何より驚いたのはイク回数。前戯でもイクのは分かってたけど、挿入してからもイキまくるのには驚いた。なんせ正常位でベロチューしながら、ゆっくり出し入れしてるだけでもイクんだから。
だからバックで突きまくってると半狂乱だし、1番の狂いっぷりを見せてくれたのは「ロールスロイス体位」あのしみけん考案と言われているロールスロイスです。
カラダが硬い女子は厳しいのかもしれないが、ゆう子は柔らかいので超気持ちイイらしい。というかね、しみけんさん考案だとか俺も知らなくてwゆう子が勝手に上半身反らせてくるから、だったら支えてあげようか的なノリでやってたんです。
しみけんさんが言うように、Gも擦れるし奥もゴリンゴリン当たるみたい。だから他の体位よりも深めにイクらしい。イッたあとの余韻が1番気持ちイイんだって。
そんな淫乱人妻のゆう子は、当たり前のように口内射精からのゴックンをする。正常位でラストスパートに向かっている途中、ゆう子が「どこに出したい?」って聞いてきたんです。
この卑猥な巨乳か・・・・安全パイでお腹か・・・願わくば口内射精・・・そう思ってることを伝えたら「じゃ~お口に出して?」ってすんなりwしかもやらしく舌を出しながら。
さすがの淫乱人妻です。口内射精の時が1番ヤバかった。ビュルッ!て出る瞬間に合わせてバキュームしてくるんです。だからいつも以上に射精してる感覚がある。で・・・気持ち良すぎ。
膝がワナワナしちゃったぐらい気持ち良すぎた。しかもイッた後も丁寧に舐めてるし。くすぐったくなって逃げたけど、ずっと舐めてるのには驚いたし、全部飲んでくれたのにも感激した。
こんなセックスをしちゃったらさ、1回で終わるわけもない。しかもちょいちょい仕事で顔も合わせるしさ。もう顔見たら「やりたい」って表情するし。
そんなわけで週に1回会うようになってセックス三昧。3時間だけの濃密なセックスを楽しんできた。次第にゆう子の性癖というか好きな願望も分かってきて、それをしながら凌辱系を楽しむセックス。
ドMってわけじゃないんだけど、目隠しされて拘束されて、身動きが取れない状況でウーマナイザーみたいなオモチャをブッ込む。そして固定する。膣内も刺激されてクリトリスも吸引される。
耳元で「旦那にも見せてやれよ、この姿」とかいうとめっちゃ反応するんですw「本当はこんな淫乱なメス豚なんですって教えてやれって」なんて言ったりするわけw
もうこれで何度も何度も昇天して、最後は失禁までする。だから事前にバスタオルとか敷く。
嫁と違って本能で貪ってくるから大満足だった。こんなにも性欲を貪り取られる経験は今までにもなかったし。それはゆう子も同じだったらしく、肌の調子が良くなったとか笑ってた。
そんな関係を1年以上です。セックスに関してはもう既に嫁以上だと思う。回数も満足感も。
なのに今年の1月下旬に事件が・・・・。
嫁が「今度の日曜日に友達呼んでもイイ?」っていうから「全然イイよ」と返答。コロナ禍でも家で集まったりとか何度も会ったし、それ系かなと思ってたんです。地元の友達がわりと近所に住んでる事が分かって、ご夫婦で遊びに来る・・・そんな話だった。
嫁の地元は超田舎。同級生なんて数える程度しかいない。だからそんな地元の友達が近所にいるなんて奇跡みたいなもんだという。いくら狭い東京でも。
軽く挨拶して、あとは仕事しなきゃいけないし、って俺は思ってた。なので軽く流しておいた。もしもっと情報を得ていたら、もしかしたら状況は変わったのかもしれない。
当日、玄関で顔を合わせた瞬間、文字通り凍り付きました。目の前にはセフレの人妻「ゆう子」がいるんです。もちろん彼女もピキッと固まったまま。
こんな偶然てある??マジでさ・・・そりゃ~嫁に隠れて遊びまくってた罰なのかもしれないけどさぁ。よりにもよってこんな仕打ちってあるかよって話。
とはいえゆう子旦那やうちの妻には不倫はバレてない。だけどさすがにセフレ関係は継続できないよねって話になり、その後1回だけ話し合いみたいな時に最後のセックスをしてお別れした。
旦那さん、めっちゃイイ人なんです。縁の下の力持ちタイプ。うちの嫁が言ってたけど、旦那さんが「あんな思いやりがあって優しい子と結婚できて幸せ」とか言ってたみたい。
JK時代から大学生や社会人のチンコを何十本も咥えてきた女だとは知らずに。
それを聞いて俺もゲンナリ。ゆう子にも伝えたら泣きそうな顔するし。なんか旦那さんを悲しませるのがしんどくてセフレ関係も終わりにしようって話になった。
とはいっても今も時々仕事の関係で会うんだけど、めっちゃ欲求不満らしいw俺に買ってもらったオモチャが無かったら発狂してるかもって笑ってた。
「ここで手マンだけしてやろうか?」
周りに誰もいない隙にそう言ってみた事があったんだけど、急にメスの顔に変わってて笑えました。しなかったけどね、さすがに。あの反応だと即イキしそうw



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