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美人キャバ嬢がホストに狂った末に@7P

そう言ってキスをされ、そのまま耳たぶや首筋にもキスをされました。
嫌いじゃない、そう言っていたのは本心だったようです。
耳の裏辺りとかをクンクン嗅いできてました。
くすぐったいというと、ダメっwと言いながら乳首まで舐められました。
トランクス姿の俺に覆い被さり、文字通り全身リップをされました。
本当にビックリでした。
臭うであろうポコチンはとてつもなく恥ずかしかった。
なのに亀頭やカリ首に鼻先をつけてクンクン嗅いでくるんです。
「もう勘弁してよw」と思わず言ってしまったほど恥ずかしくて泣きそうでした。

さすが1時間もフェラチオを強要されてただけはあります。
巧みな舌使いに絶妙な手コキ、時折ぼくを見上げてくる上目遣い。
全てが最高級でした。
「おっきくてアゴが疲れちゃうw」
竿を握ってシコシコ動かしながら、亀頭をレロレロ舐めつつそんな事も言ってました。
もう夢としか言いようのない時間でした。

一緒に舐め合おうって事でシックスナインへ。
「フェラするだけでこんなに濡らしてるの?」
「ばかぁw」
アソコからねっちょりした汁がドバドバ溢れまくってました。
それを吸い尽くすかのように舐め上げ、テクを総動員して舐めまくりました。
「もうだめ・・入れて・・」
彼女の方からシックスナインを中断してきて上に覆い被さってきました。
「ゴムは?」
覆い被さったままポコチンを握ってきたので尋ねました。
「ピル飲んでるから大丈夫」
そう言いながら亀頭を割れ目に押し付け、ハッとした瞬間ににゅるんと入っていきました。

芸術的な曲線美と理想的な美乳、ゆっくり味わうかのような腰の動きは、まるで女神です。
ゆっくり前後にスライドさせたり、上下にバウンドさせる動き。
でもやはり途中からは前後にスライドさせる動きが主となり、激しく動き出しました。
こんな美人が自らの快楽の為に腰を振りまくってる。
そう思ったらポコチンも痛いほど硬くなります。
子宮に亀頭がゴリゴリ当たり、彼女も大きな喘ぎ声を出してました。
そしてそのまま絶頂へ。

前に倒れ込んできた彼女は「後ろからして」と甘えてきました。
待ってましたとばかりに体を入れ替え、彼女を四つん這いにしました。
何とも素晴らし過ぎる格好です。
ケツをクイッと突き出すような四つん這いでした。
パイパンですからオマンコは丸見えでしたし、エロい汁でベチョベチョになってました。
そこにゴムをつけてない亀頭を押し付けると、いとも簡単に入っていきました。
ヒクヒク動くアナルを見ながらゆっくりとした出し入れ。
小さなビラビラが竿に絡み付く様を見て、溜息が出そうなぐらい幸せな気持ちになりました。

彼女はバックが好きだったけど、ホストにはしてもらえなかったようです。
背中を反らせてケツを突き上げ、もっと突いてと何度も叫んでました。
僕もバックが好きだったので、それはもう激しく突き上げました。
途中で休憩がてら根元まで差し込んで、亀頭で子宮を転がしたりもしました。
それをすると狂ったように叫ぶので、そうとう気持ち良かったんだと思います。
そしてその結果、彼女は2回も昇天してしまいました。
2回目は四つん這いにさえなれなくなり、うつ伏せになったまま昇天してました。

正常位に移行して、キスをしながらゆっくりとしたセックスをしました。
イッたら終わってしまうと思ってたので、なるべくイカないようコントロールしてました。
彼女は子宮を転がされると叫ぶながらイッてしまうんです。
さすがにそう何度もイキまくる体力も無いようで、僕に懇願してきました。
「お願い、もうイッて。おかしくなっちゃう」
ピルを飲んでる、そう言ってたから中に出しても良いのか。
「中に出してイイの?」
「うん、出して。中にたくさん出して」
舌をベロベロしゃぶられながら「中に出して」宣言をされました。
だからそのまま激しく腰を振ってあっという間に射精しました。

人生で初めての中出しがこんな美人にできるとは。
全身の力が抜けていくぐらいの気持ち良さを味わいました。
出終わっても抜きたくないほど気持ち良かった。
「見ても良い?w」
「イイけど・・w」
ティッシュを用意して流れ落ちないよう押さえながらポコチンを抜きました。
そして中出し後のオマンコを見させてもらいました。
自分でも驚く量の精子を注ぎ込んだようで、ビックリするぐらい流れでてきました。
この卑猥過ぎる光景を目に焼きつけろ!
そんな勢いでガン見してました。
最後には「もう恥ずかしいから駄目w」と言われ泣く泣く拭いてあげました。

3時半過ぎまでセックスをしてたようで、互いにグッタリしてました。
でも眠気は無く、添い寝をしながらいろんは話をしました。
今までに寝たお客の話、ホストとの思い出、これから先の事。
俺は最後に正座をして真面目に言いました。
「お願いだからきっちりと返済はしてね」
「しないと俺が困る?w」
「そうじゃなくて・・・俺聞いたから・・・」
「何を?」
「返済できなくなったらAVかソープだって」
「そっかぁ、やっぱりそうなるよね」
「だからお願いだから頑張って返済しようね」
「うん、ありがと」

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