スマホ表示での検索⇒ツイートしました

同窓会ってセフレ作る場でしょ@4P

飲んでる時も腕でオッパイを寄せたり、前屈みになると谷間がバッチリ見える。
俺が見てるのを絶対分かってるなと思いつつも見ちゃう自分がいた。
1時間半ほど飲んだ頃、やっと俺の口も軽くなり始めた。
「っていうかさぁ~さっきから谷間アピールしすぎだろw」
「ずっと見てたじゃんw」
「そりゃ~見るよ!ご無沙汰なんだからw」
「ホントに?いつからご無沙汰なの?」
「もうかれこれ1年とかそんなレベル」
「アタシより良いじゃんw」
「ユカリは?」
「アタシなんて4年ぐらいだよ!w」
「俺と同じそ~とぉ~欲求不満て事か?w」
「お互いツラいねw」

こんな会話になるって事はもう食べて下さいって意味でしょ。
でも本気で誘って断られたらと思ったら勇気も出ない。
なので軽くギャグっぽく探りを入れてみる事にした。

「んじゃ~ラブホ行っちゃう?w」
「ラブホなんて超久し振りw」
「俺もだよ。少し休んで行く?w」
「えぇ~休むだけならねw」

そんなわけねーじゃん!と互いに分かってたはず。
だけどニタニタしながら「行きますか」って事になった。
変な緊張もあったが、ユカリが喋り掛けてくれたお陰で少し楽だった。
歩いて7~8分でラブホ街になり、どこにする?とか言いながらあるホテルに。
「お風呂イイなぁ~」というユカリの為に、ちょい割高だった部屋に。
人妻だからなのか、ユカリの手際はイイ。
部屋に入るなり喋りながらもお風呂の準備とか普通にする。
グラスも軽く濯いでくれたり、スーツを掛けてくれたりする。
はぁ~俺にもこんな彼女がいたらなぁ~って心底思った。
でもその後にもっとその気持が強くなった。

お風呂の準備が終わったと言うユカリを抱き締めてキス。
「だめよぉw」と言うくせに、舌を入れると「んふぅんふぅ」と絡めてくれる。
俺にとっても久し振りすぎるベロチューにそれだけでチンコはギンギン。
胸に巨乳がムニムニ当たるし、エロい舌使いに脳ミソがスパークしそうだったw
巨乳は揉み応えがあり、揉めば「はぁぅん」なんていうエロい声も漏れてくる。
我を忘れてキスと巨乳揉みに没頭していると、ユカリの手が股間に触れて思わずカラダがビクンと反応してしまった。

この時点でギンギンに勃起してるのがバレたw
でも「すごぉ~いw」という嬉しそうな反応。
舌先でレロレロ舐め合いながら見つめ合う事数分。
ベッドに押し倒そうかと思ったが、シャワーを浴びたいと拒否られた。
先にユカリが入るというので俺は待機。
でも5分後、待ち切れなくなった俺は全裸になって乱入した。
見せたくないカラダでもないしねw

ユカリはカラダを泡だらけにして洗ってる最中だった。
入って行くとキャーッ!という悲鳴をあげつつ、カラダを腕で隠してた。
「叫び過ぎだってw」
そう言いながら泡だらけのユカリに抱きつきそのままベロチュー。
泡だらけで滑りのよい胸を揉みまくっていると、ユカリの手がチンコに。
さすが既婚者です。
チンコの扱いも手馴れたもんでした。

滑りが良い手でねじるようにシゴいてくれて気持ち良すぎる。
お返しにと俺はオマンコを攻撃。
モジャモジャとした陰毛の感触とヌチャヌチャした割れ目の感触。
クリトリスは勃起して膨れ上がってた。
指の腹でクリを擦りまくると、自ら足を広げちゃって抱き着いてきた。
そして耳元で「イッちゃいそう」って。

ここで簡単にイカせるわけにはいかない。
「ダメw」と言ってわざと中断すると、信じられないといった感じの表情。
その顔を見てニヤニヤしながらまたクリトリスを擦る。
ものの数十秒でまた脚が開き始めて数分後にはイキそうだと囁かれた。
だからまた「ダメw」と笑いながらストップ。
さすがに「んもぉぉ~~~~」と不服そうな態度と共にチンコを強く握られた。

「イキたい?w」
「うんw」
「どうしても?w」
「うんwイカせて」
「俺のも気持ち良くしてくれる?」
「いっぱいしてあげるw」

そんな恥ずかしい会話をしながらクリを擦った。
今度は焦らす事なく激しく擦り上げると、強く抱き着きながら激しく絶頂に達した。
カラダはビクビクなるし抱き着く力が強くて痛かった。
でも疑いようのない本気の絶頂に俺も大満足だった。
脱力するユカリの泡を落として一緒に湯船に浸かった。
しばらくして今度はユカリの攻撃が始まった。

フェラチオが好きだというユカリ。
旦那は本気でしゃぶるとイッちゃうんだと言ってた。
そのフェラチオは本当にエロくて気持ち良かった。
「旦那に仕込まれたの?」と思わず尋ねたほどのフェラテク。
でも旦那じゃなくて無修正のAVがお手本らしいw
旦那が何年も前から海外の無修正AVを隠れてPCで見てたみたい。
それを見つけてイラッとしたが、見てみると逆に興奮したらしい。
出てくる男優のチンコが立派すぎてw

タイトルとURLをコピーしました