俺と先輩が飲んでる途中で彼女が合流。
先輩がトイレに行った隙に、実は借金してて・・・と事情を説明しておいた。
ちょっと怒った顔をされたけど、巨乳揉んだらエロ顔になってたw
いつもそう。
何かあるといつも俺が彼女の巨乳やオマンコを触ったりキスしたりする。
それだけで彼女の機嫌が直るんですw
「んもぉぉ~~~w」ってな感じで。
だからその時もそうだった。
疲れてた俺はしばらくして限界になった。
リビングに直結してる和室で少し横になった。
あっという間に睡魔が勝り、そのまま爆睡しちゃってた。
でも畳の上だったからカラダが痛かった。
しかも大量に酒を飲んでたので、喉はカラカラだしトイレにも行きたい。
不意に目が覚めると彼女が掛けてくれた毛布に包まって寝てた。
ムクッと起き上がった時だった。
異様にうるさいTVの音量の他に、違和感を覚える破裂音が聞こえてきた。
何だ?!と思って耳を澄ますと、それはどう考えてもあの音にしか聞こえない。
嘘だろ・・・そう思った俺は緊張しながら壁際に移動した。
畳に這いながらゆっくりとリビングを覗いた。
最悪だった。
やっぱり聞こえてきてたあの音は、彼女の口が鳴らしてた音だった。
白いTバックのケツを俺に向け、ソファーに座る先輩の前に跪いてる。
そして彼女の頭が先輩の股間の上で、上下にリズミカルに動いてる。
はぁぁぁ・・・・・って失神しそうだった。
しゃぶってる部分は見えなかったが、どう見てもしゃぶってる。
何で彼女が先輩のチンコをしゃぶってんだよ!
飲んでた時にそんな話にはなったが、彼女が了承するわけがない。
完全にパニくってた。
だけど俺はそんな2人をジッと背後から眺めてた。
いつから始まってたのかは分からない。
彼女はTシャツを捲り上げて美巨乳をブラからハミ出してた。
その美巨乳や乳首をフェラチオされてる先輩がイジッたりもしてる。
その都度、彼女が俺に向けてるケツをクネクネとクネらせる。
俺以外でも反応してる彼女に狂いそうだった。
時間にして恐らく10分もなかったと思う。
もしかすると5分ぐらいだったかもしれない。
衝撃的すぎて俺にはかなり長く感じられた。
でも多分思い返せばそんな時間は経ってない。
「口に出してイイ?イイかな?」
切羽詰まったような口調の先輩に、彼女は頷くだけだった。
直後に先輩がこっちを見た気がしたので俺はサッと身を引いて隠れた。
多分俺の存在が気になったんだろうな。
でもその後は彼女のフェラテクに没頭してたっぽい。
しっかりと先輩のザーメンを口で受け止める彼女。
「飲んでよ」信じられない言葉が耳に突き刺さってきた。
隠れてたのでまた覗いてみると、彼女の頭を撫でてる先輩が見えた。
その直後に先輩は彼女を抱き寄せて、そのままデープキスをしてた。
ザーメンは飲んだみたい。
飲んだ直後にキスとか俺にはできない芸当だった。
しばらくすると彼女が廊下に出ていく音が聞こえた。
だから俺は布団を掛けて寝たフリをした。
洗面所に行ってたみたいで、少しして彼女が俺の所にやってきた。
寝てる俺の頭を撫でたり、なぜか顔とかのニオイを嗅ぐ彼女。
俺は先輩のザーメン臭いんじゃないかと内心嫌悪感に襲われてた。
「風邪引いちゃうよ、起きて、ベッドで寝よう」
彼女に起こされて俺は今起きたっていう演技をした。
彼女はいつものような優しい顔で「大丈夫?」と俺を心配してくれた。
その顔を見て急に涙が出そうになった。
これで多分彼女悟ったんじゃないかな。
俺が彼女と先輩の行為を知ってるって。
でも彼女は何も言わなかった。
「大丈夫?立てる?」そう言いながら俺を支えてくれた。
そして俺をベッドへ運び、しばらくして戻ってきて隣で寝てた。
俺の背中に彼女はオデコを付けてた。
何も言えず、何も出来ず、ただただ時間が過ぎるのを待った。
気が付いた時には寝ていて、目が覚めたのは朝の7時だった。
俺も彼女の午前中に授業がある。
先輩はもう暇だったが、ムリヤリ起こして帰らせた。
2人でシャワーを浴びた直後、何かに取り憑かれたような激しいセックスをし、彼女は朝から何度も昇天しまくってた。
俺も今までに無いぐらいギンギンに硬くなってたし、ガンガン腰を振ってた。
いつも以上に硬いチンコに彼女は失神寸前。
最後は彼女の方から「飲みたい」と言われて口内射精。
こうやって先輩のザーメンも・・・・と思ったら、チンコがビクンビクンなったw
本当に彼女は先輩を受け入れたのか、俺の為に嫌々したのか、それとも自ら望んでいったのか、彼女に聞く勇気は無かった。
もちろんそれは先輩にも聞けなかった。
でも先輩は「この前世話になったから借金半分でイイよ」と言ってた。
それを彼女に何気なく言ったら、「良かったねw」と笑ってた。
その彼女の表情が気になった俺は、また先輩をウチに連れてきた。
リビングにある棚に仕掛けたカメラ。
「いやぁ~もう限界っすわ・・・」
そう言って棚に寄り掛かって酔ったフリをしつつ電源をONに。
そしてそのまま「ちょっと寝る・・・」と、今度は奥の寝室へ行った。
玄関横にある寝室へ行くには、リビングのドアもある。
寝室とリビングのドアを閉めれば余裕でセックスできるはず。
言葉では言い表せない複雑な気持ちだった。
先輩とセックスなんてして欲しいわけじゃない。
彼女の方から求めてたらどうしよう。
抵抗してても感じ始めたらどうしよう。
イカされたら・・・キスまで求めちゃったら・・・
チンコをギンギンにさせながら俺はベッドで丸くなって耐え忍んだ。

コメント