典子さんはオッパイを揉まれて吐息がダダ漏れ。
耳にキスをすると、「はぁぁっ」とか声が漏れちゃう。
「凄い敏感ですね」と耳元で囁くと、頷きながら悶えまくってた。
「久し振りなんですよね?」
「うんっ・・だから・・だめっ・・・」
「ダメじゃなくてイイんでしょ?w」
「ダメってば・・・ちょっ・・ホントに・・・」
まるでAVみたいな感じだった。
典子さんはケツを後ろに突き出すような体勢になり、オッパイ揉まれまくり。
最高の状況をまたお婆ちゃんがブチ壊し。
「さっきのワザビじゃ足りないって」とかw
もう無いっていうので買いに行く事にした。
そこでピンと来た。
「典子さんも一緒に行きませんか?ついでに買い物したら良いし」
「そうじゃね、典子さん、行ってきちゃいなさいよ」と婆さん。
「そう?じゃ・・・連れて行ってもらおうかしら・・・」
この時の典子さんは不安と期待が入り混じった表情をしてた。
俺が何かすると分かってて来るわけです。
だからそれなりに覚悟はしてくるはず。
旦那さん連中に買い物へ行くと告げ、買ってきて欲しいリクエストも聞いてた。
俺が車だからという事で、遠くのスーパーにしかないモノを強請るオヤジ共。
ホントにクソだなと思いながら典子さんと家を出た。
田舎なので外は真っ暗だった。
30分ほど走って到着したスーパーで買い物。
一応誰かが見てる可能性があるので、ちゃんとそれなりの態度で接してた。
そして買い物をした後、車に戻りキスをした。
やっぱり拒否はされた。
でもそんなのは形だけで、すぐに舌を絡ませるエロいキスに変わってた。
久し振りだというキスは顔に似合わずエロかった。
典子さん悶えるんです。
悶えながら舌を絡ませてくるから超エロいキスになる。
キスしながらオッパイを揉むと、今度は喘ぎ声混じりになるから更にエロい。
10分ほどキスを楽しんでから車を出した。
近くにある大型スーパーの立体駐車場に入って停めた。
そしてセカンドシートに移動した。
移動すると今度は典子さんの方からキスをしてきた。
もうそこからは若いカップルみたいな状態になっていった。
キスしながらジーパンの中に手を入れると、オマンチョはグッチョグチョ。
恥ずかしがる典子さんだったが、クリを触ると体がビクビクしまくる。
にゅるりと指が入って行くと、そこからは勝手に腰が動き始める始末。
軽く手マンすると、まるで騎乗位みたいに腰が動く。
しかも俺の舌をジュルジュルとしゃぶりながら。
興奮してきた俺は激しく手マンしてみた。
するともう完璧に外にダダ漏れのデカい喘ぎ声を出しまくる。
最後は俺にしがみついてきてビクンビクンしながら昇天。
今どきのスキニーとかじゃなくて、ちょっとダボついたジーパンで良かった。
イッた余韻に浸ってる典子さんを寝かせてジーパンを脱がせた。
ちょっと抵抗されたけど、一気に脱がせてパンツも脱がせた。
手で隠すのでそのままむしゃぶりつき、強引にクンニをしてやった。
出掛ける前にちょっと拭いてきたらしい。
そこまでニオイもなかったのでホッとしたw
クンニで悶えまくり。
さらに指を挿れてクリ舐めしたら、また簡単に昇天してくれた。
余韻に浸ってるのをシカトして、またクンニを開始。
今度は激しめに手マンをすると、軽くお漏らしまでしながら昇天してた。
こんなに立て続けにイク?と思わず笑ってしまった。
典子さんも初めての経験だとか言ってたが。
時間もないので戻る事にした。
スーパーを出て信号待ちしてる時、クンニされたの人生で初めてだと聞いた。
あんなに気持良いとは知らなかったと喜んでた。
俺にお礼言いまくりですw
そのお返しにと、田舎道になると、今度は典子さんが攻めてきた。
「ちゃんと前見て運転集中してよね」
そう言いながら運転してるのにフェラチオしてきた。
意識が運転にいっちゃうからフニャチンになる。
だけどやっぱり興奮もするから勃起もする。
何度も勃起とフニャを繰り返した結果、車を停めて味わう事にしたw
典子さんは「んふふw」と嬉しそうな笑みを浮かべてた。
そしてしてくれたフェラチオは、顔に似合わず卑猥だった。
旦那に仕込まれた舌使いと手コキが抜群。
しかも乱れた胸元からオッパイが半分ほど見える。
そのオッパイを揉み、舐めてる顔を見たりするとヤバかった。
イッて欲しい。
典子さんはそう言ってきた。
口に出してイイの?
うん、出して欲しい。
もう我慢する必要もないと思い、自然の流れに身を任せた。
そして遂に典子さんの口の中に射精した。
驚いた事に、典子さんは口内射精した精液をそのまま飲み干してた。
飲み干した後も丁寧に舐めまくる。
丁寧に器用に舌を使って、唾液まで舐め取る。
最高過ぎる射精に俺は腰が抜けそうだった。
こんなチャンスっていつあるか分からない。
だから典子さんと外に出て、少しだけと言いながら立ちバックで挿入した。
車が来たら乗り込めば良い。
そう思いながら前戯無しの立ちバック。
なのに典子さんのオマンチョはグチョグチョでチンコを吸い込んでイッた。
みるみるうちに硬くなるチンコでガンガン突きまくった。
典子さんも後ろにケツを突き出して受け止めてくれる。
時間にして5分ぐらいだったと思う。
遠くに車のライトが見えたので、慌てて車の中に戻った。
すぐに車を走らせて良かった。
擦れ違ってみると典子さんの知り合いだった。
「危なかったねw」と胸を撫で下ろした。
なのに典子さんはまた運転してるっていうのにフェラチオしてくれた。
それは家の近所まで続いた。
だからお礼に軽く手マンしてあげた。
一度火がついた欲求不満の人妻は止まらない。
何度か電話で「オナニーしたんでしょ?」とか質問したら、素直に認めるw
指じゃなくてナスを使って俺のチンコを思い出してるとか。
そのナスを旦那に食わせてるっていうんだから笑える。
散々奥さんをコキ使ってきたバツだなw

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