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アナルまで調教されたJDが先輩たちにバイブで凌辱され3Pしてた映像

アナルまで調教されたJDが先輩たちにバイブで凌辱され3Pしてた映像

たっぷり焦らされてからケンさんに見せてもらった動画を見て、思わず目が点になりました。そこに写っていたのは紛れも無く和美でした。動画は3つあり、一つは和美がベッドで横になってオナニーしている動画。顔から胸、そして弄りまくってるアソコまでを舐める様に映しています。

二つ目は騎乗位らしいが手ブレが酷過ぎ。三つ目はバックでケンさんが腰を振りまくってる動画。この三つ目はスマホを横に置いてたらしく、手ブレも全くなくて凄く見やすい動画でした。しかもさっきの喘ぎ声は三つ目の動画だったらしく、腰を打ちつけられる度に和美は喘ぎまくっていました。

「やっぱ和美ちゃんイイ~っすよねぇー!俺もヤリてーなぁー」
「お前は女たくさんいるだろーが」
「いないっすよー!あんな大学行ってる女なんて。俺の周りはアホばっかじゃないっすか」
「まぁ~な、真面目な女がチンコで狂ってるのは最高だな」

2人は下衆な笑いを浮かべながら、和美の良さを語り始めました。俺はちょっとショックだったので何も言えず、誤魔化すようにゲームをしてました。

2人の語りはしばらく続き、気がつくと話が妙な方向に向かっていました。

「じゃ~お前のあのギャルとヤラせろよ」
「あんなんでイイんすか?」
「おう、イイよ。あいつと前からヤリたかったんだよ。お前にべた惚れだろ?」
「そ~っすね、1日置きに通ってくるから、最近ちょっとウザいんすよ」
「だから最近帰りたくねーのかw それじゃ決まりか?」
「和美ちゃんとヤレるなんてマジ最高っすよ」

2人は互いの彼女を交換するって話をし始めてたんです。
当然俺には彼女や提供できる女もいないので蚊帳の外。

「マナブわり~~なwww」
「いやぁ~しょうがないっすから」
「後で感想教えてやるよ、撮れたら見せてやるから」
「ほ~い、頑張って撮影してきて下さいね」

次の日から多分2人で作戦会議とかやってたんだと思う。いつもなら「呑みに行こうぜ」とか「メシ行こうぜ」とか言われるのに、ピタリと1週間近く音沙汰無かったので。やっと連絡があったと思ったら、最悪な事をケンさんが言ってきたんです。

「マナブ・・・一生のお願いだからお前んち貸して?」
「それは無理っすよぉ~いくらなんでも・・・」
「ウチもタケんとこも使えないんだよ、な?頼む!」
「いや・・でも・・・・」
「ほんの数時間でイイからさ?な?頼むよ」

今度女紹介してやっから・・と言われ、数時間だけという約束で了解した。ざっと展開を説明された。
俺を含めた4人でまずは鍋でも食べる、合図が出たら俺がコンビニへ行く、事が終わったらメールされて戻る。前日までに新しいベッドの上に敷く分厚いクッションを持って行くと言われた。実際持ってきたのは3つに折れるクッションの敷き布団みたいなヤツだったが。

俺は外に出てから時間を潰す為に、近所の友達に事情を説明した。

「だから遅い時間だけど時間潰させてくれよ」
「それはイイけどさ、イイけど・・・お前も撮影しちゃえよ」
「えっ?ビデオで?」
「そうそう、あとでそれを見せてくれるならウチ来てイイよ」

聞いてみると実はこの友達、盗撮とかそんな類が大好きなヤツだったみたい。「こんなチャンス滅多にないぞ!」と勝手に盛り上がり始め、カメラの種類とか置き場所とかまで考え始めてた。

結局押しに流されるように撮影するハメになり、俺のと友達のを含めて合計4台のカメラで撮影する事になった。マニアな友達は1台だけ赤外線カメラ持ってたので、暗くなっても余裕だ!と言ってたっけ。

ピンホールっていうのかな?あんなのを取り付けて本体を隠して・・・ってのを、その日から俺の部屋でやってた。撮影が厳しいという理由で、ベッドの配置と本棚やTVラックなどの家具まで移動した。
友達の話を聞いてて俺までヤル気が出ちゃったんだから始末が悪い。

当日になり先輩たちが駅に到着したのを確認して、4台のカメラを回し始めた。無駄な時間は作りたくない一心で、その日は俺が1人で鍋を作り、先輩たちが来た時にはデキ上がってる状態。「お前ヤルねぇ~~」とケンさんは喜んでたが、内心カメラがバレるんじゃないかってビビってもいた。

連れてきた女は俺も何度か見た事のある女。タケさんにゾッコンらしく、いつも必要以上にベタベタしてる印象の子。この子は自慢するだけあって巨乳丸出しの胸元を曝け出してた。キャバ嬢なので派手な見た目だったから、ぶっちゃけ軽そうなイメージ。顔は普通以上に可愛い方だと思います。

タケさんに乗せられてグビグビ呑みまくる女。鍋はアッサリ食い尽され、ケンさんの合図で俺は外に出ました。友達宅へ行くと興奮気味に待っていて、3人が帰ったらすぐに行くから!と言ってた。4時間後にやっとメールがきて、部屋に戻るとムワァーっとする熱気と鼻に付くニオイが酷かった。

自分の部屋なのに嗅いだ事の無いニオイ・・・女の子はグッタリしつつも洋服は着ていて、タケさんに担がれるような感じで出ていった。ケンさんは嬉しくて仕方が無いって顔をしながら、万遍の笑みで出ていった。俺は慌てて鍵を閉めて、友達に電話しながらカメラの確認をした。

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