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おばさんにナンパされフェラチオされた13歳で中2だった僕

おばさん ナンパ

あまりにも素早くて手慣れた動きに思えた。ジャージのハーフパンツだったから、引き下げたらすぐに脱げたってのもデカい。そそり立つ肉棒をナンパしてきたおばさんが即咥えてきたのだ。

分かりますよね?初めてフェラチオしてもらった時の感触。あの口の中とは思えない暖かさと唾液の絡んだ舌の動き。言葉では伝え切れない感触・温度・気持ち良さが全てある感じ。

しかも今でも思うけど、あのナンパおばさん、めっちゃフェラチオ上手だったのです。初めての経験で、ウブで、童貞で、緊張などもあった。でも人生で1の時だけですから、フェラチオでイカされたのは。

オナニーは経験済み。だから射精は毎日している。それをナンパおばさんの口に・・・。「もうイキそうです」って伝えたら「このまま出して、飲んであげるから」って言われた。だからもうその後はびゅるびゅるっと大量射精です。自分でも驚きの射精感。

立ってるのがやっとって感じでした。あんなに射精したことってない気がするほど出た。

そしてナンパしてきたおばさん、そのままゴックン。いや、正直にいうと、飲んだのかすら記憶があいまい。でも吐き出していないのは確か。地面とかティッシュとかに出していない。だから飲んだのかな。

射精した後も丁寧にしゃぶられ、これが噂のお掃除フェラか・・・と冷静に考えていると、はい、やってくるわけですよ、あの嫌な賢者タイムってやつがw

急激に意味不明な罪悪感に包まれ、いったい俺は何をしているんだ・・・と冷静になる。

すると急に恐怖感も倍増。なのにドスケベおばさん、まだチンコを口に咥えたまま。亀頭を口に含んだまま、口の中でレロレロと舌を動かしてる。賢者タイムとはいえ気持ちイイのですw

どうしてよいのか分からない状況が、たぶん1~2分経過した時でした。斜め前のマンションから電話で喋りながら女性が出てきたんです。アホみたいにデカい声で「うっそぉー!ギャハハハ!!!」って。

普段は「なんや、こいつ」って蔑むような感情に包まれるが、その困難な状況から救い出してくれる女神さまに見えたのです。さすがにやらしいおばさんもフェラチオを継続するわけもない。

スッと立ち上がったエロいおばさん。「ぼく・・・帰ります」と勇気を振り絞って伝えた。手に持っていたペンダントも手渡して。ちょうどその瞬間は、目の前をアホな女性が喋りながら通り過ぎていた。

「そか?ご馳走さんでした」ニヤッと笑われた。急に背筋がゾワゾワして、大声の女性を追い掛けるように歩き出した。もう信号待ちなんてしない。自宅の方向へ一目散です。

途中で股間がめちゃめちゃ痒くなってきたので、公園で濡れてもイイやってジャバジャバ洗いまくりました。洗う前に気が付いたけど、チンコの根元が唾液なのかザー汁なのかでネチョネチョ状態だったし。

声をかけてきたエロ過ぎるおばさん、フェラチオしながら多分だけどオナニーしてた気がする。記憶が確かじゃないしハッキリ見てないから断言はできないけど。片手が下半身にずっとあったから。

しかもフェラチオしながら「んっ」とか呻く声も出してたし。路地裏で中学生の肉棒を舐めながらクリトリスをいじって声が出ちゃったおばさん?

運が良かったのか、もとから何もなかったのか、その後性病になることもなく、肉棒も元気なままこんにちに至っている。もちろん怖くなってあれから走る方向を真逆に変えた。それでも警戒しながら走っていて、似たような女性を見ると近寄らないようにしてた。

さすがにもう昔の事だから、このナンパしてきたスケベなエロおばさんはもういないと思う。普通に犯罪ですからね、僕の年齢を考えると。変態おばさんのオナニーネタにでもなったかなw

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