しばし可愛すぎるその顔を見てると、目をパッと開けた遥希が「ちょっと恥ずかしいでしょ!w」と照れ笑いを浮かべながら文句を言ってきた。
「いやいや可愛すぎて見惚れてたwはい、目閉じて」
「早くして下さいよねw」
遥希が目を閉じた瞬間、ブチュッと唇を密着させた。
何度かちゅっちゅっとキスをし、当然のように舌を入れてみた。
「んぁめっ!!」背中を反らして逃げようとする遥希の腰をガッチリ掴んでる俺。
棚に押し付けるようにして強引に舌をねじ込んだ。
顔を振って逃げようとしてたけど、それはほんの数秒だった。
諦めた遥希の口が開いたので一気に舌を挿入していった。
遠慮がちな舌が俺の舌に触れ、ねっとりと舌を絡ませると応えてきた。
舌が絡み始めると張り詰めた線が切れたように、遥希は舌を激しく絡ませてきた。
こんなに激しいの?!と俺が焦るほどの激しいベロチュー。
年甲斐もなく俺も我を忘れて遥希と体を密着させながらベロチューに没頭した。
本当に我を忘れてたから、どのくらいキスしてたのか分からない。
突然入り口の外で物音がしたので、互いに焦って離れた。
倉庫だから誰かが入ってきてもすぐ見つかる事も無いんだけど、心臓が止まりそうなぐらい俺も焦ったし、遥希もワラワラ慌ててた。
「あんなにキスが好きだとはねぇ~w」
作業に戻りながらおちょくってみた。
「うるさいっ!w」
「イイじゃん隠さなくてもw」
「恥ずかしいからもう言わないでw」
「絶対秘密だからね!誰にも言わないでよ!」
「それはアタシのセリフでしょw」
正直こう喋ってる間も襲い掛かりたくてムズムズしてた。
でもその後は何事も無く遥希は戻っていった。
俺の興奮はしばらく収まらなかった。
遥希はどんな事を考えているのか知りたくて堪らなかった。
シフトで遥希が倉庫に来るのは週に3回。
だから次に来る日が待ち遠しかった。
長い2日を乗り越えてやっと遥希がやって来た日、遥希もその気なんだと思った。
浅めだったけど∨字のTシャツ姿。
「お疲れ様でぇ~す」と入ってきて俺と目が合い、瞬時に下を向いた遥希。
一瞬見えたその表情には恥ずかしさが滲み出てた。
俺も何も言わなかった。
通常通りの作業をし、俺は物を運んだりもしてた。
しばしの無言があり、振り返るとサッと顔を背けてた。
どうやら俺の方を見てたらしい。
このイジらしさが溜息が出るほど可愛らしく思えた。
まるで小中高生の恋愛みたいな、そんな気がした。
「さてと。。」
ワザとそう言いながら遥希の背後に歩み寄った。
遥希は何も言わず無言で手に持つボードを見てた。
そっと近寄って後ろから抱き締めた。
「今日は何をされたい?w」
フザケタ口調でちょっとからかってみた。
「何もないですよw」
「嘘だねw思いっ切り揉まれたいんだろ?」
「・・・・」
「俺に巨乳を揉まれたくて谷間見せるシャツ着てきたんだろ?」
「違う。。」
もう無理!
そう思った俺はまたしても後ろからワシャッと巨乳を揉み上げた。
遥希は前回とは違って逃げよともせず、俺に揉まれ放題だった。
髪で隠れている耳に口を密着させて「このおっぱいエロ過ぎだな」と呟いた。
そしたら遥希が「はぁぁぁっっ」溜息と喘ぎ声が混ざったような声を漏らしてきた。
「ずっとこうされたかったんだろ?荒々しく揉まれるの好きなんだろ?」
「うん。。」
「やらしい人妻だな」
「そんな事無い。。」
「乳首が硬くなってるぞ。ほら」
「はぁぁんっ」
明らかな喘ぎ声に俺のチンコもギンギンに反応。
その日の遥希はキュロットスカートを穿いてた。
傍目からはミニスカートに見えて、実はハーフパンツみたいな感じ。
薄い生地のキュロットスカートに手を滑り込ませてみた。
それにはちょっと驚いたのか、ガシッと手首の腕を掴まれた。
でも大した力でもなかったので、そのまま股の間に手を滑り込ませた。
左手で巨乳を揉み上げ、右手てキュロットスカートの上からオマンコの圧迫。
「だめっ。。」
小さな声でボソッと呟いてたが、本気で嫌がってる素振りは無し。
だから圧迫してた手を小刻みに震わせてみた。
これに遥希は「ははぅんんぅぅっ」とイイ反応を見せてくれた。
俺の身長は181cm、かたや遥希は157cm。
この身長差での立ったままのキス&手マンは厳しい。
腰が厳しいのを覚悟で、遥希を振り向かせてキスをしながら手マンをした。
遥希はもうノリノリになってきてて、俺の首にぶら下がるように抱き着いてた。
顔からは想像できない激しいベロチュー。
俺は太ももの方からキュロットスカートの中に手を入れてた。
パンストなんて穿いてなかったから、パンツの上から触りまくりだった。
驚くほどパンツは濡れてた。
パンツ越しにクリトリスを少し押し込みながら擦り上げた。
遥希は俺の舌をしゃぶりながら「ふぅぁぁんっ。。んぁぁんっ」と漏らしてた。
こうなったらもう止まらない。
パンツをズラしてダイレクトにオマンコを触ってみた。
もうそこはビッチャビチャ。
「何こんなに濡らしてんだよ、会社だぞw」
「だって。。。だって。。。」
「会社でオマンコ触られてるってどう?」
「えぇ。。。どうって。。。」
「興奮するんだろ?」
「うん。。する。。」
「じゃ指入れちゃうぞ?」
「うん。。」

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