追記:先月の潮吹き事件
先月旦那の粗チンに我慢出来なくてまんこのジンジンが激しくなってきました。コンビニの帰りにいつもベンチに座ってる60位のおじちゃんがとても気になってました。作務衣を来て大股開いて空みてるんですけど作務衣のズボンの股関に私のまんこがビリビリします、膨らみが凄い。
「お父さんいつも空見てるけど空飛ぶ円盤でも居るの?」と声掛けた。じいちゃんビックリして「お前面白い事言う奴やな気に入ったぞ」と、座れとお尻ずらす。私が横に座ると「お前良い女だな、わしとおまんこせんか?」と直球発言、じいちゃんただ者ではない。
私も500以上のチンポ入れた妙子様「お父さんまだ立つの?」と言うと周りに人が居ないのを確認するとチンポ出して「まだまだヒーヒー言わしたるわ」見たら思ったとおりの巨根しかも竿が真珠か何か入れてるのか、ゴツゴツしる。
「お父さん凄いチンチンやね」と言うとチンポ閉まって「俺の家に来い」と手を引っ張って公園を出ると最近出来たタワマンにスタコラ、「お父さんここに住んでるの?」と聞くと「俺の家だ」とエレベーターで最上階に、豪華な玄関にデッカイ壺やらなんやら異次元。
入ると女中さんらしい人が二人いて「お帰りなさい」とコーヒー入れてくれた。「お前らもう帰れ」と言うと「お疲れ様」とニヤニヤ、じいちゃんやおらズボン下げてデッカイチンポ出して「ほれ、舐めろ」と仁王立、ビックリ、明らかに今までのチンポの中で断トツ。
竿にぎってしごくとムクムクと立ち上がりデカイの何の、亀頭はゴルフボールを二回りデカくしたようだし竿は握り切れない、両手で握ると余裕で亀頭が出る。
「お父さん凄い、ゴツゴツは真珠?」と聞くと「今時真珠なんて、シリコンだよ、良いから舐めろ」と突きだす、咥えると口いっぱい亀頭チュルチュルして吸い上げ出し入れ、喉の奥まで飲むけどまだ竿がたっぷり余ってる、ジュパジュパ吸い上げると首と顎が痛い。
「お前尺八上手いな」と腰ふる、「入れたる」と言ってパンツ脱がされ両足もたれビジョビジョに汁が出てるまんこにぐぐぐっと入れた、「あっあっあっ」と思わず声がでた。
キッツー、兎に角今までのチンポと訳が違う。亀頭のデカイのも凄いが竿のゴツゴツが膣の壁をかきむしる「お父さん気持ちいい~」と思わず言ってしまった。
「お前かなりおまんこ使い込んでるな」と言ってピストン早めるたまらずピクピクする、浅く浅くど~んと奥まで突くと今まで感じた事無い奥の壁をハンマーで叩かれた様な衝撃、たまらずじいちゃんの下腹押してピストン止め様とすると手を払いどけ体制変えて片手でクリトリス、片手で肛門をかき回された。
初めての強烈なオーガズムが来て膀胱がおかしい、じいちゃんの金玉がリズム良くまんこに当たって周りがビリビリしてオシッコが吹き出しパンパンに蓋されたまんこの周りからシャーと吹き出た、同時にふ~と気が遠くなって、気が付くとじいちゃんまんこ拭いてる。
「どうだ良かっただろ、しかしお前かなりチンポ食ってるまんこだな」とズバリ言われた。「私初めてオシッコふいたよ」と言うとじいちゃんニコニコして、「そうだろ、俺のチンポで潮吹きせんまつはおらん」とズボン上げて「お茶いれろ」とドカンと座った。
ふらふらしながらお茶とポット探してお茶いれると、もう一発やるかと言うけど小2以来初てためらった。お茶飲みながらじいちゃんの昔話と自慢話を一時期聞いた。
じいちゃんは天涯孤独で、孤児院育ち上野でホモ相手にチンポしゃぶらせ金稼いで、不細工だからホストに成れずホモの金持ちから金持ち仲間のおばちゃんを何人も紹介してもらって、あちこち遣りまくり金稼いでチンポにシリコン入れて、おばちゃん連中のセックスマシンを二十五年、未亡人から財産もらって最後のおばちゃんの土地にタワマン建てたんだそうだ。
まんこ相手が皆死んで女中二人雇っておまんこしようとしたがあの二人はびびって尺八するだけでおまんこは無理、そりゃそうだろ。
「お前又おまんこやらしてくれ、悪いようにせんから」と、まんこさわりながらニコニコ。散らばったオシッコ拭いて、ふらふらしながら帰った。
赤ちゃん大丈夫かな~なんてて思いながら帰ってご飯の支度。旦那帰って来てご飯風呂終わって求めて来たから又開いてやると一所懸命ピストンして果てた。綿棒でこちょこちょやられた様でかえってまんこがかえってジンジンする。
明日又公園行って見るか、と思ってます。赤ちゃんが心配ですが、旦那にはまだ言って無いから流れても仕方ないか。本当に初めて潮吹いた。他の男はもういらんかも。


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