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息子の為に体を差し出したセレブ人妻@4P

お恥ずかしいんだけどさ、その時の俺はピカピカの童貞クンだったw
キスも手繋ぎも経験なしのチェリーボーイ完全体。
それを奥さんに伝えた。
すると途中で察したんだろうね。
急に顔が強張ってきて、恐ろしいモノでも見るような顔になった。
俺は早口で捲し立てた。
じゃないと押し潰されそうだった。

一気に喋った俺は奥さんの返事を待った。
下を向いたまま無言が1~2分続いた。
もう喋っちゃったから引き返せない俺はただ待つしなかった。

「あの・・・えっと・・・口だけ・・・で・・・許して下さい・・・」

脳天から何かが突き抜けていくような錯覚に陥った。
こんな美人な人妻が俺のチンコをしゃぶってくれるだと?
そりゃ~セックスはしたい、でもフェラチオだけでも十分過ぎる。

「あ・・・うん・・・まぁ・・・・それでもイイかな」
下を向いたまま無言の奥さんをしばし見つめた。
「今は、あの、息子がいるので・・・」
「あぁ~ええ、それはもう分かってますw」
「いつが・・・都合の良い日があれば・・・伺いますので・・・」

そう言われてふと思った。
実家暮らしの俺は奥さんを家に連れ込むのは不可能。
だとしたらラブホとかになるが、そんな金は使いたくない。
そこで思い付いたのがコンビニの事務所。
でも深夜とはいえバイトがもう一人いるからムリだ。
じゃ~どうする?車、そうだ!車の中だったら余裕じゃん!
親父のミニバンを借りれば超余裕じゃん!

「車の中だったら大丈夫ですよね?」
「えっ?車ですか?」
「そう、深夜のバイト中に休憩するから。その時にこっそり車で」
「あの・・・周りから・・・見られるんじゃ?」
「大丈夫でしょ、一番奥のスペースに停めるから」

誰にも喋らないという約束を交わし、その日はメアドと番号を交換して帰宅。
すぐに奥さんからメールが届き、くれぐれもと念を押された。
だから俺はギブアンドテイクだと返事しておいた。
その方が安心するでしょ?とね。

当日の深夜、もう一人のバイト君と交代で休憩した。
そんな決まりなんて今までなかったけど、頼んでそうしてもらった。
車で待機していると奥さんが小走りでやって来た。
周りを気にしながら素早く中に入ってきた。
もうここまで来ると腹をくくるしか無い。
互いに時間もないし。
なんせ俺は休憩時間だし、奥さんもコンビニへ買い物に来ただけだから。

2列目のシートを倒してフルフラットにした。
おもむろにチンコを自ら出した。
もう既に半勃起中。
店を出る直前にトイレで綺麗に洗ってきたチンコ。
奥さんは一瞬だけ動きが止まったが、次の瞬間には亀頭を咥えてた。

人生初のフェラチオです。
それはもうね、言葉では言い表せないほどの感情が爆裂しましたね。
とにかく思ったのは「こんな美人妻が俺のチンコを咥えてる」って事。
ただひたすらバキュームフェラするだけ。
だけど俺には至極の時間だった。

数分後、やっと落ち着き始めた俺は、チラチラ見える胸元が気になった。
そこで勇気を振り絞り、その胸元に手を伸ばしていった。
気が付いた奥さんが体を強張らせてきたが、少し強引に手を入れた。
ブラに包まれた大きなオッパイがあった。
おもむろに揉んだ。
初めは優しく、まぁ力加減が分からなかったからねw
次第に分かってきたので、思う存分揉みまくってやった。
するとどうだ、奥さんが咥えながら吐息を漏らし始めるではないか。
この漏れ出る吐息がエロ過ぎる。

興奮してきた俺は奥さんの服を引っ張って捲りあげた。
そして出てきたブラに包まれたオッパイを両手で揉みまくった。
体をひねって逃げようとするが、腰を突き出して咥えるよう無言の圧力。
逃げようと思えば逃げれるのに逃げない。
だからOKなんだろうと思い、ブラの中に手を入れてナマ乳を揉みまくった。
乳首は硬くコリコリに勃起している。
それを摘むと切ない吐息が思いっ切り漏れる。
咄嗟に誤魔化そうとするが、摘むたびに声が漏れ出るエロい人妻。

ただひたすらしゃぶるフェラチオが、気が付けば卑猥なフェラに変化していた。
裏筋を舐めあげるような舌使い。
カリ首を唇でシゴくようなバキューム。
堪らなかった。
時間にして8分・・・限界だったw
「このまま出すからね、奥さんの口の中に、出すからね?イイね?」
早口で捲し立てると奥さんは咥えたまま頷く。

「じゃイクよ、出すよ」
直後に奥底から吹き出すように大量の精液が噴射してきた。
ドクッと脈打つたびに今まで感じた事のない快楽が下半身を襲う。
ドクドクと連続で襲ってくる快楽に俺も自然と声が漏れていた。

最後の最後まで気持ちが良かった。
でも大量に出すぎたらしく、唇の隙間からダダ漏れw
その処理で余韻もあったもんじゃなかった。
だからそのお詫びとしてお掃除フェラもさせた。

「これで許してもらえますか?」
下を向いて項垂れるような奥さん。
「それはムリですよ」
勇気を振り絞りそう伝えた。
すると泣き出しそうな顔をして何度も土下座をしてきた。
「だって息子さん、2回ヤッてるんですよ?」
そんな強引な持って行き方で、次の約束に漕ぎ着けた。

「それで最後にして下さい」そういう奥さんはブラを必死に隠してた。
でも気が付いたんだよね、そのブラのエロさに。
その時の俺は童貞だし、彼女なんていた経験もない。
だから気が付かなかった。
奥さんは覚悟を決めて来てたことに気が付かなかったんだよねぇ。。
俺に見られてもイイように、恐らく勝負下着に近いモノを着てきてくれたのに。

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