結局寝る事は出来なかった。
俺が寝室に来てから3度、彼女がやってきた。
1度目は早々に来て「大丈夫?」って言いながら。
その後は15分ぐらいした頃で、カチャッとドアを開けて中を伺うだけ。
俺が寝てるのを確かめに来たような行動だった。
そして3度目は1時間以上もしてから。
俺の隣に腰掛けてきて、なぜか頭を撫でられた。
直後に彼女は多分シャワーを浴びに行き、戻ってきて隣で寝た。
ドライヤーの音が聞こえてた時、先輩の声も聞こえてた。
何を喋ってたのか、何をしてたのかは分からない。
彼女が笑ったりもしてたから、楽しいお喋りでもしてたんだろうな。
嫉妬で狂死しそうだったよ。
次の日の夕方、急いで帰宅した俺は早々にビデオチェックをした。
まずは小さな液晶でチェックをした。
そこに映っていたのは俺の想像を絶する彼女の姿だった。
俺がいなくなった直後、先輩と顔を近づけて何か喋り始めた。
「ダメよ」という感じで顔を振る彼女に、先輩が強引にキスをし始めた。
すると彼女は逃げる様子もなく、むしろノリノリで舌を絡ませ始めた。
嘘だろ・・・・手が震えた。
先輩はキスをしながら当たり前のように彼女の巨乳を揉む。
彼女も当たり前のように揉ませながら、先輩のチンコを弄り始める。
どう見ても彼氏彼女の関係にしか見えない。
俺を確認しに行った彼女。
戻ってきて「寝てるっぽい」と先輩に報告。
嬉しそうな顔をする先輩に腰を抱かれ、また濃厚なディープキスが再開。
ソファーでもつれあいながらディープキスを楽しんでる2人。
いつの間にか彼女はノーブラになってて、服を捲り上げられて生乳が。
その乳首に先輩がむしゃぶりつくと、彼女は口を押さえて悶絶してる。
手マンまでされ始めると彼女は我慢できないのか喘ぎ声を出してた。
でもその直後になぜか2人の動きが止まり、焦った顔になってた。
そして彼女が出て行ったので、2度目のチェックに来た時みたい。
戻ってきた彼女は「寝てたぁw」と言いながら嬉しそうな顔をしてた。
そしてソファーで横になってる先輩の上に跨がり、覆い被さりながらキス。
先輩のシャツを捲り、乳首を舐め始める。
我慢できなくなったのか、先輩自らがチンコを引っ張り出す。
それをニヤニヤしながら握り、先輩を見つめながらの手コキがスタート。
乳首舐めも忘れてなくて、まるで俺にしてるかのような奉仕だった。
言葉を失ったのは先輩のデカチン。
ゆうに20cm級で彼女の手首ほどの太さまであるデカチン。
それを彼女が「おっきいよw」と言いながら舐める姿に思わず興奮した。
亀頭がやっと口に入るぐらいのデカチン。
だから彼女は亀頭をジュポジュポしゃぶるか舌で舐め回してた。
俺のとは大違いのサイズ感。
シックスナインで互いに秘部を舐め回す2人。
ゴムなんてしないまま、当然のように上に跨る彼女。
デカチンをゆっくり味わう顔は例えようもない卑猥な顔だった。
俺の時と同じかそれ以上にエロいグラインドをさせてた彼女。
先輩は俺の大好きな美巨乳を我が物顔で触ってた。
そして彼女は自ら腰を振り続け、1回目の絶頂に到達してた。
前に倒れ込んだ彼女は先輩の唇にむしゃぶりついた。
俺にもするんだけど、彼女は絶頂の余韻中にキスをするのが大好き。
これでもかってぐらいむしゃぶりついてくる。
それを俺ではなく先輩にしてた。
気持ちも全部寝取られたと確信した。
ここで俺は堪え切れずに涙が溢れてきた。
ソファーでヒザをついてケツを突き出し、先輩のデカチンを受け入れる彼女。
そのバックでは、ただ出し入れされてるだけで2度も絶頂に達してた。
抑えきれなくなったのか、普通に喘いじゃってた。
なので先輩に口を押さえられたりもしてた。
最終的にはタオルを口に咥えさせられてた。
それでも呻きまくってたが。
正常位を楽しんだ2人が最後に選んだのは騎乗位だった。
俺にも良くしてた彼女が上下に腰を動かす騎乗位。
和式のトイレにしゃがむような体勢でバウンドする騎乗位。
これがまた最高にエロくて気持ちが良い。
目の前には快楽を貪る彼女のエロい顔と、重量で引っ張られた巨乳が揺れる。
彼女もこの体位が好きで、数え切れないほど俺とやってきた体位。
それを先輩とも楽しんでやがった。
しかも俺よりも気持ちが良いとか言いながら。
別に先輩が言わせてたわけじゃないんです。
「イイ?気持良い?」と先輩が聞いだけ。
なのに彼女は「凄いの、俺君よりイイ、超気持良い」って。
その言葉に先輩も反応したみたい。
1分もしないうちに限界点にたっしたっぽい。
先輩が腰を引いたと同時に彼女が動き、デカチンの亀頭を咥え込んだ。
そしてそのまま先輩はザーメンを放出。
彼女は当然のようにザーメンを飲み干し、その後も亀頭を愛おしく舐めてた。
少しして彼女は俺をチェックしに出て行った。
戻ってくると「まだ寝てるよ」と先輩に報告しキス。
「シャワー浴びなきゃ」
「俺も浴びようかな」
「ダメよw」
「良いじゃん、大丈夫じゃね?」
「えぇ~・・・大丈夫かなぁ~」
そう言いながら2人が部屋から出て行った。
俺も知らなかったが、なんと2人でシャワーを浴びてたんだ。
しばらくすると先輩一人が戻ってきた。
冷蔵庫に入ってたビールを飲んでると、そこに彼女もやってきた。
そのビールを貰って飲み、またデープキスをする2人。
その後2人の詳細が何となく分かった。

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