性欲が強いようで、週1でセックスしても足りないぐらい。
会う日が近づくと何をされたいかとかずっとエロ系の話ばかり。
ただまだ完全に堕ちたわけでもなかったから、俺もいろんな事にチャレンジした。
クリスマス前に会った日、とうとう夏美のプライドが崩れ落ちたのを見た。
それはハプニングバーで。
ハプバーの事は知ってたし、行ってみたいが怖いから無理、と夏美が言ってた。
だったら見るだけでもイイじゃんって話になり、ちょい強引に連れて行った。
そこは先輩が常連の店で、変態が揃いも揃ってるっていう店。
旦那が早く帰ってくる日を選んで、軽くメシ食って飲んでから行った。
かなり怖気づいてたからドンキでデカサンを買って、夏美はそれをかけて店に入った。
入ってびっくり、いきなり始まってた。
それを見た夏美は足の力抜けちゃってヨロヨロして危なかった。
デカサンかけてても夏美の美貌はバレバレだったらしい。
はじめは様子を伺ってた男達は1人、また1人と声を掛けてきた。
夏美はビビっちゃってシドロモドロ。
落ち着くまで酒を飲みながら周りのベロチューとか見ながら喋ってた。
顔を近づけると逃げられたが、強引に顔を向かせてキス。
軽いキスのつもりがいつものように夏美が舌を入れてきた為、そのままディープなキスへ。
ビビって恐縮してると思いきや興奮してたみたい。
抱き着いてきて執拗に舌をしゃぶってきた。
恐らく人前でベロチューなんて経験なかったんだと思う。
二人でいる時よりも激しく体を触ってきてたし、勝手にチンコまで触ってきてた。
でも俺が巨乳を揉んだら拒否してくる。
『大丈夫だよ、それかけてるから顔バレないだろ』
サングラスだけじゃまだ安心できないようだったが、強引に巨乳揉み出したら大人しくなり、舌を入れたら鼻を鳴らしながらしゃぶりついてきた。
ボタンを外してシャツの上から巨乳を揉み、太ももを撫でながら奥へと手を入れていった。
腕を掴んできて拒まれたが、そんなに力は入ってなかった。
パンストの上からクリトリスを押し込みながらグリグリする。
もうその頃から諦め始めたようで、いつものように舌をしゃぶりながら吐息を漏らしてた。
『ほら、見てみな。みんな見せるぞ』
耳元で囁くと初めてギャラリーに気が付いたみたい。
開いてた足をササッと閉じて腕を引っ張り出されそうになった。
でもそこで強引に体を背中の方へズラシ、見せつけるように後ろから巨乳を揉んだ。
これには恥ずかしさもMAXになったらしい。
『やだっ、やめてっ、いやっ』
後ろから巨乳を揉まれる姿をギャラリーに思う存分見せつけてやった。
そしたら1人の慣れた感じのオヤジが声を掛けてきた。
『彼女さんエロいですねぇ~良いオッパイしてるし』
目の前に来たから夏美もビビっちゃってたが、俺が平然と『ドスケベな女なんすよ』と答えると、俺の腕をギュッと掴んできた。
『大丈夫だよ、みんなに見てもらえよ』
『恥ずかしいってば』
『とか言いつつグチョグチョなんでしょ』
強引にスカートの中へ手を入れてパンストの上からクリを触った。
軽くジタバタしたが、興奮が勝ったみたい。
嫌がる言葉を口にしてたが、抵抗はなくむしろ自ら足を広げ始めてた。
ここからが本当にすごい光景だった。
後ろから足を抱えてM字に開かせ、目の前にいたオヤジに触らせたんです。
体をひねって逃げようとしたけど、その時に限っては俺も力を出して押さえ込んだ。
オヤジがニタニタしながら触り始めると、それを見てた他のオヤジも来て触り始める。
数分後には4人のオヤジが集まってきてて、3人がオマンコを1人が乳首を弄ってた。
この時の夏美は驚くほど悶え狂ってた。
シャツ捲くられ乳首出されて摘まれてるのに、もう嫌がって逃げようともしてなかった。
もう大丈夫だろうなと思ったので、オヤジ共に協力してもらってパンストを脱がせた。
脱がせたというか下げて触りやすくしただけ。
パンツをズラしてオマンコを直接触られた頃にはもう大絶叫。
『こんなにオマンコ濡らしてるぞ』
『美人さんのオマンコはやらしくてイイな~』
ニタニタしながらオヤジ共が言葉でなじるもんだから、夏美も狂っちゃったんだと思う。
指入れられて手マンされただけなのに、真っ白な汁をダラダラ垂らしながらイッてた。
1度や2度ではなく、何度も登りつめる夏美に、オヤジ共は大喜びだった。
『挿れさせてよ』
『フェラはだめ?』
『頼むから』
『ゴムつけるからお願い』
何度もせがまれましたが、そればっかりは俺も気が引ける。
丁重にお断りすると、1人のオヤジだけが『クンニだけでも』と言ってきた。
このオヤジがとてつもなく変態でさ。
真っ白な汁で目を背けたくなるぐらい汚くなったオマンコを、綺麗にしてからと思って拭こうとしたら『このままが良いんだよ!』とか言ってさ。
その汁をジュルジュルベチョベチョ舐め始めちゃったんだわ。
それには他のオヤジ共も苦笑い。
でも夏美だけは喘いじゃって気持ち良さそだった。
この変態オヤジはクンニ好きで、舐め犬経験もあるとかなんとか。
トータルで1時間近くクンニしてたんじゃないかな。
途中で抱えてる俺が疲れちゃったので、椅子に浅く座らせて足を開かせて舐めてもらった。
俺の手とか腕とか掴みながら、夏美はキスを強請ってきたりクンクン泣きそうな声を出しながら、何度も何度も小刻みにイッてた。
そうとうクンニが上手かったんだろうと思う。
俺そんなにイカせられなかったから。


コメント
味わい深く読ませて…頂きました
わたくしも似た様な…
関係の女がおりました…
墜ちてゆく女…と共に
歪みゆく…様が
少しわかる気がしました…
互いに…知らず知らず
愛し合い…歪んでしまったんでは
無いのでしょうか?
自らの性癖を解放し合い…
いつしか愛なのか?淫欲なのか?
いつまでも溺れていたい気持ちと…
現実を取り戻そうとする狭間に…
男と女の…本性の
違いが…二人を別つてゆき
夢うつつなままの男の後悔を
垣間見た…気がします
虚しく…ぽっかりと
心に…空いた穴は…
中々、埋められないと思いますが
再び…燃える様な…
恋愛に身を投じ…
新たな…愛の形を模索するってのも
アリなんじゃ無いですか?
身を焦がすほどの
ときめき…を♪