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褐色肌のナースの私が海でナンパされて始めての絶頂@P13

Aさんは「ななさん。わかったよ。今度は、ななさんが何を言おうと絶対止めないからね、ななさんが何を言おうと、チュ!」と異常なほどの大量の汗を流しまくる私にKISSをしましたが、そのことによってまた私の身体、心はさっきよりも燃え上がってしまいました。

Aさん以外の3人が私から離れ、布団の上でのセックスは続きます。Aさんは「ななさん…イク時はイクって言ってね…」「ハァハァハァハァ・・・・・・うん・・・・・」Aさんは「じゃ…動くよ」私は呼吸をしながらAさんに『お願い、ゆっくり……』と言おうとしたのですが、彼はいきなり大きく腰を使っていきます。

「ぎゃはははははんん!!きゃっきゃああああああああんあんあんあんあんあんあんん!!」
私は思わず彼の腰を太腿でギュッと挟みました。Aさんは「手はこうだよ…」彼の誘導により、私は手を相手の大きな背中へ回しました。Aさんは「ななさん可愛いよ…」またしても優しい言葉をかけられ、混乱した私の頭と身体は彼の巨根を受け入れていきました。

「はぁぁぁぁん!!!…ぎゃん!ぎゃん!!ぎゃん!!!す・・・す・・・・凄い!!」
Aさんは「痛くない?」「あぎぎぎぎぎぎいぎいいぎいいぎぎぐぐぐぐんっ!……あんっ!!…い…痛くないはあああああんんんんん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!…」

彼に寸止めをする気がなかったとしても寸前でイカセてもらえない状態だった私は、すぐさま絶頂付近まで高められていきます。

「ぁあぐぐぐぐ!!!ぐうぐううううううぐうう!!!!イっちゃう!!!!イっちゃぅうう!!」「イキそう?」

私は何度も頷きました。彼が腰を動かすたびに私はまた燃え上がってしまうのです。

「いゃあ…はぁはぁ…イっちゃう・・・・・・!!…」「ん?…聞こえないよ」「ぁぁ…恥ず・・・かし・・・・・・・・・・・・・い…」 そうしている間も、彼は私の快楽を支配し、巧に絶頂付近まで高められました。。「Aさ・・・・ん・・・」「何だい?ななさん」「止・・・・・め・・・・な・・・・・いで・・・・・・絶対に・・・ハァハァハァハァ」 そう言った次の瞬間、彼は私を力強く抱きしめ、更に力強く子宮を殴るように肉棒を打ち付けてきました。

「ぎゃっ!!!はああああああああああん!!!!!!!!!!きゃ!!!!!!!!!!イっちゃう!!!!!!!!イク!!イッちゃう!!!イっちゃう!!!!!!!!!!!!!ぎゃ! 」「締まってるよななさん!!!!!!!」

私は「ああイっちゃう!!イっちゃう!!イっちゃう!!きゃっ!!!」

私は、恥ずかしい言葉を叫んでいました。何度も…、何度も…。そして、とうとう人生初のアクメを迎えさせられます。女性のアクメ顔というと、芳江と結構AVとか見てたりしてたんですけどみんな苦しそうな顔で喘ぎますが、この時の私は違いました。

混乱した頭の中でも自分でもわかりました。この時の私の汗だくの表情は満面の笑みを浮かべていたと思います!!「………ぁぁ………イ……イイ!!!!!!!!!!!!!!…」Aさんは「イッていいよ…」

「イっちゃう!!私イっちゃうぅう!!!イっちゃうぅぅぅぅう!!!ぎゃんきゃーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!う!!!」 「締まる!!!!!!」

『ひぃぎゃぁぁぁぁぁぁあ!!ああ!?…ぎょおおおおおおおおおぼぼぼぼお!!!!あああああおおお゛!!!!!!!!!!!!!!』私は全身に力が入って、プルブルと痙攣しました。頭が真っ白になり、彼にしがみついて涙を流していました。

私は生まれてはじめての絶頂を向かえました。

(気持ちいい。セックスってこんなに凄いんだ!!全てが感動です。全てが終わった…。)

そうなるはずが。でも私が初めて体験したエクスタシーというものは私の想像のはるか上をいってました!!私の身体は1度イったことにより、また快楽のスイッチが入ってしまい今までよりも更に身体中が敏感になってしまいました。

(さっきよりもさっきよりも!!!!敏感!!何で!!止まんない!!!!!!!イクことにより終わるのではなく、また燃え上がるなんて!。大量に出る汗はとどまることを知らず、イク度に敏感になる!!!何で!!何でよ!!!!)

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