友人が寝てるのを数分間眺めた後、とりあえず階下に戻る事にした。
俺は歩いてでも帰れるので、帰ろうかなって思ってた。
廊下に出ると真帆ちゃんが突然後ろから抱き着いてきた。
そして振り向くと有無を言わさずキスをしてきた。
そこからまた前回のように、一気に火がついた。
扉を閉めて思いっ切り舌をしゃぶりあうキス。
そのまま俺はオッパイを揉み始めた。
すると真帆ちゃんは勃起し始めたチンコを弄り始めた。
理由は分からないけど、なぜか強気な俺がいた。
真帆ちゃんの肩を押して目の前にしゃがませ、勃起したチンコを差し出す。
自らそれに手を伸ばして握り、俺を上目遣いで見上げてくる真帆ちゃん。
互いに無言だったが意思の疎通はできてた。
真帆ちゃんの舌がベロンと出てきて裏筋を舐め上げる。
亀頭まで舌先が到達すると、チンコが勝手にビクンと反応する。
そして尿道からは驚くほどのカウパーが溢れ出てた。
ドアの向こうでは友人が酔っ払って寝ている。
セフレを作って浮気をしまくってる男とはいえ、昔から知ってる友人である。
なのにそいつの彼女にチンコをしゃぶらせてる。
前回も興奮したが、この時ほど興奮した経験は無い。
心臓が飛び出そうなほどに興奮した。
それは真帆ちゃんも同じだったようで、それはもうドスケベな顔して咥えてた。
ゴムもつけず、壁に手をつかせて、前戯もしてないのに濡れまくりのオマンコに亀頭を押し付け、そのまま吸い込まれていく。
真帆ちゃんは口を押さえて声を我慢してた。
でも喘ぎ声はやっぱり出る。
その都度ヒヤヒヤしたが、下半身は暴走しまくってた。
激しく突けばそのままイキそうになる。
だから亀頭で子宮口を跳ね上げたりして休憩を挟んだ。
ブリンブリンと亀頭で子宮口の突起を跳ね上げる。
これに真帆ちゃんは爪先立ちになりながら昇天してくれてた。
さすがに声が漏れ過ぎちゃってたのでかなり焦った。
激しく立ちバックで突きまくって、イキそうになると子宮口を跳ね上げる。
この繰り返しで真帆ちゃんは何度も何度もイキまくった。
最後には立ってられなくなり、廊下にへたり込んでしまってた。
そんな真帆ちゃんの顔の前にチンコを差し出す。
困惑した表情をしつつもやらしく舌を出しながら舐め回してくれた。
そしてまた立たせて立ちバックで挿入。
振り向かせて強引にキスをしたりもして楽しんだ。
「もうイキそうになってきた」
「出して?また中に頂戴」
「中出し?」
「うん、中に出して?お願い」
「もっとちゃんとお願いして」
「中に、真帆の、オマンコの中に、精子、いっぱい下さい」
真帆ちゃんが言い終わるや否や暴発気味に中出し。
子宮に精液をぶっかけるような感じでたっぷりと中に出した。
しばらく余韻を楽しんだ後、チンコを抜いて膣から精液が流れ出てくるのを観察。
壁に手を付かせた姿勢をさせ、左右に押し広げてドロドロ出てくるのを見た。
廊下に俺の精液がボタボタ垂れまくるほど大量に射精した。
いつ友人が目を覚ますか分からない。
だから別々にシャワーを浴びたが、リビングでは思いっ切りセックスを楽しんだ。
気が付けば朝の5時半になってたが、合計3ラウンドもヤッてた。
3ラウンドが終了して、俺はソファーで横になってた。
真帆ちゃんは床でクッションに抱き着くような体勢でグッタリしてた。
そこに突然友人がやってきた。
階段を降りる音がしたから焦ってズボンを穿いた直後だった。
真帆ちゃんはノーパンノーブラで、乳首が透けててヤバい格好。
「あれ?起きてたの?」
「あぁ~そろそろ帰ろうかと思ってさ」
そんな会話をしてたが、友人は普通にまだ酔っ払ってた。
「じゃそろそろ行くわ」
なんとなく内心落ち着かなかったので腰を上げた。
そしてそのまま帰る事になった。
2人に玄関まで見送られて、クラクラしつつも気合で帰った。
若干気持ち悪かったんでw
自宅につくと倒れるように爆睡。
目が覚めたのは昼だった。
そして気が付いた。
またしても真帆ちゃんの連絡先を聞いてなかったという事に。
まぁ~でも多分また会える気がする。
友人を誘えば3人で会う事もできそうだし。
「この前のお礼」とか言えば連れて来てくれると思うしw
友人には悪いけど、それ以上に真帆ちゃんを手放したくない。
最悪な人間だと自覚してるけど、やっぱり手放せないなぁ~。

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