スマホ表示での検索⇒ツイートしました

ロリ系ムチムチの若妻@6P

「今日も暑いねぇ~ってピンクのブラ透けてるやんw」
関西弁なんて喋れないくせに思わずそんなツッコミ。
それに「そう?今日急いでたから」と何食わぬ態度の遥希。
絶対意識してる、そう確信した俺は心が踊った。

いつもの仕事をしながら思わず巨乳をガン見してた。
「透け具合がチラリズムみたいで良いなw」
「変な事言わないで仕事して下さいよ」
「してるしてるwつ~かこれってどこの?」
わざと一番下の箱を指差して聞いてみた。
多分気が付いたはず。
なのに一瞬の間を置いた直後に、遥希は屈んで覗き込んでくれた。
当然上から見てる俺には谷間が少し覗ける。

「あぁぁ~これでもっと胸元が緩かったら最高なのになw」
「ちょっとどこ見てんですか!三村さん見て下さいよ」
少し怒ったような仕草がまた白々しい。
「でもこういう恥ずかしい系好きでしょw」
「そんな事ないですってば」
「ウチの嫁は貧乳だからさ。谷間とか超興奮するんだよねw」
「変な事言わないで下さいよw」
「後ろからグシャグシャって揉みまくりたくなるよねw」
「なりませんw」
「揉んでイイ?w」
「イイわけないでしょ!w」

さすがに「はい、良いですよ」なんて言うわけがない。
もし良かったとしてもOKするほど遥希も勇気なんて無いだろうし。
ここで良い案が思い付いたので、遥希が戻る直前に仕掛けておいた。

「じゃ~今度また白Tにピンクブラで来たら揉むからねw」
「もう着て来ませんよ!っていうか着てきてもダメでしょw」
「気を付けてね!よろしくぅ~~~w」
「あぁ~はいはいw」

これが伏線になるとは正直思ってもいなかった。
単なるギャグっていうか、ピンクブラと巨乳に対しての軽口だったのに。
すっかり忘れてた1週間ちょっとした頃、いつも通り遥希が午前中に倉庫へ来た。
箱を数えてた俺は右手だけ上げて反応し、数える作業に没頭してた。
遥希も自分の仕事をし始めてて、背後で荷物のチェックをしてた。
ブツブツ独り言を言いながら振り向くと、マジで心臓がドクッと震えた。
遥希の後ろ姿、白いシャツにピンクのブラが薄っすらと透けてた。
それを見た瞬間、前回ギャグで喋った内容を思い出した。

偶然か、それとも。。
動揺した俺は意味もなく箱を数えたり動かしたりしてた。
ここで後ろから揉んだら、もし俺の勘違いだったら、確実にクビが飛ぶ。
下手すると4月から働く事が内定してる会社もダメになるかもしれない。
でも遥希の無言のサインだとしたら、俺はとてつもないチャンスを逃す事になる。
どっちだ、OKなのか、それとも勘違いなのか。
頭は完璧にパニクってた。

「今日も朝忙しかったの?」
確認したくて思わずそんな質問を作業しながら尋ねてみた。
「ゆっくりでしたよぉ~天気良かったから洗濯もしちゃってw」
前回は朝忙しくてピンクのブラにしたと言ってた。
でも今日は時間の余裕もあった。
今までは透ける下着なんて着てきた事なかったのに。。。
遥希も俺に背中を向けたまま黙々と作業をしてた。

気持ちは固まった。
遥希ならもし勘違いだったとしても許してくれそうな気がする。
ダメなら最後は泣き落としでも構わない、そう思った。

「今日も朝から天気良かったもんねぇ~」
何食わぬ感じでそう言いながら背後に周り、一気に俺は巨乳に手を回した。
「きゃっ!」
小さな悲鳴をあげる遥希に「約束だからねぇ~w」と言いながら揉んだ。
「ちょっと!ヤメてくださいよ!ちょっっ!!」
身をよじりながら抵抗を見せる遥希だったが、その反応で分かった。
完璧に拒否してる態度じゃない。

「ピンクのブラは揉んで下さいのサインでしょw」
「違いますよ!今日これしかなかったから」
「シャツも?」
「そうですよ!だからヤメて下さい」
「いやぁ~ほんとに揉み応えのある巨乳だなぁ~旦那が羨ましい」
「いやっ。。ほんとに。。。あぁっ。。」
「こうして後ろから強引に揉まれると興奮するでしょ」
「・・・・・」
「あぁ~マジで堪んね~柔らかくて弾力がすげぇ」
「・・・・・」

遥希はもう無言だった。
無言のまま下を向き、俺に後ろから巨乳を揉まれ放題だった。
少し息遣いが荒くなってたのに気が付いた俺は、勃起したチンコを押し付けてみた。
身長が違うからちょうど遥希の背中に。
「こんなに硬くなっちゃったよw」
「ホントもうヤメましょうよ。誰か来ちゃうかもしれないし」
「誰も来ないでしょwこんなオッパイ次回はいつ揉めるか分からないしさw」
「ホントに。。あぁ。。もう。。。お願いしますから。。。」
「何を?」
「ヤメて下さい。。んはぁぁ。。」

確実に5分以上は揉み続けてた。
「じゃ~さ、あと5分揉まれるのとキスされるのどっちがイイ?」
「どっちもダメですよ!はい!もう終わり!!」
「ダメwどっちか選ばないとずっと揉むぞw」
「仕事しなきゃでしょwもうダメですってば」
「俺的にはキスがイイんだけど、もちろん舌入れなしのフレンチキスw」
「えぇぇ。。。。それなら。。」

「よし!決まり!w」
肩を掴んでクルリと真正面を向かせた。
遥希は顔を真っ赤にさせてた。
「チューだけですよ。本当に」
「分かった分かったwはい、目閉じて」
「んんもぉぉ。。。」
思わず目を閉じた遥希を見て生唾を飲み込んだ。

タイトルとURLをコピーしました