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女友達がオナニーしながらフェラチオ@3P

マジマジと見てると猛烈にエロ過ぎる乳首に見えてくる。
まだ乳房にはハリがあるようでダランとはしてなかったけど、乳輪辺りにシワがあったり、何もしてないのに乳首が勃起してるように見えるし。
コレはさぞかし触りやすいんだろうな~と思うと、無性に触りたくなる。
昔からの付き合いもあるから、さすがにマジになって触るのは気が引ける。
そこでギャグっぽく触る事にしてみた。

乳首を人差し指と親指で軽く摘まみ、クリクリっとしながら小声で「おいっ」
全く反応しないので、もう少し強めに摘まんでクリクリした瞬間、マキの体がビビクッと震えて驚いた俺は乳首を離した。
息を止めてたのか「ふぅぅ~~」と大きな息を吐き出すマキ。
すぐにまた寝息をたて始めたので、再度チャレンジしてみる事にした。

そうだ、思い出したぞ!マキは高校時代から「アタシはドMだ」と公言してたんだっけ。
だから強めに摘まんだら反応したんだな、そう思った俺はまた強めに摘まんでみた。
するとやっぱり体を超小刻みに震わせて反応を見せてくれる。
しかも息を止めるようで、「はぅっ・・・・・・・ふぅぅ~」というのを繰り返す。
面白くなってきて摘まんだままクリクリするだけではなくて、少し手前に引っ張ってみたりしながら弄りまくってみた。
至近距離で斜め上を見上げたまま目を閉じてるマキは、半開きの口のままで妙にエロい。

我慢の限界だぁー!と、俺は手を広げて乳房全体を掴んで思いっ切り揉みまくった。
その瞬間マキが目を覚まし「あぁっぁんぅっっ!はぁぁんっ!あっ・・ちょっ!何触ってんのよ!」といきなり手を叩かれたw
「何じゃねーよ!人の腕を枕にして爆睡してたくせに」
「はぁ?そんな事してませんけど!」
「じゃ~この腕は何だ?つーかオッパイ隠せw」

起き上ったマキは両乳を丸出しにしてた。
慌てて隠したけど少し垂れた巨乳をバッチリ目撃できた。
マキは、腕枕は旦那んしてもらってるからクセみたいなもんだとか言ってた。
俺に触られるとは思っていなくて油断してたとか言ってたな。
「そんな格好で寝てたら襲われても仕方ないだろw」
「まぁ~~ねぇ~~~w」
「じゃヤラせて?w」
「それは無理ww」

マキはノーブラで男の隣に寝てたくせに、挿れる事だけは頑なに拒んできた。
「ふざけんなよ、この欲情した息子はどうすんだ?w」
「そ~だねぇ~見ててあげるから1人でする?w」
「俺はドMじゃねーからそんなの興奮しないんですけどw」
「じゃ我慢しなさい!」
「先っちだけ入れさせて?w」

実はここ最近旦那とヤリまくったせいで、膣内に傷が付いちゃったと言われた。
膿が出てきて病院に行って、しばらくは安静にって言われたんだと。
調子に乗って野菜類を入れて遊んだのがマズかったらしいw

「じゃ百歩譲ってフェラで良いぞ?」
「譲ってないしw」
「確かお前フェラ好きじゃなかったっけ?」
「そりゃ~好きは好きだけどさぁ~無理じゃね?ww」
「分かった分かった!じゃ至近距離で見てろw」
「見るだけならね~ww」
「その代わりオッパイ出しとけよ?オカズとしてw」
「しょ~がないなぁ~~w」

全く色気のない会話をしながら、勢いだけでチンコを出した俺。
「ちょっと!半勃起じゃない!」と突っ込まれつつ、巨乳に集中するとフル勃起。

「ちょっとエロさが足りねーなぁ、自分で揉んでみ?」
「こう?w」
「そうそう、揉み方がやらしすぎるな、おいw」
「だって旦那にも自分で揉めって言われるもんw」

俺の顔とチンコを交互に見ながら、乳搾りみたいに巨乳を揉んでた。
最後に乳首を自らキュッ・・クリクリッとする辺りが馴れてる。
しかも「はぁぁ~ぅ・・」とか言うもんだからエロ過ぎ。

「イイねイイね、四つん這いになってケツもクネらせながら揉んでみて」
「えぇぇ~~・・・こう?w」
「やれば出来る娘だな、お前はw」
「やだぁ~我慢汁出てるぅ~wエロ~~~いww」

長い付き合いだがここまで卑猥なヤツだとは思わなかった。
次第に俺までそのワールドに引きずり込まれ、夢中になってマキを見ながらシゴいてた。
乳首を摘まんで俺がやったみたいに引っ張りまくってはクリクリしてるマキ。
暖かい吐息がチンコに当たるから、それも興奮させる一因になってた。

「中は駄目だけどクリはイイんだろ?触ってみろよw」
「大丈夫かなぁ~~安静にって言われてんだけどww」

そう言いながら手は股間に伸びてるマキは、クリを触り出した瞬間から切ない表情に変貌。
思いっ切りオナニーで感じてる顔になっちゃってた。
やべぇ~思いの外興奮するじゃねーか、と俺も夢中にシゴく。
途切れ途切れに「あっぅんッ・・・あぁぁんっ・・・」と喘ぐながら、俺とチンコを交互に見てる。

「もぉ~我慢汁出過ぎぃ~~~w」

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