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彼氏にはアヘ顔を隠してる美形の女友達が俺の前では超アヘ顔をする

「でもさぁ~よく頑張ってきたよね」
「我ながらそう思うw」
「だって毎回中途半端で焦らしプレーされてるようなもんだろ?」
「あぁ~そういう意味で頑張ったって?んまぁ~ねぇ~w」
「毎回寸止めとか俺なら耐え切れなくて、1人になったら即シゴくわw」
「だよねぇ~www」
「おいおい・・・・自分で処理してんのかいっwww」
「あっwww」

酒の勢いもあって初めてじゃないかな、ここまでの下ネタは。美桜レベルの美人でもオナニーするなんてね、人間なんてそんなもんなんだろうね。

「そうだ!そんなオナニー好きな美桜の為に・・」

そういってノートPCでアマゾンの大人のオモチャのページを開いた。「ここから好きなオモチャ選んでいいぞ!プレゼントしてやる。どうせ寸止めプレーが続きそうだからw」

「ちょっと何なのよw」とか言ってたくせに気が付けばめっちゃ真剣に選んでましたわw真剣に選んだ末に決めたのは、吸引バイブ。ウーマナイザーの廉価版。

「これ、凄いらしいぞ、めっちゃ吸引されて気持ちイイみたいでさ」
「熊田曜子のアレみたいなやつでしょ?」
「そうそう、知ってたんだ?w」
「知ってたし欲しかったwww」
「その顔でサクッというなよw」
「俺君の前だと余裕なんだよね~困ったもんだ・・・」

久し振りにこんな感じで楽しく飲んだ。翌日には届くけど、次の週に会う約束をした。もちろん我が家で。大人のオモチャを持ってアレコレ喋れる陽キャじゃないんでね、2人ともw

密室で周りに誰もいない状態じゃないと下ネタだってムリ。というわけで意気揚々とやってきた美桜。お土産ってことでワインも持参。半分以上を美桜が飲んでたけどさ。

そしてオモチャを披露。「ぱーんぱーんぱぱーんぱーんぱぱぱぱぱんぱんぱーん」と贈呈式w「有難く頂戴いたします」とクサイ演技の美桜。箱から出して電池入れてスイッチオン。

「えっ・・・・えっ???」
「なに?」
「弱くない??」
「吸引が?」
「うん・・・ん?w」
「いやwwwそんなに強いのは良くないのでは?w」
「めっちゃハズいね・・・本音ぽろりしちゃってw」

トイレに行かせて試させた。すると「うぎゃっw」という変な声も。出てきてニヤニヤしながら言った。「弱くなかったwむしろ最適過ぎるとwww」と。「まさかイッてないよな?」

「まさかwwwでも瞬殺されそうでしたwww」

サッとオモチャを取り上げると、少し濡れてる箇所を発見。それを見て、顔を見合わせて、美桜が奪い取ろうとしてきたw「めっちゃリアルでエロ~~~いwww」といったら今まで見た事も無いほど顔を赤らめて恥ずかしそうな顔をしてた。

「ごめん、めっちゃ恥ずかしそうだねwww」
「彼氏以外にそういうの初めて見られたしw」
「濡れやすい・・・んだねw」
「ん・・・・まぁ・・・w」

しばし妙な空気だったが、そこはもう付き合いも長いので、どうにか戻していけた。

「でもさぁ~ちょっと試したいでしょ?」
「あはwバレた?www」
「もう早く帰りたいオーラ出まくりなんすよw」
「さすがにね、受け取って即帰宅は失礼かなとwww」
「イイけどさ、やっぱり生の声聞きたいじゃん?今後の為にも」
「感想を?」
「そうそう、こうしたらこうで~とかさw」
「ん~じゃ~・・・いってきましょうか?トイレにw」
「もしイヤじゃなければ是非にw」
「了解しましたwww」

恥ずかしそうな顔してオモチャを手にトイレへ。俺を何度も振り向く顔は、まるで幼稚園児のようなイタズラっぽい表情に見えた。ホント面白い表情するなぁ~と思いつつトイレに近寄っていく俺w

トイレに一番近い壁に移動して耳を澄ます。ぶぃぃぃ~~~っていう電子音が聞こえたwと同時に美桜の声も。確実に「んっ」とかっていう押し殺し系の声が聞こえまくりだった。

めっちゃ分かりやすかったのは「はぅんっっ!!」みたいな声。イッたな?とw想像通り電子音が消えた。やっぱりイッたのかよ・・・・と笑いが。そして美桜が戻ってきた。で、俺の顔見て照れ笑い。

「なになに?」
「美桜さぁ~・・・声出てたよw」
「えっ?うそっ!ホントに!」
「しかもイク時が1番声出てたw」
「いやぁぁぁwwwwww」

笑いながらだったけど頭を抱えてた、めっちゃ恥ずかしいと。マジで瞬殺じゃねーかよって言ったら「これはマジでヤバい」と真剣な顔で言われた。もうこれ、本気で当てたら10秒だねって。

「こんなに凄いとは思ってなかったwww」
「イイ買い物できたねw」
「いやぁ~んwお返しは何がよろしい?w」
「えぇ~デキれば・・・・アヘ顔w」
「は?w何言ってんのw」
「それ当ててさ、アヘ顔になってるの見てみたいw」
「ムリw絶対ムリwww」
「当ててるところとかはイイからさwアヘ顔だけ、ね?お願いしますよぉw」

布団で下半身は隠す。だったらイイか・・・。まさかのまさかでした。

「サクッと終わりにするよ!w」そう言いながら布団の中でゴソゴソ。「てかさ~実はもうアヘ顔にならないよう耐えられるのかもよ?」「ん~びみょうw」「どうせ俺に見られてもって話じゃん?だから気にしないでやってみな?それでアヘ顔になってなかったら完璧じゃんw」「それもそうね!」

電子音が響き、数秒後に「はぁんっ」という声。クリトリスに密着したようだ。すぐに「あぅあっあっ・・・・」という小声が。一気にのぼり詰めて行くような緊迫感のある声。

と同時に・・・口が半開きになってるwそして1分もしないうちにその時が来た。いきなり眉間にシワが寄って力むような表情になったかと思ったら、急に脱力しちゃってアヘ顔というより放心状態の顔にw

しかもやっぱり少し白目になってた。だから「待て待て!」と強引に止めた。

「ちょっっwww」
「全然アヘ顔になってねーぞw」
「ホント?www」
「てかさ、そんなに早くイクからじゃね?」
「ちょっwww待って!待って!!」

もう我慢できず布団の中に手を入れた。そしてオモチャを奪い取り押し当てる事に。もう既にパンツは脱いでる。しかも触ったらグチョグチョ。そこに押し当てつつ中指を挿入していった。

「待ってっ!ちょっ!ダメッ!いやっ!だめっっっ」

布団を剥ぎ取り、パイパンのオマンコを蛍光灯の下に晒してやった。もう恥ずかしさも吹き飛んだのか、布団で隠そうともしない。そこで興奮し過ぎてた俺はオマンコにむしゃぶりついたw

「だめっ!汚いからっ!だめってばっ!!」

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