいそうww」
「ちゃんとご奉仕しないと入れてやらねーぞ!ってのも無し?」
「無い無いwてか、すぐ入れて3分もしないで終わっちゃったもんw」
「あぁ~可哀想だねぇ~その後我慢できなくて自分でしちゃった?」
「しないしないwんもぉ~三村さん昼間っから変態すぎですねww」
「むっつりな遥希ちゃんよりイイと思うけどw」
「なんですかぁーそれぇー!w」

こんな話をしながら俺の腕を掴んできたり、叩いてきたりしてた。
今までにはないスキンシップに、少々俺も内心ドキドキしてた。
肩でドンと軽くタックルしてきたりもする。
これはもしかしてもしかするぞ、マジでそう思えてきた。
だからちょっと反応を見たくておちょくってみた。

「だったら俺がイジメてあげようか?1時間クンニとかw」
「えっ?!ちょっ!何言ってるんですか!w」
全然悪くない反応。
「あれ?嫌い?舐められるの」
「嫌いじゃないけど。。。1時間は。。。w」
「何?」
「えぇぇー。。。そんなされた事ないし」
「フェラはあるんでしょ?」
「あるw」
「だったら同じだよ」

思わぬ高反応に心臓はバクバクだった。
遥希の表情もちょっと高揚してるように見えた。
仕事をしながらだったのでほんの10分ぐらいでした。
でも最後に思い切って切り出してみた。

「遥希ちゃんてさぁ~いつも白の下着?w」
「そんな事ないですよぉw白いシャツの時は白ですけど」
「何で?透けちゃうから?」
「彼がウルサイんですw」
「ヤキモチかwでも白いシャツにピンクとか嬉しいよねw」
「何が嬉しいんですか!もぉw」

こんな会話をした2日後、驚くような光景を見た。
「お疲れ様でぇ~す」
いつものように10時過ぎ頃に遥希が倉庫にやって来た。
ちょうど荷物を運んでた俺は、思わぬ光景に目が点になった。
なんと遥希は白いTシャツに薄っすらピンクのブラが透けてた。
遥希は何事も無かったかのように荷物をチェックしてる。
俺の視線に絶対気が付いてるくせに。

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