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ロリ系ムチムチの若妻@6P

中指をにゅるりと挿入してみた。
キツキツに締まった穴で、クイックイッと指先を動かすと遥希の反応が凄い。
会社の倉庫だと忘れちゃってるのか、普通に「あぁんっ」とか声出してた。

「悪い奥さんだなぁw」
「言わないで。。はぁぁんっ。。」
軽く言葉でイジメながら指先を小刻みに動かしまくった。
遥希はかなり感じちゃってるらしく、俺の首に体重を乗せてしがみついてきてた。
指を2本にしてからの狂いっぷりは、もうエロさ丸出しの女って感じだった。
空間が狭かったから思うように指を動かせなかったけど、それでも遥希は想像以上に感じてくれて驚くぐらいエロい汁を垂らしてくれた。

首にブラ下がる遥希の体重、身長差を埋める屈めた腰、動かしづらい空間での手マン。
さすがに俺も限界だった。
本当はこのままイカせたいと思ったが無理だった。
遥希の目を見ながら、これみよがしに抜いた指を舐めた。
臭かったらどうしようという不安もあったが全く問題なし。
ほのかに香るやらしいニオイだけ。

「やめてっ!」
遥希は舐める指を焦って掴んできた。
でもそのまま舐めながらキスをすると、俺の舌と汁がついた指に舌が絡んできた。
さっきまで自分のオマンコに入ってた指を、やらしい舌使いで舐めてきてた。
こんなにエロい女だとはさすがに思わなかった。

その後はねっとりと舌を絡め合うキスをした。
「こんなエロい姿、旦那は知らないの?」
「うん。。たぶん。。」
「見せた事ないの?」
「だってあんまりキスもしないし」
「勿体無いな。こんなに淫乱で可愛いのにw」
「んもぉ~~w」
「旦那には秘密にしてねw」
「当たり前でしょ!w」

何度もちゅっちゅとキスをして遥希はまた事務所へ戻っていった。
でも帰り間際のキスで、遥希は勇気を出したんだと思う。
ねっちょりと舌を絡めてる最中、俺の股間を優しく撫で回してくれた。
ギンギンだったから作業着の上からもリアルな感触を感じたはず。
「今度は生チン触らせてあげるねw」
「はいはいw」
そういって小走りに倉庫から出て行った。

遥希は倉庫に来る度に巨乳を揉まれ、キスもされて手マンをされる。
約束通りに生チンを握らすと、ゆっくりとシコシコと手を動かしてくれもる。
たかが20分ぐらいの間に、いつも俺達はそんな遊びを繰り返してた。
でもやっぱりエスカレートしていくってなもんです。

遅いパートの日は倉庫にやってこない。
だから来ないもんだと思ってたのに、ある日の18時過ぎに倉庫へやってきた。
もう着替えてて帰る間際って格好で。
「あれ?どうした?」
仕事上で何かあったのかと真面目に思った。
「ううん。何でもない。彼が迎えに来るっていうから待ってるだけ」
「何だよ!何かあったのかと思っただろw」
「ごめ~ん。だってさぁ勝手に帰るっていうのに待ってろって言うんだもん」
もうこの頃には二人っきりになると俺へはタメ口w

「何時頃来るって?」
「あと30分ぐらいかなぁ~仕事の邪魔しないから大丈夫w」
「いや~もうそんなヤル事ないし、全然平気だよ」
「なんか暗くなってからここに来るのって変な気がするw」
「いつも午前中だしなwムラムラしてくるのか?」
「何言ってんのよ!もぉw」

そう言いながらも近くに行くと、当然のように首に手を回してくる。
それでそのまま当たり前のようにキス。
「これから旦那が来るのに大胆だなw」
キリッと睨まれたが、その間も俺の舌をレロレロと舐めてた。
いつものようにそのまま巨乳を揉むと、遥希も当たり前のようにチンコを触る。
すぐに旦那が来ると思えば思うほど、変な興奮が襲ってきた。
だから思わず初めてシャツの中に手を入れて、ブラの上から揉みまくった。
当然のようにブラをズラして乳首を摘んで転がしたりもした。
かなり興奮し始めてた遥希は、俺の舌を懸命にしゃぶりまくり。
「ダメだ!我慢できねぇー!」
俺はキスをヤメて遥希のシャツを捲り上げ、おもむろに乳首に吸い付いた。

初めて見る遥希の乳首は綺麗で超美乳。
真っ白な肌に薄いピンクの乳輪が、ウチの貧乳嫁とは雲泥の差だった。
少し奥へ連れて行き、シャツを捲り上げて両方のオッパイを引っ張りだした。
乳首を舌で転がしながら反対側を摘んでクリクリ。
口を手で抑えてた遥希は小さな声で喘ぎ始めてた。
すっごいイイとこだったのに、旦那からの電話が全てを終わらせやがった。
「もう外に来てるって!」
焦って服を直す遥希とまたねっとりとキスをして見送った。
名残惜しそうに帰り間際に俺のチンコを指先でツンツンしていく遥希。
1人になった時、チンコをシゴきたい願望を堪えるのが大変だったw

残り2ヶ月となったある日、とうとう一線を超えた。
遥希とは会えばこっそりイチャイチャする仲になってたが、時間的な余裕がなくて最後の一線だけは越えられずにいた。
急げば大慌てのセックスは出来たと思うが、そういうのは何となしに気が引けてた。
だけど遂にきたんです。

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